社会情報入門

  • 「おたるくらし」をFacebookからTwitterに変えること。文字数は限られるというデメリットはあるが、Twitterのほうが拡散されやすいと考えたから。
  • 「実際に被害者となる」というのが手っ取り早いかもしれないが、あまりに危険であるので、学校などの教育機関による指導をさらに強化する。「ドッキリ」的なことをしても面白いかもしれない?
  • ".ぅ鵐拭璽優奪伐鸚をよくし、さらに多くのギガ数をもった元を使う ▲汽ぅ箸箏納板ではなくアプリ化し、通知が携帯に表れる設定にできるようにする"
  • 1人がスマホ等で操作するだけでたくさんの人に知ってもらえる。
  • 360度見渡せるカメラや会話のできるモニターなどを搭載した移動式遠隔操作ロボットを大学に設置し、自宅からそれを操ることで、他学生との議論や講義以外での交流も可能になる。また、VRを用いることで仮想空間での課外活動も可能になる。
  • AIとヘルパーの両方で介護する。
  • free wifi の規模を大きくしてより多くの学生に簡単に使えるようにする
  • GPSの範囲を限定して任意の人の間で場所を確認できるようにする。
  • iPadではなく、各自のパソコンを使って、その時に、みんなが一斉に使えるものを作る。
  • manabaをアプリにしてスマホのホームにおいてすぐに入れるようにする。また、課題提出期限やお知らせ、次の授業などが通知でくるようにする。
  • "OUC Naviに掲示板の情報を反映させる "
  • OUC Navi βに小樽商科大学付近の格安で泊まれる宿情報を掲載する、またはそのようなサイトをつくる
  • OUC Naviまたは新たなブログを新設し、講義の情報を記載する
  • OUC Naviを利用して利用できる空き教室をスマホで見られるようにする。
  • OUC navi上で教室名に加えて号館の情報も加える
  • OUCナビで生協と協力してメニューを観れるようにする
  • oucナビやmanabaなどスマートフォンやパソコンを通して掲示板やデジタルサイネージの情報が閲覧できるようにする
  • Skypeなどを用いて外国人と日常的に気軽に交流できるプログラムを作る
  • SNS
  • Wi-Fiのパスワードを至る場所に記載し、回線を強くする
  • Wi-Fiをより大規模なものにする
  • Wi-Fiを増やす。
  • Wi-Fiを増設する
  • アプリで今日食べるメニューを選択して混雑状況を確認できる
  • アプリで表示してくれるようにする
  • アプリにする
  • "アプリを使う お互いの状況を伝え合えるような質問が出題され、答えを共有する"
  • あらかじめ個人の歩行動作の基準などを何かテストを通して測っておく。
  • ある教材に基づいて答え、考え方を教え、その知識を問う授業ではなく、世界史に沿って芸術、思想、文学を専門的な知識ではなく思考、日常生活を豊かにする思考をプレゼンし共有する授業を行う。またアプリをつかい、みんなの意見を閲覧、コメント、評価する。
  • ある程度本人の成果などによって差をつける
  • アンケート用のアプリ開発
  • いたるところに放送メガホンを設置する
  • いっそのこと教室デザインをカフェテリア寄り(バックミュージックやお香を焚いたり)にしてみることで、従来の教室感が和らぐことでリラックスして授業を受けられるようになる。
  • インターネットで生中継する
  • インターネットの利用は必ず出来た方がいいのでインターネットを活用する授業の充実をする
  • インターネット上で商大生が閲覧できる掲示板を作って、時間や場所を問わず確認できるようにする。
  • インタビュー調査。専門家からの助言など。
  • ウイルスバスター
  • オンラインで完結する手紙やりとりアプリの開発
  • オンライン上で対人コミュニケーションができるソフトを開発する
  • がんばる
  • コピペなどの不正行為ができないように文献を指定する。
  • ゴミ箱のフタや側面にカウンターを設置してゴミ袋を回収して縛るときに(収集する人に、たぶん事務員さんだと思う)1カウントづつ増やしてもらう。すると「今週は結構ゴミの量が多かったなあ」というのがゴミを排出する本人たちが認知することができる。
  • サークル等で利用者の管理をする
  • サイトで、いらなくなった教科書を書き込めるところがあり、必要とする人はそこのサイトを見て、欲しい教科書があれば、その人に連絡をして、譲り受けるか、本来の値段よりも安い値段で買う
  • サイトを作り、ネットで掲示板にある連絡事項を配信する
  • さらに人間のできることをロボットに置き換えてしまうと自分自身で考えることや行動することが少なくなるため、ロボットと人間の仕事をはっきりわかるべき。
  • しかし、オープンキャンパスにくるためだけに大金を払えないので、VRなどで校舎にいるような疑似体験をさせてあげる。
  • スウェーデンでは、各政党の人間が学校を訪問して直接各々の目標や、手段、何に力を入れているかを講義するらしいので、日本で、教師が政治について偏った意見を述べられないという理由で曖昧な情報を教えるくらいならば、同じように日本にもそのような制度を取り入れるべき。
  • スウェーデンでは、各政党の人間が学校を訪問して直接各々の目標や、手段、何に力を入れているかを講義するらしいので、日本で、教師が政治について偏った意見を述べられないという理由で曖昧な情報を教えるくらいならば、同じように日本にもそのような制度を取り入れるべき。
  • すぐに利益が生み出せるかはわからないが、システムを導入し、年月が経つにつれて観光客や多くの地元の人(特に毎日同じ路線を利用する大学生や会社員)に利用してもらうことによって快適な移動を提供し、より多くの人に路線バスを利用してもらうことによって売り上げを向上させる。
  • スケジュール管理、家計簿機能、時間割機能、カレンダーまとめられる便利なアプリをつくる
  • スピーカーを設置してそこからの放送で情報を発信する
  • スマートフォンからチャージできるようにする
  • スマートフォンでその日のメニューが確認でき、食べたいメニューを選択するとモニターに表示されるようなアプリを開発することで、上記に記した手間を省く。
  • スマートフォンの価格を下げ、お年寄りでも手軽に始められるようにする
  • スマホで食べたいものを注文してバーコードと番号札を発行し、その送信データをもとにあらかじめご飯を用意しておく
  • スマホで注文して、できたらスマホに通知がくる仕組みを作る
  • スマホで注文して、出来上がったらスマホに通知が来る
  • スマホのアプリを作成しアプリの利用者全員でやり取りができるようにする
  • スマホやPCに最初から使えるSNSアプリをつける。ネットの記事が正確かどうか検閲する。
  • スマホを無料で差し上げる
  • スロープの増設
  • スロープの導入や蹴上の長さが小さいものへの変更
  • センサーではなく座席を下ろして一定の重さ以上がかかった席を埋まっているものとして表示する。
  • そこで想像したのは「社長」である。様々雑務をこなす部下がいて、ぴったりと付きサポートしてくれる秘書がいる。また、部下からは様々な提案がなされる。この形態を個人でできないだろうか、自分の代わりに入ってきた情報を整理し、集計し、様々な提案をしてくれる存在。そんな存在をつくれれば莫大な情報社会の中を上手く生きられるだろう。
  • そのため、本研究では、学内サイトを用いて、大学内の購買・食堂の口コミサイトの開設を提案する。
  • そのプリントをうつすカメラを設置して、カメラを通して見れるアプリを作る。
  • その情報をまとめる人や機関を作ったり、情報を発信したり受け取ったりする人自身がまとめるようにする
  • タクシー会社が小樽商大への定額料金を作り、タクシーの中でスマホ決済する
  • タブレットやスマートフォンを活用する
  • タブレット無償配布によりタブレット端末による効果的な活用法を提案する。
  • データを細分化し、こまめにバックアップをとる
  • できるだけリアルタイムで、共に意見交換できるように環境を整える。
  • できるだけ早い段階(小・中学生)で生徒がインターネットを利用できる環境に置かせ、その上でネットで得られる情報にフィルタリングをかけ、また、ネットモラルに関する教育を行う
  • デジタルサイネージ、掲示板に載ってある情報をOUC navi、もしくは新たな情報サイト、アプリに掲載する。
  • デジタルサイネージに構内の自由スペースの空き状況を載せる
  • デジタルな手段だけでなく、アナログな手段でも普及を試みる
  • デビットカードのように自分の預金とリンクできるようにしたりスマホで決済できるようにする
  • トイレの使用状況を一目見てわかるシステムIoT(Internet of Toilet)を導入し、快適なトイレ探しを実現
  • "ネットで事前に座る席を予約する。 時間や人数などを設定し、うまく空席ができないように操作する(映画の座席指定のような感じ)"
  • ネット上でテレビで流れた情報を優先してのるようにする
  • ネット配信を行う人にはペナルティをつける、毎回の授業後に難しめのテストを行い合格できれば出席点が貰える、など
  • バスとJRのスムーズな接続を示した時刻表を作成する。
  • バスにGPSをつけてアプリなどを作って乗りたいバスの居場所をリアルタイムで知れるようにする。
  • パソコンのモニターから互いの顔を見れるようなアプリなどを用いる
  • ひとつのサイトにまとめ、更新日で分ける
  • フリースタイルなどで常にサポート出来るようにする
  • ホームページやパンフレットでも「『国内から』海外へ」という風に「国内」を強調して広報する(もともと「国内から」という売り出し方はしているが、すこし印象が弱い気がするため)。
  • ホームページや動画を製作して情報を実践的に取捨選択をする方法を教える
  • マッチングアプリのようなものを作れば良いと思う。リアルタイムで誰が、またどれくらいの数の人がタクシーを利用したいのか電車に乗っている時にわかるようなもの。
  • メディアや国が大々的にその内容を取り上げる
  • もっと、会話のデータを増やす
  • もっと金を配る
  • もっと広いところで対応させる
  • もっと広いところで対応させる
  • よりリアルな経験を積むために、海外で過ごす
  • より簡易的に手続きが行えるようなシステムの開発(自動入力など)
  • より高度な技術と費用が必要である。
  • より高度な通信環境を設置する
  • より詳細な情報をだす
  • より性能が高く、小回りの効くロボットを開発する、より知能の高いAIを搭載する
  • リアルタイムで、使っている部屋の状況を知れるような機能を載せた、大学独自のサイト(小樽商科大学のホームページに追加する)を作る。学生が自主的に、使用している部屋の状況を更新できるようにすれば、学生センターの人の仕事が増える心配がない。
  • リアルタイムでトイレの混雑状況がわかるようにoucナビに掲載する
  • リアルタイムでバスがどこを走っているかスマホで見れるようにする
  • ルーターの設置数を増やす。そのための費用は入学の際に入学者から募るといいと思う。授業で使うものでもあるし、学校のWi-Fi環境が整えば携帯電話料金を安く済ませる事ができるから。
  • ルーターの増設や、取り替えパスワードを打たなくていいフリーWi-fiなどにする
  • 安全なシステム管理と強固なセキュリティを構築する。そのための設備投資にかける費用を惜しまない。
  • 位置情報特定の鍵となるような建物を設定し写真から除外して(モザイクなど)個人の生活環境の流出を防ぐシステムを作る
  • 医者と患者との暗号化やセキュリティ強化
  • 一時的な解決として共通言語としての翻訳結果を再び母国語に翻訳する事で内容の是非を確認する事が可能であるが、その際翻訳が十分でなく意味が伝わらない場合はそういった文章の構造データを集め、適宜システムに組み込んでゆかねばならない。
  • 一方的な教育コンテンツではなく、画面を通して質問などのコミュニケーションを取れるように、音声通話可能のソフトを利用する。
  • 駅前と大学前に原付レンタルサービスを設置する
  • 仮眠室を作る。
  • 家で授業やオープンキャンパスをできるようにする
  • 科学を発達させ、労力を減らす。
  • 海外の大学と連携し、遠隔授業を実施する。
  • 開発会社は個人情報を徹底的に漏洩を防止する
  • 外の広場にテーブルを置いたりして、外でもご飯を食べれるようにする。
  • 外国人のよく使うフレーズを集めたアプリを作る。
  • 各学校、教科書ごとに、どれだけ寄付できる教科書があるのかが一目でわかるサイト等を立ち上げる
  • 学校での外国語教育は必修とし、強制的にも学ばせるようにする。
  • 学校で教えるレベルを固定する
  • 学校に鍵付き配達専用のロッカーを設置し、そこに配達会社に入れてもらう。学校で必要なものはすぐ使えて便利。
  • 学校中の椅子という椅子に全部番号をつけたりして、ウェブ上にシステムを作って、確実に空いている教室と席の情報を共有して、スマホで席の予約を取れるようにする
  • 学食で食事後に空のICチップ付き食器を読み取り機にかざすだけで合計金額が表示され、学生証で会計をする。
  • 学食の入口でタッチパネルを導入して注文を済ませ、厨房に情報がいき、先に学生証で支払いをしている最中に料理の準備が進められるようにする。
  • 学生が管理・運営する公式の電子掲示板を立ち上げる。基本は『2ちゃん◯る』のシステムを参考にし、学生ならではのバイトや恋愛などに関する板を手厚くする。
  • 学生が使える最寄りカフェを検索でき、なお空席状況をお知らせしてくれるアプリを提案します。
  • 学生が質問や意見などをオンライン上に投稿し、教師もそれにすぐに対応できるようなシステムを作る。または、AIや人工知能を利用して、学習の手助けとなるようなシステムを開発する。
  • 学生が授業を参考にし、作成した問題を学生に配布するなどする。学生の成績向上の観点からテストの予想問題や、授業の確認問題の作成を提案する。
  • 学生番号を入力することで本の予約ができるようにして、返却日についてもメールアドレスを登録することでお知らせメールが来るようにする。
  • 学内の教室利用状況をネットに集積し、勉強スペースとして使用可能な空き教室を提示したうえで、それ以外の教室の照明利用を不可能とする
  • 学内限定でスマートフォンの位置情報を共有できるアプリなどを開発し、食堂などの混雑の程度や空席の数を確認できるようにする。
  • 学年や部活、趣味などのタグ付けを行い様々な人とマッチングしやすくする。
  • 完全キャッシュレス化
  • 簡単にかつ正確な情報をとれるようにする。
  • 簡単に人を信じない
  • "観葉植物などを置いて緑が目に入るようにする 防音加工をする 列からは時計が見えないようにする 待ち列に視覚的変化(張り紙など)"
  • 関連する情報を今まで以上に纏めて見られるようにして、それを新聞社など公式に情報を扱う人達の目に早く留まらせる
  • 顔認証システムを導入する
  • 機械と人間の作業を区別する
  • 機械化やAI化が多くできている先進国などがアフリカなどの発展途上国が多い国にも援助を多くする。
  • 休息を最も求め、休息をとることが最も容易である大学生のうちに昼寝などの休息習慣をつけるため、大学に学生限定の宿泊施設を設置する。
  • 教育機関においては、教員の他にも専門家によるインターネットリテラシーについての授業を設け、頻度を、他の科目(数学や英語など)同程度重んじる。さらに、世代差などで受けられなかった人のためにも、その教育を受けさせる講習会を各市町村役所等で積極的に開催する。
  • 教育機関においては、教員の他にも専門家によるインターネットリテラシーについての授業を設け、頻度を、他の科目(数学や英語など)同程度重んじる。さらに、世代差などで受けられなかった人のためにも、その教育を受けさせる講習会を各市町村役所等で積極的に開催する。
  • 教員への質問や他の受講者との議論ができるように環境を整える。
  • 教室に出席した人を記録するための機械を設置する
  • 教室の空き状況(利用できるかどうか)やそのコマに使用可能な実習室を表示するシステムを導入する
  • 教授、講師の方々が掲示するものをスマホで写真を撮って生徒に公開できるようなネット上の仮装掲示板のアプリを作る、またはそれをマナバもしくはoucナビに導入する。
  • 教授のいる場所、あるいは不在かどうかを確認できるシステムが欲しい。
  • 教務が掲示板のために入力した全ての情報をOUC Naviに反映する(電子掲示板のものだけでなく、紙で掲示板に貼るプリントも教務に提出し入力する)
  • 教務が掲示板のために入力した全ての情報をOUC Naviに反映する(電子掲示板のものだけでなく、紙で掲示板に貼るプリントも教務に提出し入力する)
  • 近くのダンススクールなどに協力してもらう。
  • 空港にある自動で動く歩道を坂や階段の横に設置する。商大の前の坂にも設置すると、足を怪我してしまった生徒がいても移動が今より楽になると思う。
  • 掲示板と同じ連絡をのせるホームページをつくる
  • 掲示板の情報を載せるウェブサイトを開設し、ネットで確認できるようにする
  • "計画性をもって使うべき 過剰に使わない機能をつけること"
  • 結果の平等の徹底、教師が女子学生の進学にもっと期待を寄せる(ピグマリオン効果を利用)
  • 見やすくてわかりやすいHPを作る
  • 現在失われた木々の再生
  • 現在地から目的地までのルートを何パターンか提示し、その中でより安全度の高い(電灯がある,人通りが多い,住宅がたくさんあるなど)ルートを優先的に表示することで解決する
  • 現在地から目的地までのルートを何パターンか提示し、その中でより安全度の高い(電灯がある,人通りが多い,住宅がたくさんあるなど)ルートを優先的に表示することで解決する
  • 現代の技術を生かして全国に伝える
  • 個人個人がインターネットを使ってネイティブの人と話す授業をつくる
  • 個人情報の流出を防ぐセキュリティ対策、ネットパトロール
  • 個人情報等のセキュリティ強化
  • 広告やチラシに批判を載せる
  • 校舎のあらゆるところにWi-Fiを設置する
  • 講義をリアルタイムで見ることができ、その後も1週間講義をスマホで見れるアプリを開発する
  • 講義を行う
  • 講義形式の授業では受動的になってしまうので、講義室の椅子や机を意見交換やディベートをしやすいように可動式にする。また、大人数の前での発言に慣れるようにそれぞれの机にマイクを設けて意見を求める時間をとる。
  • 購入する商品にICタグをつけて、それを処理する無人の自動レジを設置する。
  • 購買は毎日少しずつ品揃えが違っていたりするので、その日ごとのおすすめや割引情報などをOUC Naviのサイトに載せればもっと便利になるのではないでしょうか
  • 高齢者向けの簡単操作マニュアル動画の作成と、困ったときの音声案内
  • 今までの生活の当たり前や自分の体を少し動かすだけで可能なほど単純な操作による情報提供ができる方法をみつける
  • 今リリースされているアプリケーションは小樽商科大学の創作活動部が制作したものなのでもっと専門的な先生と協力したり、資金援助を大学側が行うなど小樽商科大学の本格的な援助を提案します。
  • 最低限小樽商科大学で学んでいるドイツ語・フランス語・ロシア語版のパンフレットを製作する。
  • 札幌-小樽間の電車に乗る学生に商大生が皆使えるポケットwifiを持たせること。
  • 使えるくらいの域まで達したら値段をどれだけ安くできるかをかんがえる必要がある。上に書いたスーツであれば、1番安い金属を使い回線を短くするなど。
  • 使用時間を制限できるアプリを使う
  • 子供をたくさん作れる環境づくり
  • 紙による掲示を辞め、全ての情報をOUCnaviやmanabaに載せる
  • 事前に自分の趣味などを登録し、自分と同じ趣味の人がいないか他人が検索できるようにする
  • 事前予約制の席をいくつかつくる
  • 字幕機能をつける
  • 持ち出し可能にして、GPSや制限等でタブレットを管理する
  • 時速24km以内でカウントされる位置情報を使った万歩計のようなアプリを作りそれに報酬をつける。
  • 自分が履修登録した講義の休講情報や場所変更の際通知が来るようにする
  • 自分のとった食事をスマホで写真を撮って、その分の代金が自動的にお支払いされるようなアプリを学校でつくる。
  • 自分の乗りたい時間にICカードを使った人がどれくらいいるかインターネット上で見れるようにする
  • 自由参加かつ無料でできる活動を計画、実行する。また、Twitterなどで細かに情報を発信する。事前情報か多ければその分参加しやすいし、事後情報が多ければその分多くの人に広められる
  • 自由参加できるボランティア活動を小樽笑点の人と協力して行い、情報をTwitterなどで発信することで活動が世に知れ渡り地域活性化に繋がる
  • 社会人と子供の中間的存在である大学生に実験対象を絞る
  • 若者に興味のある要素を取り入れる
  • 若者の多い地域から順にバス停だけでも伸ばしていく
  • 若年層をターゲットとして、SNSでの情報発信により、認知度をあげる。
  • 授業をよりアクティブにし、英語で会話をする機会を増やす。
  • 授業料の見直し
  • 需要と供給が目でわかるようにアプリを開発する。そのアプリとは地図上に泊まっていい空き家を見れるようにして宿泊料や設備などを表す。
  • 需要はあるため賃金を少し高くして人員不足を解消
  • 修理期間は教科書を印刷して補う
  • 出来る限りの教室にコンセントを設置する
  • "商大ホームページでの掲示板の作成
       書き込みを在学生、卒業生のみが可能にする"
  • 商大生が多く利用する時間にバスを増やし、商大が運営するバスを作ることでその運営で得た利益を商大生の活性化に役立てる
  • 小樽に関する情報を、バーチャルユーチューバーを通して発信する。
  • 小樽市民にも使い道があるアプリケーションを開発することで、商大生にも小樽市民にも需要が発生し、小樽市民との厚い関わりも期待できる。ウェブサイトからアプリケーションにするよって、多くの人が情報を選んで獲得出来るようになる。
  • 小樽商科大学の海外協定校に協力をしてもらい、各校の体育館などで、地球の未来について考える有志を学生や社会人から募って、各校をビデオ通話などでつなぎ、さらに議論につなげ、より深めていく
  • 少しでも多くのネットリテラシー成熟者を育てる
  • 乗合タクシーという文化を日本中に広める。
  • 食堂で明るい雰囲気の音楽を流す、人が食堂に並ぶときにおぼんを使ってとる動作に合わせた音楽を提示する
  • "食堂に日本人と外国人が一緒に食事を楽しめるスペースを作る 電子掲示板を作り、そこに留学生の質問コーナーなどを作る"
  • 食堂の出入口に機器を設置して、OUC Naviにその情報を載せてもらう。
  • 食堂やラウンジ、コンピューター室の席に座っている人のスマートフォンのGPS機能を利用して、これからそれらの場所を使おうと思っている人が専用のアプリかサイトで空き状況を外からでもリアルタイムで確認できるようにする
  • 新しいことを始めるにあたって必ず負の面が付随するので、始める前にきちんと試行錯誤してから施行するべき
  • 新しくWiFi?を設置する。
  • 申請すれば使える無料バスを何度も出して貰えるようにする
  • 人工知能について勉強する講義の必修化、もしくは未来予測やITについての書籍を学生には読んでもらう。もしくは人工知能の勉強の基礎となる数学の授業の必修化。
  • 世代ごとにあったSNSをつくる
  • 正確な情報を誰でも記事にしあえるサイトを作る
  • 生徒に興味を持たせるような授業をする
  • 税金を使って誰でも気軽に使えるジムや体育館を増やしたり、ネットでプロの栄養士やトレーナーが健康管理のサポートをLINEなどで行うサービスを始める。広告をできるだけ貼って初回無料などにしたり、体育館と連携してサービスを提供するのも面白いと思う
  • 先生方のおすすめ書籍紹介ページを作る
  • 占いで書いてある通りに行動して結果が良くなったかを2、3ヶ月にわたって調べる
  • 全ての掲示情報をOUCナビやmanabaでも見られるようにする。
  • 全ての連絡をリアルの掲示板ではなくネット上に載せて、各自で自分の履修している授業を設定すれば休講情報や教室変更の情報のリマインダーをメールなどで受け取れるような仕組みを作る。
  • 全員が使えるようにする。新たなアプリケーションを全スマートフォンユーザーが使えるように初期設定の時点でスマートフォンにインストールされている状態しておく。
  • 全国から来て貰えるような宣伝、PR活動、実績を立てる、小樽という観光地にあやかる
  • 相手が話している内容を同時進行で通訳できるもの、イヤホンみたいなものでかさばらないものをつくる。
  • 卒業生や現役生などから支援を募る
  • 他の地域に進める
  • 他大学と講義を連携させ、初対面の人や外部の人と接する機会を増やす。
  • 大きなレジャースポットがある近くに地下駐輪場を作る
  • 大学のイベントの活性化のためにも授業の一環だったり、サークルの活動などとして少人数制の講習会を開く。
  • 大学のウェブサイトを用いて、公平な情報共有の観点から、学内掲示板を見られるようにする。
  • 大学の授業の一環として情報の大切さを十分に理解してもらうために互いに情報の大切さやどうやったらもっと安全にインターネットを利用できるのかなどを個人が調べてきて、グループを作成して互いに調べてきたことなどをお互いに話し合うなどして、受け身でない体勢で情報について学ぶ機会を作る。そして、講師などがきちんと生徒達が情報の危険さなどについて認知しているか確認も兼ねて発表などをする。
  • "大学の部屋にカメラやセンサーを 設置し、リアルタイムで空いている 場所を確認できるようにする。"
  • 大学専用のアプリをつくる
  • 大学内のみなど、使用者を限定した独自のSNSアプリの開発
  • 大学内の建物の作りやそこから見える景色をくまなくコンピュータに取り込ませることで、実際に構内のある場所に訪れた時カメラの機能で今いる場所の周囲の景色をqrコードのように読み取ると、今いる場所がどこの何階かまでわかる、というシステムを開発すること。
  • 大学名や授業を入力すれば色々なものの締切が表示されるアプリを作成する
  • 宅配業者が、専用のドローンを所有し、ドローンで荷物を高層階へ届ける。
  • 樽住みがリアルタイム観測する
  • 地図を掲載したサイトを作成し、教室の場所を検索できる機能や部屋毎に設備を記載したページを作る。
  • 地方にもwi-fiを繋ぐ
  • 地方自治体が機器の貸し出しなどによって手段を提供したり、学生へのインターネット利用の危険性や重要性を伝えること
  • 地方自治体が機器の貸し出しなどによって手段を提供したり、学生へのインターネット利用の危険性や重要性を伝えること
  • 長期休暇中に工事をなるべく終わらせる
  • 低コストで使い捨てでない商品をふやしたり、パッケージを小さくする呼びかけをする
  • 伝統や風習も受け入れつつ、人々が住みやすい世界にしていく
  • 電子掲示板に掲示される情報をネットのホームページでもチェックできるようにする。
  • "電柱のうち、いくつかにWi-Fi機器を付属させる。 定員制にして、その機器の数を増やす。"
  • 電波が届きにくい場所などにも情報サービスを提供できるシステムを作る
  • 投棄自体を減らすよう取り組むべきである。実際に食料を生産する第一次産業と大衆が接する機会を設けて、投棄に関して真剣に考える風潮を創出する。ファームインなどの農業体験を斡旋するためのサイトを作り、農家と消費者が実際に交流できるような仕組みづくりをする。
  • 動いてるのかどうかを知らせる
  • 動いてるのかどうかを知らせる
  • 動物を飼う
  • 同時のタイミングで家で受講できるようにする
  • 道路ではなく、車椅子を変える(電動車椅子等)
  • 匿名で商大生なら誰でも利用出来るような質問箱(アプリ?)をつくる
  • 特に公共交通機関の発展している都市から年齢制限を設ける
  • 日本中にWi-fiを完備する。
  • 入学者全員に電子機器支給
  • 必要としている人に実際に手術を施し、成功症例を増やし、一般の人にも普及させる。
  • 評価方法を試験100%とする。
  • 病院の種類別に病院の住所や営業時間などを載せたコーナーをOUCNAVIに設ける
  • 不正などを避けるために別日を設けるか、授業の場合は出席人数が3分の2以下の場合は休講にし、別日に振替するか、ネットでテストを受けられるようにする。
  • 副作用が出ないような素材を工夫して解決
  • 分配する
  • 勉強が出来る環境の整った最寄りのカフェを検索できる、なおカフェの空き状況もお知らせしてくれるアプリを提案します
  • 法律を作る
  • 防犯登録のように自転車一台一台を区別してそれらをコンピュータで管理し、違反行為の回数を記録しておく。違反行為が多い自転車の持ち主には何らかのペナルティが下される。
  • 本研究の目的は、学生時代の資格取得が就活においてどのように有効か、また、どの種の職業にどの種の資格が有利かを明らかにすることである
  • 本大学の人通りの多いグローカルラウンジ周辺に実用本・読んでほしい本などのある本棚や掲示を設置する、ポスターを用いた啓発広報の取り組み、講義で学生に読んでもらった書籍のレジュメ作成 など
  • 本論文では、インターネットの利点を生かし、学生が本大学から海外の学生とコミュニケーションのとれる通信機材の設置を提案する
  • 無線LANルーターの増設、繋げ方の見直し、光回線等に変更
  • 無線LAN中継器を設置する
  • 目的地を登録でき、位置情報から、現在地から目的地までの行き方を交通機関を設定したり誰でも現在の交通状況などの情報をいつでも付け足せるようなアプリを作る
  • "優劣をつける評価方法をやめ、それぞれの生徒の発言の特徴などを客観的視点でまとめるのみにする。 成績書類を提出するときにはそのまとめをそのまま提出すれば良い。"
  • 有料でも良いので、生徒が端末の充電のために使用できるコンセントを作る(既にある場合はどの場所のコンセントを使用できるかというマップのようなものを作成)
  • 曜日、時間ごとに次の講義室とそこまでのルートを示す学内限定の地図アプリのようなものを作る。
  • 様々な国の人が参加できるようにする
  • 洋式トイレの使用状況を可視化するシステムを作り、快適に用を足せるようにする
  • 利用明細の確認をこまめにし、口座残高も確認しておく
  • "履修制限がかかった教科の抽選結果などはそれぞれに当落結果を送られるようにする OUCnaviなどにデジタルサイネージと同じ情報を載せる"
  • 理解する
  • 立食スペースを作ったり、インターネットで混雑状況が分かるようにする。
  • 立体駐車場を増やし、さらに事故を少なくするためにネットワーク化も進める
  • 留学はもちろん、インターネットを使った海外の姉妹校の生徒との交流(ネット通話など)
  • "例えばWikipediaなどのサイトで匿名の情報追加などをなくす。 フィルタリング機能の強化、方法の見直し 参考 情報学広場 学校教育における有害な情報の検出とレイティング、フィルタリング技術の開発 "
  • 録画に用いる機器のメンテナンスを行ったりトラブルに柔軟に対応できる人員を配置する。

木村ゼミ生限定

編集画面
ゼミ生
2019-2020年度生(12期)
大芦恭平神部葵
近藤太雄清水美里
中村可怜福山活起
福家祐紀船越天彩
南山衣里山下伽月
坂本涼太土屋彩夏
2018-2019年度生(不在)
SEA-NA代表取締役
平賀直輝横山莉花
住吉実祈室橋和哉
2017-2018年度生(11期)
石黒栞奈一宮拓海
亀井海舟佐藤栞
佐藤有希桧森拓真
藤本朱夏ホワイトジニー
増田優作谷内健太
2016-2017年度生(10期)
伊藤みき岡島健悟
小西雪葉祐川泰輝
鈴木佑菜大門拓史
田頭わかば戸嶋咲穂
中村智貴西野哲生
横山祐果川岸祐果
2015-2016年度生(09期)
浅賀七海小林真菜
西村伊央堀江知未
針生惟希村上浩太
2014-2015年度生(08期)
大石誠大野晋太朗
加藤裕樹佐々木左近
高橋理沙武田莉穂
寺島舞子畑賀大
山田修世
2013-2014年度生(07期)
加藤史織工藤智子
佐々木葉子志鎌周
高橋玄龍眈丈
中尾千咲中川玲菜
中藪大貴
2012-2013年度生(06期)
遠藤星地大野紗季
鎌田めぐみ木下和大
齋木涼介佐々木遥
佐藤優子沼澤文香
古屋真理吉田智弘
2010-2011年度生(05期)
葦原史敏伊藤大起
伊藤みどり永坂文乃
藤田航哉前多大輔
松本陵佑宮津有沙
山田亜季
2009-2010年度生(04期)
岸本隆志窪地由恵
志賀千鶴津田有子
三浦工弥
2008-2009年度生(03期)
粟津康佑井上さゆり
北崎佑樹工藤和寛
古俣優花佐川彰宏
佐藤禎洋鈴木亜衣
竹原希美藤井優作
堀公一堀内小織
米澤宏史
2007-2008年度生(02期)
佐藤健太上村佳弘
奥田啓貴小野誠
白井かずみ高井庸介
森谷亮介六渡有梨恵
若本哲平
2006-2007年度生(01期)
菅井梓渡部謙太郎
相坂真大村佳慎
奥桃子笠井猛
小林和幸齊藤いつこ
齊藤雄紀佐々木麻未
佐藤日加吏谷本貴之
徳江佑介長嶺脩平
西本みゆき林絵里子
澤田大輝