社会情報入門

  • "・実際に店に行った際に店内が満席で座れない場合がある。 ・最寄りで、環境の整ったカフェが見つからない。"
  • "・店内が満席で座れない場合がある ・最寄りのカフェが見つからない"
  • 『manaba』の掲示板は教授の管理下にあり、学生の自由かつ活発な発言がかなり抑圧されている。そして授業ごとに掲示板が分かれているので全生徒が各スレに参加できない。『OUC Navi β』の「緑丘会による就職支援」は質問者と回答者以外の第三者ユーザーが介入できず、交流の幅が広がらない。『地域交流サークル たるっぽ』の活動では2千人近い全学生が集う場所の構築は難しい。
  • 〇間割アプリには時間割登録機能しかない。∋罎離好吋献紂璽訥△呂さばるので不便でありすぐに書かなくなってしまう、通常のスケジュールアプリは商大生用ではないため休みや行事などにカレンダーが対応していないため不便manabaはホームページなので不便。できればアプリがいい。に莢3号館2階に見に行かなければならないため不便イ修梁・・・現在はサークルと学生生活で使用するアプリやホームページが多岐に渡っており非常に不便。一つにまとめることが出来ればと思う。
  • "‖舂魅▲セスで混雑し回線があまり良くない携帯を使っている生徒にとってはさらに不便である △海泙瓩妨なければ見落としてしまう情報が多く、情報処理能力不足だけでの落単などが考えられる"
  • 1度参加しても時間が経つと学んだことを忘れてしまう
  • 210教室など、電波が悪い教室がある。サークル会館にもあると便利。
  • 30分以下の遅延がわからない
  • Concerto 兇鰺用し、作問などに取り組んでいるが、作問のみで終わってしまっている点。
  • free wifiは規模が大きいものが少なく、大学構内全ての場所で使えるわけではないから、教室によっては通信料が多くかかってしまうこともあること。
  • HPがいまいち見づらい
  • iPadが小さくて必要な資料が読めなかったり、ただ見ているだけで参加しない人もいた。
  • iPadの機能が携帯電話の機能と似ていること。
  • JRで早い時間に小樽駅に着いても、商大へ行くバスの待ち時間が長くて足止めされることがある。
  • mejamo
  • OUC Naviのサイトには購買に関する情報がのっていないこと
  • SNSそのものをうまく活用するスキルが求められる点
  • SNSの普及率と情報の信頼度
  • SNSを利用する年代が限られる
  • Wi-Fiのパスワードが共有されていない
  • Wi-Fiの接続が悪い、すぐ切れるなどまだまだ使いづらい点
  • あくまで個人の判断に委ねる割合が大きかった点
  • アナログなどの、昔本来の伝統などが失われてきてる
  • あまり僕たち一般人がどんな結果になったのかが分からない、親近感がない。
  • あるにはあるが、教室によっては繋がりにくかったり、Wi-fiが切れるたびにパスワードを打ってログインし直さなければならない
  • いずれもあまり多くは扱われず、実用性がないと考えられ、学ぶ側にもあまり意欲が見られない。
  • お金がかかりすぎる、交換に時間を要する
  • お金と時間がかかりすぎる。
  • お互いに情報を交換できていないという点
  • お互いに予定が合わないと会えない、事前のアポ取りが必要
  • グローカルラウンジにいる多くの学生は日本人で、友人同士でいる
  • コストが高い
  • このシステムだと「なんとなく燃えるゴミに捨てる」とか「そもそもゴミはゴミ箱に捨てれば許される(ゴミを出すことに抵抗がない)」ということが起こりがちだった。
  • コミュニケーションの内容が授業内容に限定されてしまい、それ以外の内容については触れにくいこと
  • コミュニケーション能力が不十分である。
  • コミュニケーション能力育成のための授業はまだどれも実験段階で、学習現場で長期的に実践されているものは少ない。
  • コミュニティが狭いと、その分情報量も少ない。
  • ゴミを減らすための取り組みも行っているがまだ足りない
  • コンセントの付いた教室を利用しない生徒はバッテリーの充電が出来ない
  • サークルなどに入らないと友達関係を築きにくい
  • サービスがないこと。
  • しかし、大学の購買といった限定した場所では口コミ情報など無いため何を買うべきか迷ってしまう。これは昼時の混雑に拍車をかける要因になりうる。
  • システムの不具合による誤作動や、セキュリティの安全性の確保。
  • すぐに接続が切れてしまう
  • スポーツジムの料金が高すぎたり、食事管理はやはり自分で行うことが難しかったりする。
  • "スマートフォンで授業中に授業と関係ないことをする。 多くの人が一斉にWi-Fiを使うのでWi-Fiがつながらない。"
  • スマホを持っていない人や、電子機器に疎い人がついていけないこともありそうかなと思います。レポート提出については、コピペなどの危険性もあるなと思います。
  • スマホ依存症になる人が多くいる
  • セキュリティー
  • セキュリティ面の心配が大きい点
  • そういった進んだ科学技術を使えるまでの段階に達していない、その後もみんなが使えるくらいの値段でなければいけないこと。
  • そのSNSをやっていない人はいちいち検索しなくてはならない
  • その場に行かなければわからない、広くて人が多い場所では確認が大変
  • その場所に行かないと状況がわからない。
  • そもそも、社会情報学科以外の生徒は人工知能について勉強する機会が全くない。興味がなければ自分から勉強しない。
  • それでも足りない
  • そんななか大人たちが口々に言うのは、大事なのは当人の「取捨選択」だよと。はたしてそうだろうか?多すぎる情報を前に取捨選択のとっかかりすら見えなくなっている。
  • そんなに癒されない
  • タクシーに乗ろうと考えていても、並んでいる人がいない。
  • ただ講義の映像を見ているだけで、他の学生との議論やサークル活動などの交流はできない。
  • たりない
  • ダンス経験者の体育教師が不足している。教員のダンス指導研修、教材研究があまりすすんでいない。
  • チャージするのが面倒くさい
  • ちょっと作りが甘い(山に埋まっちゃったり思うように歩けない)
  • デジタルサイネージや掲示板は当たり前だがそれがある場所まで自分で行かなければ情報が得られない
  • デジタルサイネージを見に行く手間がかかる
  • テストや授業の欠席扱いに病欠はあるが、遅延などはあまり適用されないし、一回でも休むと秀が取れない授業もある。
  • デマの情報が流れて惑わされる
  • どこでも使えるとは限らない
  • どこでも使えるとは限らない
  • どちらか一方では得られない情報もあり、とりわけ掲示にのみ公開されている情報を確認するためには、例え家が大学から遠い人であってもわざわざ学校へ来る必要があり、家が近い人と比べて不公平である。
  • どれだけの人が乗っているかわからない
  • なかなか自分から手放さない人が多い
  • ネットが使えないと調べられない
  • ネットに対する危険性を頭の中では理解しているつもりでも、現実では認識能力の低さにより、詐欺に騙されたり、誤情報を鵜呑みにしてさらには拡散さえしてしまうケースが後を絶たない点。
  • ネット詐欺
  • バスだとタイミングがあわない場合があり、タクシーだと一人では高い
  • パスワードをつけるにしても生年月日などのバレやすいものだったり、情報の大切さを認知してもらうために呼びかけなどをしているが、様々な被害などを聞いてもいまいち情報がどのように自分たちの生活に関わっているのか現実味がない。
  • ほかの場所への応用が不足していること
  • ポスターでは強制力が弱い上、空き講で勉強をしたい学生の居場所を奪ってしまう
  • まだ、インターネットを利用した教育が完璧には普及しておらず、学校によっては英語が必修ではないところもある。
  • まだまだ、言語が不自由
  • またまだ数が足りない。
  • やはりまだ設置が行き届いていない地域があること
  • わざわざ掲示板のあるスペースに行かなくてはいけないという点
  • わざわざ設置してある場所に行かないと確認できない。現在一ヶ所しかないため時間帯により混雑する。
  • 位置情報を除くことは出来るが写真に写っている建物の情報などは一度発信してしまったら消すことができない点
  • 一定の場所でしかしっかり繋がらない
  • 一部の教室でしか快適に利用できない。特に学生の多くが集まる食堂での回線に難あり
  • 一部の地域などには浸透していない
  • 映像や音声の乱れで授業内容が上手く伝わらない
  • 英語の授業だけでは、実際の海外の文化や言語を体験出来ず、海外留学も一部の人間にしかできない
  • 英語を話せるようにはならなかった。
  • 閲覧者が少ない点
  • 仮眠室を導入している大学が少ない。
  • 何号館にあるのか、現在地からの最短ルート、外に出ないで済む行き方、移動にかかる所要時間などが書いていない。
  • 家庭用生ごみ処理機などの初期費用が高く、普及が見込まれない点。
  • 過剰に使ってしまうこと
  • 会計に対応するスタッフの数が限られている。
  • 回線が繋がりにくい場合がある。
  • 格差が大きすぎる
  • 学校からのお知らせが行かないと見れない
  • 学校からは持ち出してはいけないので、自宅では使えない環境の人が出てくる
  • 学校によって教育レベルの差がある
  • 学生が読書をする時間を作れたものの、読書に対しての関心はあまり高められてはいない。
  • 学生間のいじめ
  • 額はその都度かわり損得があったり100円玉がなかったりする
  • 患者に副作用が出たり、倫理的な問題が発生したりしてしまう
  • 間違った発音の仕方に気づかないまま学習してしまう
  • 機会の平等しか与えられていなかった点
  • 機材の性能、または不具合などにより十分な記録ができない可能性がある。
  • 気軽に参加できない、英語に自信がなければ難しい
  • 教育未発達な生徒が情報を扱うことによって個人情報の漏洩や、モラルの侵害の危険性がある点
  • 教室にいないのに出席が取れてしまう
  • 教室に入れる人数にしか対応できない
  • 教室変更などは、画面が十数秒おきに何度も切り替わっていくつもの変更が表示されるため、見るタイミングによっては自分の取っている授業の教室変更の情報をきちんと得られない。教室変更がきちんと知れ渡らなければ、生徒が集まらず授業をすぐに始められないなどの不具合が起きる(経験談)。
  • 教室名は書いているがどの号館かわからない
  • 教授がほかの授業をしていたり、不在の時、教授のことを見つけられない。メールでは伝わりにくいこともある。
  • 興味がある人しか知らない、初めてやる人に分かりづらかったり、お金がかかるために参加しにくいものがある
  • 興味がわかない。
  • 具体的な結論が出ていないこと。
  • 空いているところに駐車場を作るため、大抵のところは通路が狭くなってしまうこと
  • 空いている教室が全く有効活用されていない、そもそもどこの教室が空いているのか 又入室して良いものかわからない いちいち赴かないと実習室の利用状況がわからない
  • 空席を示すには多大な統計データが必要
  • 隅々にまで行き渡っていない
  • 隅々にまで行き渡っていない
  • 掲示板に掲示されているほかの情報をOUCNaviで得られない。
  • 掲示板に行かないと履修制限の発表などの講座の連絡が見れないため、マナバだけでは見れないものと見れるものがあるのが面倒であること。
  • 掲示板はいちいち行かないといけないしOUC Naviはサイトを開かないといけない
  • 掲示板やチャット上ではなく、互いの顔が見える状態でのディスカッションが望ましい
  • 繋がらないことが多い
  • 繋がりやすい場所と繋がりづらい場所がある
  • 結局あまり埋まらない
  • 検知の成功する確率が100%ではない。人だけの検知では友達のために席を確保し、それを空席情報へ反映することができない。
  • 見るのを忘れる、学校を休むと見れないという点
  • 現金で払う人もいる。
  • 限られたコミュニティでしかやり取りすることができない点
  • 限界がある
  • 個人情報の流出
  • 故障したら使えない
  • 後者では、誤情報が飛び交う事態になりかねない、また攪乱目的での誤情報も多くなる
  • 交通機関の金銭面での負担が大きい。
  • 交通状況、違う公共交通機関の乗り継ぎなどに対して臨機応変に対応できない
  • 効用のわりに体への負担が大きすぎる
  • 広い構内を歩き回らなければいけない
  • 講義ごとの重要なお知らせなどを載せていない
  • 講義の質、講義以外の面でのサポートの難しさ
  • 講義の中での講師の発言や追加された情報が分からない
  • 講義再現に主眼を置いているため、学生への支援機能が乏しい点。
  • 講習会の形態が1人の講師が何十人もに教える仕組みなのが多いため、高齢者にとってわかりやすいとは言えない点。またそもそもインターネット環境がないことの解決にはなっていない点。
  • 高い安全性が確保されていない
  • 高低差のある位置情報に対応しにくいこと。
  • 高齢者がAIに対応できる前提で物事が進められていた。
  • 高齢者が快適になるのはいいが、高齢化が進みすぎて問題になっている
  • 高齢者はパソコン・スマホ等の操作が一人ではできない場合が多い
  • 詐欺、乗っ取り、SNSが原因のいじめなど
  • 詐欺やアカウントの乗っ取り等の悪用する人がいる点
  • 座学の授業で具体例がなく、実際にどうやって取捨選択するかという実践方法が具体的ではなかった
  • 最新の情報が学生に伝わらない
  • 最新の情報が学生に伝わらない
  • 最適なルートを機械が選ぶため、効率の良い最短ルートしか提示されない点
  • 最適なルートを機械が選ぶため、効率の良い最短ルートしか提示されない点
  • 細かい情報について齟齬が多い
  • 坂が急だったり、長いと押して登るのは大変だし、電動椅子でも一度に運べる人数が限られる点。
  • 三号館二階の掲示板の情報をネットで入手できない。わざわざ足を運ばなければならない点。
  • 参考文献
  • 残りが無くなったら現金を出してチャージしなくてはいけない
  • 仕組みか複雑なものもあり、利用者の混乱や、利用に対する消極的なマインドを招いていること。また、入力する項目が多く、面倒なこと。
  • 使いすぎや金融事故の恐れがある
  • 支払いはスムーズでも、料理は注文してから用意して提供されるので、支払いまでの段階で長蛇の列ができている。
  • 死を選ぶことが本当に正しいのか
  • 資料だけではわからない、行ってみないと知らない情報がある。
  • 事後の対策で予防になっていない
  • 時間によって掲示板前が混み合い、通路が塞がれたり見えづらいことがある。こまめに確認する必要がある。
  • 失業率が高くなり国同士や人物同士の格差が広がりやすくなる。
  • 実際には国内を見つける活動もあるのに、海外に強いという特徴を売り出しすぎてそちらの印象が薄く、損をしている気がする。
  • 実際に英語を使ってネイティブの人と話す機会が少ない
  • 実際の会話とはかけ離れている
  • 実践での英語活用能力を養えていない。
  • 若者にしか焦点を当てていない所
  • 若者の間でFacebookを使っている人は少ないと感じる。また、あまり「おたるくらし」は全道的に知名度が高くないと感じる。
  • 若年層にはあまり目につかない。
  • 取り組みが浸透していない
  • 手作業の方が綺麗になる
  • 手書きのことが多いため時間や手間がかかった
  • 受け渡しに行列ができる点
  • 授業開始時間ギリギリだと席を見つけにくい
  • 授業自体の大きな革新は少ないく、黒板を使って講義する形式がいまだにほとんどであること。
  • 需要はあると推測されるが、それに見合った利益が回収できるかが定かではなく、サービスの提供を踏みとどまっている点。また、バスの現在位置がバス停の表示で分かるシステムに関しては、一部の路線に限られている点。
  • 住んでる場所や親の収入など条件が厳しい
  • 従来の対面授業同等の満足感を学生に与えられなかった。
  • 縦の繋がり、交友関係が広くないと手に入らない
  • 出席しない生徒がいる
  • 商大の天気に重点を置いていない
  • 商大生に需要が集中している。ウェブサイトであるため、アラーム機能が無い、特定人数への情報を全体に送らざるを得ない状況である。
  • 商品自体が使いずらかったり不具合がある場合がある
  • 小さな不具合が甚大な被害になること
  • 小樽駅から大学まで二駅分しかないのに220円片道かかる
  • 小樽商科大学付近の格安で泊まれる宿情報が掲載されていない
  • 小樽商大の学生や外国人観光客目線での空き家の有効活用がされてきていないこと。
  • 小樽笑点の人以外ボランティアできない
  • 省電力化するための労力が逆にかかってしまうこと
  • 上記のようなルールを破ったとしても自動車と異なり免許制ではないため罰することが難しい。
  • 上記の教育はこれからの時代を生き抜くには不十分であり、またその教育を受けていない年齢層にとっては別の方法で学習しなければならない。
  • 上記の教育はこれからの時代を生き抜くには不十分であり、またその教育を受けていない年齢層にとっては別の方法で学習しなければならない。
  • 情報がたくさん出てきて選ぶのが難しい
  • "情報の信頼性 高校生のどの程度が5ちゃんねるを活用している?"
  • "情報を手に入れるためにその場所まで行かなければならない 沢山の人がいると混雑する 見逃してしまう可能性がある"
  • 情報弱者に危険が伝わらない
  • 食券を買うために機械の前に並ばなければならないので結果的に混みまくる
  • 食堂の列に並ぶときに、退屈さを感じる
  • 食堂や大学会館の二階がお昼時に込んでいて座れていない人などがいる。
  • 寝すぎる人がいる。溜まり場になる。衛生管理。
  • 新卒採用者がより有利に働く資格、経験などが書かれておらず、ほぼ就職後にどのような目的で雇用主が労働者を扱うかについてしか論じられていない
  • 身体的な問題ではなく朝早いのが嫌だから学校に行くのが嫌だからという理由で来ない人が増える
  • 身内でしか再利用できないため、身内の中で必要とされていない教科書が、必要としている人のもとに届けられない
  • 人が混み合い、集中して作業することができない。
  • 人の力だと効率が良くないこともある
  • 人間のできることのほとんどをロボットで解決しようとしてしまう。
  • 図書館が閉鎖中、空いている席が見つからない。
  • 世の中のバリアフリーへの意識の低さ
  • 世間に研究とその技術があまり知られていない点
  • 性格だが、時間がかかる。
  • 成績評価がしにくい
  • 正確に通訳できない、話すのに時間がかかる、通訳機がかさばる
  • 生徒間のネットワーク環境設備の充実差
  • 占いが本当に当たっているかを調べていない
  • 宣伝のために必要な人数が多い。
  • 全てがひとつにまとまっていない
  • 全員が電子機器をもっていない
  • 全国各地の市町村で行われており、独自性に乏しい点。
  • 早期対策に向いていない
  • 他大学まで出向かないと行けないこと
  • 多くしているとはいえ、乗れない人もいる点
  • "体温と心理的時間との関連が明らかにできていない 食堂の待ち時間が長く感じるままである"
  • 大学会館に来なきゃ当日のメニューを見ることができない
  • "大学会館の椅子が少ないので溢れる人がいっぱい居る 空き教室がサークルに使われてることがあって知らずに行くとびっくりする"
  • 大規模に行えないこと」
  • 大人の人が情報を取捨選択できるのは当たり前だが、小さい子には沢山の情報に対応する術が少ない事
  • 宅配で家にいない時に届いた場合指定の場所に期間中に取りに行かなければならない、コンビニや駅だとかさばって持って移動するのが大変。
  • 宅配業者以外の利用もあるため、時間がかかってしまう。
  • 知りたい情報がなかったり、逆に多すぎたりして、自分にとって必要な情報が受け取れなかったりする
  • 遅れをとる
  • 遅延情報を伝える場所やものがほぼないこと。
  • 仲間同士の閉じたコミュニケーションになりやすい。
  • 昼寝による効率性上昇への世間の懐疑的風潮が、その広まりを鎮圧させた点。
  • 長い行列ができ、長い時間待たなければならない
  • 長蛇の列に並ばなければならない
  • 通知がないので思い立った時に自ら閲覧しにいくしかないこと、即座に情報が得られないこと
  • 通知が来ない
  • 店にしか使えない、携帯がなければ使えない、災害時にしか使えない
  • 田舎の人たちがネットを使えない
  • 電気泥棒になりかねない
  • 電光掲示板や壁面掲示板にしか載っていない情報があるため端末だけでは全てを知ることが出来ない
  • 電波の届く範囲が狭い、繋がりづらい、遅い
  • 電波塔は費用がかかったり、自然破壊にも繋がりかねない。5Gなど新技術は時間がかかる。
  • 投票に行くことへの対策は多く見られるが、それ以前に若者に関心を持たせるための情報提供や教育が不足している。
  • 投票に行くことへの対策は多く見られるが、それ以前に若者に関心を持たせるための情報提供や教育が不足している。
  • 東アジアの国からの観光客を重視していて、ドイツやフランスなどのヨーロッパの国などの外国語版パンフレットがない
  • 同じ大学の同じ講義に参加する人同士、いわば身内でのコミュニケーションにとどまりがちである点。良い意味での緊張感に欠けやすい可能性がある。
  • 同一人物による重複回答
  • 道内だけ情報がはいる
  • "道路整備にかなりの費用がかかる 研究対象の数がたくさん必要"
  • 日本語以外の言語がない
  • 日本国内での遠隔授業が主要だった点。
  • 番号を知っていれば出席できること
  • 比較的多くの人が電車内でネットを活用していると思うが、小樽商科大学から離れているためwifiが使えないこと。
  • 費用や工事期間(平日は授業があるため工事できない)、フィルター掃除について
  • 必ずしも全ての文章が正しく翻訳できるわけではないこと
  • 必要な時にいつでも利用できない
  • 表記が端折られているので十分とは言えない。それぞれの教室の設備が確認できない。
  • 怖い
  • 平等にしようとしすぎて個人のやる気が無くなった点
  • 歩行動作は個人個人により偏りがあるので、正確な推定が出来なくなる。
  • 北海道と沖縄間での活動などといった、県をまたぐ様な活動はあまりない。
  • 毎回GoogleやYahoo!などの検索サイトで探してログインするというのが面倒。
  • 毎日わざわざグローカルラウンジまで行くのが大変だし、全休とかあったら知ることができない。
  • "毎日見に行くのは面倒、見逃すことがあるかもしれない manabaもすべての連絡が見られるわけではない"
  • 名前だけであまり気にしてる人は少ない
  • 夜間の人員不足
  • 有料サイトが多く、読みたい記事を手軽に読めない
  • 予算がない学校はタブレット端末やパソコンを必要数導入できない
  • 予約(図書館のカウンターに取り置きしている状態)ができないし、貸出期間が長いがゆえに返却日を忘れがち
  • 予約されていない時間帯、場所を借りたサークルがあれば、その情報を載せてあるともっと良い。
  • 利用したことがないのでなんとも言えないが、敷居が高い感じがする
  • 留学には、お金や時間など難しい点があり、より簡単に海外の学生とつながることの出来るシステムが必要である
  • 倫理性の問題
  • 臨機応変に動けない
  • 臨機応変に動けない
  • 列に並んでても近くまで来ないとメニューが分からない。担当の方が学生一人一人に注文内容を聞かなければならない。
  • 論文にあったわけではないが、出席の取り方やそもそも閲覧しないなどが考えられる。

木村ゼミ生限定

編集画面
ゼミ生
2019-2020年度生(12期)
大芦恭平神部葵
近藤太雄清水美里
中村可怜福山活起
福家祐紀船越天彩
南山衣里山下伽月
坂本涼太土屋彩夏
2018-2019年度生(不在)
SEA-NA代表取締役
平賀直輝横山莉花
住吉実祈室橋和哉
2017-2018年度生(11期)
石黒栞奈一宮拓海
亀井海舟佐藤栞
佐藤有希桧森拓真
藤本朱夏ホワイトジニー
増田優作谷内健太
2016-2017年度生(10期)
伊藤みき岡島健悟
小西雪葉祐川泰輝
鈴木佑菜大門拓史
田頭わかば戸嶋咲穂
中村智貴西野哲生
横山祐果川岸祐果
2015-2016年度生(09期)
浅賀七海小林真菜
西村伊央堀江知未
針生惟希村上浩太
2014-2015年度生(08期)
大石誠大野晋太朗
加藤裕樹佐々木左近
高橋理沙武田莉穂
寺島舞子畑賀大
山田修世
2013-2014年度生(07期)
加藤史織工藤智子
佐々木葉子志鎌周
高橋玄龍眈丈
中尾千咲中川玲菜
中藪大貴
2012-2013年度生(06期)
遠藤星地大野紗季
鎌田めぐみ木下和大
齋木涼介佐々木遥
佐藤優子沼澤文香
古屋真理吉田智弘
2010-2011年度生(05期)
葦原史敏伊藤大起
伊藤みどり永坂文乃
藤田航哉前多大輔
松本陵佑宮津有沙
山田亜季
2009-2010年度生(04期)
岸本隆志窪地由恵
志賀千鶴津田有子
三浦工弥
2008-2009年度生(03期)
粟津康佑井上さゆり
北崎佑樹工藤和寛
古俣優花佐川彰宏
佐藤禎洋鈴木亜衣
竹原希美藤井優作
堀公一堀内小織
米澤宏史
2007-2008年度生(02期)
佐藤健太上村佳弘
奥田啓貴小野誠
白井かずみ高井庸介
森谷亮介六渡有梨恵
若本哲平
2006-2007年度生(01期)
菅井梓渡部謙太郎
相坂真大村佳慎
奥桃子笠井猛
小林和幸齊藤いつこ
齊藤雄紀佐々木麻未
佐藤日加吏谷本貴之
徳江佑介長嶺脩平
西本みゆき林絵里子
澤田大輝