社会情報入門

  • "・学校側が主体的である ・制約の多いルールが提唱される(〜してはいけない) ・小学校からは中々行われていない"
  • "・見知らぬ人と直接会ったときの事件 ・Amazonなどのネットショッピングサイトを装った偽サイトの詐欺 ・人との直接的なコミュニケーション機会の低下、コミュニケーション能力の低下"
  • "・撮影していることを講師や学生が意識してしまう ・音声を録音する際に講師側のPCのソフトウェアを起動する手間"
  • 「ネットワークを介した共同意思決定過程の分析 (ディスタンスラーニングおよび一般)」という論文が参考文献として挙げられるが、インターネットを介したコミュニケーションに対する意識は主観的に変わってしまう。
  • "1、利用者が電子書籍よりも紙媒体を好む傾向にある。 2、図書館の電子書籍サービスが普及することで,本を購入する人が減ってしまう "
  • 1つの授業を受けるのに、遠方から授業時間より長い通学時間がかかる生徒もいるために時間の充実度に格差が生まれてしまう
  • "/堂の選択肢がある場合の手法のため、根本解決にはなっていない 導入済みであり、待機列の緩和にはつながっているが、席の混雑緩和にはつながっていない ぼっち席の需要がわからないため、むしろスペースを無駄にしてしまう危険性がある"
  • 1対1であることから、生徒に合わせた授業を展開できる。しかし、非効率的である。
  • AIの公平性、説明責任、透明性、倫理
  • CDを買ったり、日本語訳つきの動画を探さないといけなかった。
  • e-learningがTOEICに対して一定の有効性があることは示されているが、その勉強がe-learningである必要性が示されていない。紙媒体のテキストでも同程度の成果が出るのではないかと予想している。
  • eラーニングでは個人のペースで学習できることが大きな特徴であるが、モチベーションの維持が難しいという問題点がある。
  • Googleマップには載らないような大学構内などでのナビの使用ができない。
  • IT講習を受ける時点でもはやその人には情報格差はそれほど生じていない
  • reallyenglishという教材を使って、教員から指示されたユニットを自分で進めていくものであったが、ユニット前半の説明や確認問題などを真剣に取り組まなくても、後半にあるテストでスコアを達成させればユニットは終了できるような仕組みであった。よって前半の学習をスキップして、テストだけ真面目に取り組むという学生が多く見受けられ、あまり勉強になっていないように感じた。
  • SNSを上手く活用するには教授と学生相互の協力が必要。小樽商科大学で既に起用しているシステムと合わせるとより親しみやすく、扱い易いものが出来るのではないか。
  • Webサイトであるがゆえの不便さ、休講情報を見逃してしまうといったことがある
  • Web上に載っているものだけではすべての連絡を確認することができない(教室変更など)。また、学内で直接確認するときはデジタルサイネージの場所が教務情報や学務からのお知らせで場所が若干異なっていたり、表示間隔が固定されていて、若干不便に感じてしまう。さらに、紙とデータで媒体が統一化されていない。
  • Wi-Fiのつながりやすさ
  • Wi-Fiの接続に面倒くさく時間のかかり、学習施設ではWi-Fiを利用している人が多く接続しにくい。
  • Wifi 設置はしてるけど場所によってつながりが悪い
  • Wikipediaなどで根拠のない情報が載ったりする
  • あくまで個人レベルの話になり、レストランやコンビニとなるとその方法は使えない。
  • アプリを使用する際、通信料が発生してしまう。また、出席している時間までは確認をすることができない。
  • アプリ自体が安全か分からないし、ハッキングなどで流失の危険性がある
  • あまりそれらの機器の機能が発達していない
  • あまりにも距離が遠すぎて教員の移動などが非常に難しいこと。また、分野が異なっているため関連付けることが難しいこと。
  • あまり活用してる人を見ない点と数がまだ少ない点
  • あまり身近でなく実践的でない
  • あまり知れ渡っていなかった
  • あまり普及しておらず、多くの生徒に実践できてはいない
  • あらかじめ登録されている解答と少しでも違うものが入力されれば、たとえどちらも正解となる答えであってもどちらかが不正解とされてしまうため、人間が一つ一つ採点する時のような柔軟性が失われる。
  • ある研究によるとiPadのような電子機器を使った学習では、多くの学生がわからない言葉の意味を自主的に調べるなどして学習の機会が増えたことを利点に感じている。しかし、別の研究ではメールなどの機能のおかげでコミュニケーションの機会が減少するという結果が報告されている。これは、授業の活性化には繋がらない問題点だろう。
  • "アンケートを実施しても、それを具体的にどう生かしているのか、寄せられた意見に対してどのような対応をしているのかが不明。 成績評価の基準があいまいで、点数開示や答案返却を行うかも授業によって違いがみられる。そのため、学生が学業成績を、自身の授業の取り組みに対する評価として参考にしがたい。"
  • いい意味で人間を超えない
  • いくら授業を受けてもそれを実践する方法論を具体的に全て教えてくれるとは限らない
  • いちいちブラウザからアクセスしないといけないし、キャンパススクエアを学外で見るときには、少し手間がかかってしまう。
  • いちいちログインが必要
  • いつ、どこでも受けられるオンライン講義なので学生がちゃんと受講しているか把握できない。
  • いつでもどこでも繰り返し視聴が可能であるが、直接講義を受けた時より理解度が高くない
  • インターネットが強く社会に参入したために、変化がより激しい社会になっていることに気づけない
  • インターネットにばかり頼ってしまうと、学習しやすくても書く能力が育たない。
  • インターネットの誤作動によりうまく掲載されなかったりする
  • インターネット環境がまだ不十分であり、大勢の学生がインターネットを使うと通信に時間がかかる。そして、サービスの充実性が乏しい。
  • ウィキペディアは正しいと思っていたこと。
  • うまく検索できませんでした
  • "オンライン上の人物と実存の人物が同一であるかの認証が確かではなくなる。

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=repository_action_common_download&item_id=12527&item_no=1&attribute_id=1&file_no=1"

  • お金や教授の技術などが必要。
  • コストが高く、一般家庭への普及が困難。
  • この研究では、学生が授業を聞きに大学へ来ている。しかし小樽商大は札幌などから通う自宅生が多いため、自宅からでも受講できるシステムが必要である。
  • この取り組み自体かなり完成した形となっており、問題点とするならばこれを小樽商科大学の情報活用の仕方にどのように応用するかが問題点といえる。
  • これまでの情報の講義では大学生の身近な情報の講義が少ないのではないか。
  • コンビニクルは地域という幅広い地域を対象としたシステムの為、移動パターンが多く様々なデータに基づいたコース生成等のシステムが必要な為時間とコストがかかる。また、希望する時間に相乗りできないことがある。
  • コンピュータのダウンサイジングとともに、各種アプリケーションソフトウェアの利用と普及が進んだことで、組織から個人に至るまで、インターネットの利用率が急速に進み、情報処理そのものの教育が不十分だった点。
  • サークルのミーティングが終わって来た時に空いてると思った席に物が置いてあり空いてないとわかった時に物凄く腹が立つ
  • サイズが大きめなところ。
  • しかしながら、これらの取り組みはほとんどの学生だけでなく、本来見てもらうべき大学外部の方々に全く知られていない。
  • しかし大学では、学生が全くコンピューターに触れたことがないという前提で情報科目のカリキュラムが組まれていた。そのままでは、高等学校で学んだ情報の基礎を応用し、学習を発展させることが難しくなってしまうだろう。
  • システムを作る方も利用する方も情報機器のたえざる更新への対応力が必要とされる。
  • すぐに手に入りづらい媒体。新聞や本
  • すぐに必要とされる情報としてバスの時刻表などがあるが、それは自分でも調べられるものであり、その現場に行かなければ得られない情報ではない。しかし、図書館の奥の勉強スペースは見に行かなければ空き状況がわからず、時間の無駄が生じてしまうこと。
  • スマホによってはアンケートなどに取り組めない人もいる。
  • スマホに入っている勉強と関係の無いアプリをする
  • セキュリティの問題
  • せっかく入社した新人が時代錯誤のステレオタイプクソ老害上司によって自殺や退社に追い込まれている点
  • "その1箇所にしかない 大学から駅までのバスの時間しか載ってない"
  • "その程度が十分でない 例)小樽駅→1日17000人以上が利用するにもかかわらずエレベーターの設置がない   南小樽駅→観光街に最も近い割には観光客向けの設備(観光案内など)はない"
  • その年号によって年数が違う点。たとえば平成生まれなら今まで若いと思われていたが、年号がすぐ変わってしまえば若いと思われなくなる。
  • それでも結局、授業そのものに興味を持たない生徒は多い。
  • タイ王国では、アプリケーション等のソフトの充実や教師のITスキルが最重要課題となっている。
  • たまにしか暖房やエアコンが入らなかったり、極端な時が多い。また、入試の日も暖房が入っていなく、凍えてる生徒が多数見受けられた。
  • だれでも情報を発信することができ、信憑性のない情報もすぐに広く広まる。
  • データを蓄積できる量が有限であること。
  • デジタルサイネージの場合、次の情報が出てくるまで時間がかかる
  • デジタルサイネージの場所は固定されている。
  • デジタル端末が身近にある環境で育ってきた子供たちは情報機器を使った授業に対して意欲的な一方で指導者側が今までの授業から情報機器を使った授業に移行するために指導方法を見直し、また情報機器の扱いに慣れなければいけない。
  • デマ情報はツイッターなどのSNSが出元であるため、拡散力が強いため、呼びかけたところで手遅れになってしまっている
  • どうしても従来の授業だと生徒は受動的になってしまい能動的に学ぼうとは思わない
  • どれが本当の情報かわからない。
  • どんなに頑張っても完全に代筆不可能にはすることができない
  • ネイティブとのコミュニケーションの機会が少ない
  • ネットに疎い学生が多い。snsの危険性を訴えるばかりで面白さを伝えられていない。
  • ネットワークを使いたいときに動かない。
  • ネット共有方法やデバイス使い分けについての主だった教育が無い。
  • ネット上で行うことで紙などがないため学生自らmanabaを開こうとしないと課題の存在を忘れてしまうことがある。
  • ネット上に反映されるまでの時間が中々に遅い点
  • ネット接続が悪いと、授業にならない。
  • ネット予約・注文は交通関係、宅配での利用が多い、情報弱者が利用しにくい
  • パスワードが統一されていなかったらどのサイトで何が行えるのかがわからなくなったりする
  • パソコンやスマホなどの操作について皆が同じような度合いのスキルを持ち合わせてはいないため、そこで差が少しずつ生まれてきてしまう可能性があること。
  • ハッカーなどに乗っ取られてしまう
  • "ファイルの見やすさや、集中力、理解のしやすさはインターネットになると劣る。

http://www.code.ouj.ac.jp/media/pdf1-1/No.1-05tokusyuu04.pdf"

  • プライバシーの保護に対すること。
  • プログラミングされた内容以外は何も言えない。
  • ホームページを開設したのはいいが、夏休み期間中の学生センターの開催日時が更新されていなかった。
  • ポスターやカードを認知している、利用したことがある人の割合が少ない。
  • ポスターやパンフレットだけでは、期待していた学生の食生活を改善するような効果が表れず、不十分であることが先述した論文の中でもわかっている。
  • まず、自分から調べねばならないので気づきにくいこと。さらに、札通生は遅れて気がつくと電車に乗ってしまっていたりして致命的なことが多いこと。前日サイネージを確認したからと思って安心していても、急に休講になることがあり分かりづらいこと。
  • まず、良い点として、多くの蔵書を揃えることができる、管理が容易である、劣化したり、絶版したりしない、わざわざ図書館に行かなくても本を借りることできるなどが挙げられる。逆に、問題点は通信料やシステム維持費などのコストがかかることなどがある。
  • まだまだ普及が足りないこと
  • まだまだ普及していない
  • メールだけだと気が付きにくい。返信がしにくい。
  • メディアリテラシーとは個人差があり、やはり確実な方法とはいかない。また調べたい内容とのズレが生じる場合もある。
  • メニューが少なく、同じものの繰り返しになってしまう 期間限定のものも丼が多く、栄養が偏りやすい
  • もし現金とICカードどちらとも忘れてしまったらご飯を食べることができなくなる。
  • よくある問題に制限されており、特徴的な問題には対応していない
  • より強く注意しなかった点
  • リアルタイムではない分、聞きたいことがあっても直ぐには聞けない
  • レスポンしかアプリがなく、接続しにくい
  • レンタルシステムで利用した傘はビニール傘が大半だったが、ビニールを使用したビニール傘は環境によいとは言えない。
  • ロボットが高価なため一般家庭では用いづらい
  • ワンパターンの思考回路
  • 異文化理解に対して一定の効果はあるものの、社会的に友好な関係を築けることはできていない。
  • 移乗の介助においては人の手で行うものという方針であったり、介助ロボットが高価である。
  • 違う目的でのスマートフォンの使用
  • 一口に自動運転の車といっても、システムの違いによっては人間に責任があったり制御システムに責任があったりとまだはっきりと区別されていない点
  • 一時的なものが多い。
  • 一斉講義形式での授業のみでの比較であった。
  • 一度やった授業の内容が、特に教科書等を用いない科目での要点や、数学などにおける理論の展開を聞き逃してしまったとき、その情報を得るために友達を頼るか先生に直接聞くなどで手間がかかってしまう。
  • 一般人の情報アクセス環境に比べれば視覚障害者の情報獲得には多くの限界があった。その原因のlつは、インターネット利用環境が視覚障害者を考慮していなかったことだ。
  • 一般大学生と同じ授業を受けられるわけではない。
  • 一部の授業しか放映していない。
  • 一部の有名大学しか映像化が実現されていないため、その他の大学に通う学生は自分の大学の講義を映像で見ることはできない。
  • 一方で、インターネットの特性上、双方向的な講義を展開することは難しく、ほとんどの講義が一方向のものとなる。
  • "映画館の空席確認システムを大学の 座席に反映するとなると、事前に端 末から座席の予約をしなければなら ない。予約をした場所でないところ に座る学生が現れる可能性もある点。"
  • 映像授業だけでは、どうしても生徒が飽きてしまう。
  • 英語で書かれているテキストや辞書、標識など全てのものの理解が不十分となる点。
  • 炎上は必ず決着があるということを前提条件としている点
  • "遠隔授業のために使う機器などのトラブルに対応しにくい。 参考文献:http://www.tv-remote.net/merit/"
  • 音源が違法にコピーされ、曲を購入しなくても聞けるようになったことで、CDも楽曲データも売れなくなってしまった。
  • 音質画質共に非常に悪く、講義をまともに受けられない。
  • 仮に学生がゲームなどをしていても、真面目に授業を聞いてレスポンスを入力している学生と見分けがつかないため、話を聞かずに他の事をする学生が出てしまう。
  • 科目間の横断検索機能がない。
  • 過去のデータや情報が非常に重要で、今のようなデータの垂れ流しでは、将来に生きてこない点
  • 画像だけでは人数の検出に間違いがある可能性も考えられる。
  • 介護職員が十分にいる前提で取り組んでいる点
  • 介護保険制度を支える税収の減少。
  • 会話文であっても、文法で成り立っているから文法の理解が無ければ、正確に会話を理解できず意思疎通ができなくなってしまう。
  • 解析と啓発をするだけで、実際の検証に至っていない。また、食堂を利用した際にレシートで注文した料理のカロリーやバランスが見れるが、今までの集計ができない。
  • 回線が重くて繋がりにくい時がある。場所によっては繋がらないところがある。
  • 海外に比べると日本は英語教育を始めるのが遅い。受験勉強が優先されがち。英語に対して苦手意識を持つ人が多い。
  • 外見に囚われ、振舞わせ方であるアルゴリズム的要素が欠けてしまう
  • 学科ごとの講義内容が伝わっていない
  • 学校において、教育以外の分野において、魅力を作り出すためのデータ収集についてはあまりされてこなかった。
  • 学校側の生徒1人につき1台のタブレットの確保の困難。
  • 学習意欲の高い学生にはとても有効的だが、拘束力が低いので学生の学力格差を広げてしまう。
  • 学習者、教育者の間に電子辞書へのイメージの隔たりがある。
  • 学生からの反応が多くなり教員の即時な返答が求められる。学生間における情報リテラシーの能力の格差。
  • 学生が英語の大切さを理解していない、英語の理解不足
  • 学生が気軽に調べられる情報が本当か否かを確認するのが難しい。
  • 学生が鬼仏表などを見ることで、単位の取りやすい授業をとって、本当に学びたいことを考えないこと
  • 学生が教員の口頭注意に従わない、またら一過性の効果しかないという点。
  • "学生たちはわざわざデジタルサイネージにまで足を運ばなければならない。 奨学金説明会の情報など大事な情報を見逃してしまう学生も少なくない。その他、留学説明会などの情報も見落とされがちで、情報がきちんと受け取れず自分の可能性を広げる機会を逃してしまう学生も多い。"
  • 学生に伝わっていない
  • 学生の声として、ログインが面倒などの声があった。
  • 学生一人ひとりにかかる費用が高い。
  • 学内の情報は多く載せられているが、自分が欲しい情報を要求することができないため一方的な伝達になってしまっている。
  • "学年初にもらった時間割表の紙がないと友達のものを借りてみたり同じ授業を受ける学生に聞くしかなかった。 その紙の存在さえ忘れた学生もいて、その場合は学期の初めての英語や第二外国語の授業を受けれないこともある。"
  • 完璧な透明化には至っていない点。
  • 環境を破壊していること
  • 環境整備や教材の普及、自習時間の確保、教員の力量形成
  • 管理が行き届かず個人情報漏洩されている。
  • 簡単なPCスキルしか習得できない点。
  • 観察できる対象の範囲が狭い。
  • 顔を見ることができない取引なので詐欺などが横行しやすいことや、サイトの種類が多すぎて自分が探したいものを見つけるのに時間がかかること、試着できないことなど。
  • 企業側に機器や情報に関する知識が十分に備わっていないこと。
  • 気軽に相談できない
  • 規則の制定にまで至っていない点、
  • 技術が一定の域をでない
  • 休講情報に関しては、見なければわからなかったり、急遽なったものはネット上では公開されないことがある。
  • 休講情報は学生に直接通知されることはなく、学生の側から調べなければわからない、またmanabaやcampus square、responなど学生が利用するサービスがそれぞれ別個のもので分かりにくい。そしてmanabaは連絡一つ確認するだけでもログインする必要があり、煩雑である。
  • "供給が需要に追いつかない 技術の発明に時間がかかる"
  • 教育が本格的にされるのが、中高であり、情報を利用し始めてから学ぶことになるので、それ以前に分からないことがある。授業では十分に学べることが少ないために、大人になってから知ることが多い。
  • 教育効果に偏ってしまい、教育としての質が劣ること。
  • 教育面:遠隔授業やパソコンで自分のペースで進むことが出来る授業では競争意識が欠けてしまう。医療面:法律により、個人情報をデータ化出来ない部分がある。
  • 教員になってからでは仕事もあり、英語向上するのには時間がかかる
  • 教師のタブレット使用のスキル不足により活用できていない、導入する環境が整っていない
  • 教師の知識が少ない
  • 教室の外からでも出席を出せる
  • 教室や建物によって通信の強度が違う。
  • 教授や学生とのコミュニケーションを取りづらい
  • 教授を招くためのコストがかかってしまう点。
  • 空いていることがごく少ない
  • "慶応義塾大学では2005年にOCWを開始した。当初は講義ノートをPDFまたはHTMLで公開していたが、公開後2年を経て訪問者数が伸び悩んだことから講義映像の公開を開始した。その結果、月間訪問者数は3万人に達した。背景にはスマートフォンの普及も関係していると考えられる。 同大学ではOCWサイトのみならず、YouTube?でも講義を公開しているため誰でも簡単に閲覧することができる。しかし、タイトルや説明欄が簡潔すぎる故にその動画が本当に自分の目的に合ったものなのか、ある程度閲覧して判断する必要がある。"
  • 掲示板が図書館にしかない。どれが新しいものなのかはっきりしない。
  • 掲示物が沢山あってわかりずらかった
  • 繋がりが悪い教室や、繋がっても大勢が使っていると機能しない。
  • 検索した人の知りたい情報と提供する側の情報のギャップがあること
  • 権威がある人であっても嘘をつくことがここ近年分かっており、それも世界的にバレたらしているので、結局なにを信じていいのか分からない点
  • 研究者の中から学校教育まで落とし込めていない。
  • 現役世代が減り、高齢者が増えているため年金給付が追いつかない
  • 個人が自主的にやることを促進しきれていない
  • 個人によって差が生まれてしまう、情報リテラシーを身につける場が少ない
  • 個人情報の漏洩
  • 個人情報を抜き取られる可能性があるという信頼性での面で問題がある
  • 個人的に鉛筆を用いた授業よりも頭に入って来ないて感じている。
  • 孤立老人や身体的障害を持つ老人は廃棄場所までの移動が難しいため
  • 互いの時間の調整・連絡に時間を有した、という点。
  • 交流性の無さが挙げられる。端的に情報のみを提示するのは、客観性が保たれて良いことではあるし、どうしても交流が自由だと荒れが発生することがあるが、各人間の視点からの内容の補足、疑問の解消は交流でしかなされないと考える。
  • 公機関以外の人物が何らかの意図をして誤った情報を流している点。
  • 喉の震えを解析したいが、プローブの向きにより画像が得られない。
  • 講義で扱った問題とその解説や、復習のできる問題が設けられていないため、学生が講義内容を活用できていない。
  • 講義に行かなくなる学生が増えること
  • 講義の中でスマートフォンを利用することは多いが、休講情報の発信など講義以外の場での利用があまりされていない。講義の情報を掲示板などに掲示しておくだけでは、掲示板を確認しない学生がいたり、なんらかの事情で掲示板を見れない学生に不利になる。
  • 講師の人が遠いところから来る手間があったり講師の人へ講演料の他に移動費なども大学が負担しなければいけないこと
  • 高齢者のスマホなどの情報機器に対する認識を変えられていない
  • 国があてる予算、保育園を新設する場所がない
  • 今の時代では若い人にあまり届かない方法で行なっていた
  • 今回の講義の遠隔配信は教室の定員超過に起因するものである。このような対応は本学では稀なケースで、講義の多様な受け方という点ではまだ未発達の段階にある。人数超過に限らず、他にも様々な理由で満足に講義を受けられない状況もあるはずである。もっと広い視野を持って、全ての学生が優良な環境で公平に講義を受けられるように思考するべきだ。一例として、どうしても講義に出られない場合であったりなど柔軟に対応していくことが要求される。また、大人数を相手に解決法を探るとなると、より平易で理解の得られやすい手法が望ましい。
  • 混雑状況を知ることはできても、混雑自体の改善には至っていないものが多い
  • 最初の設定が難しい点
  • 細分化したことにより面白半分でリツイートした人たち、デマと知らずにリツイートした人たち、悪意を持ちリツイートした人たちなど様々な特徴を挙げることが出来ているが、結局のところTwitter自体は毎日膨大な数の更新があるため傾向を調べても対処しきれない。
  • 在学生に使われない
  • 撮影するのを忘れてしまう、撮影した食材が全て体内に入るとは限らない
  • 使える英語を育成するにはレクチャー形式だけではなく、そこで得たものをアウトプットできる対話形式、加えて生徒が積極的にコミュニケーションをとれるような環境づくりが足りない。
  • 子どもがスマホ所持する年齢の低下
  • 子どもたちが情報リテラシーを活用して情報を得る際、なるべく少しでも多くの情報に触れること。
  • 指示したことしか出来ない
  • 施設や機器が不十分であったり、学生全員が参加できていない
  • 私自身使っていて便利と感じることはあるが、果たして効率化を図れているのかが感じ取りづらい。
  • 紙資源の削減、教員が紙の資料を印刷する手間が省けるが、その範囲内のみに留まっていて学生の理解を深めたり、学生の時間の削減にはつながっていない点。
  • 紙媒体だと、配送の際に人為的なミスなどで紛失・汚れの危険性がある。また、受験生が書いて送る際も大学側が受け取って確認する際にも効率が悪く、手間がかかる。
  • 視線が一致する遠隔教育は,対面一斉講義の教授方略が適用できるが,「飽き」に関する対策が必要。
  • 視野がまだ狭く全体的にホログラムが打つせるわけでない
  • 資金の確保をできない教育機関や個人にとっては無縁であり、時間、場所、資金の面で余裕を持っていなければならない。(「KNOPPIX Eduを用いた工業教育改善に関する研究 」志子田 有光、熊谷 正郎、石川 雅美、小野 孝、千葉 大作、須崎 有康)
  • 自習時間や家庭学習意欲の差がでてしまうこと。
  • 自然の破壊
  • 自分でサイトを開いて確認しなければならない
  • 自分を律して学習をする必要があり、やる気の低い者には効果が薄い。
  • 自分自身の判断では、本当に正しいのか判別できないし、判断材料も少ないという点。
  • 実際にAIを意識している授業ではない。
  • 実際に会ってコミュニケーションをしているのではない点。
  • 実際に災害が起こったことがないため、あくまで想定の範囲にとどまってしまうこと。
  • 実際に提出するのと違い、提出しなくても問題が起こりにくい
  • 実際の位置と特定された位置の大幅な誤差が生まれてしまった。
  • 実際の事例を取りあげ、調査対象の意識から抜け落ちている部分を指摘する段階まで至っていない。
  • 若い世代のほとんどの人がスマホを持っているため、新聞やテレビから情報を収集する人が減ってきている。
  • 主に手動での温度管理であること。
  • 取り組みがないため問題点も答えられません。
  • 取り入れてない授業も多くある
  • 手軽でない
  • 手元にはあるけどスマートフォンをいじることができないという状況が生まれ、逆にストレスを与えたり結果的にスマートフォンを思考の外に出すことは出来ない点。
  • 受験英語だけの対策で話せる人が全然いない
  • 受動的学習と比べてアクティブラーニングがどれほどの効果があるか測定しにくい。
  • 授業でしかアクティブではない。
  • 授業を受けるにはネットが必要であるが、そもそも大学へ行かなくてはならない
  • 授業外学習の為活用すると、生徒が課題を行う際に機械的にこなされてしまうことがある
  • 授業後のアンケート調査より手書機能などの評価が低く、改善の必要性が感じられたが、個人に合ったペースで進められる仕組みにより、学生の学習意欲や自律学習、持続的な利用の評価は高かった。
  • 授業中に限定された使い方をしていた点。
  • 従来の取り組みでは、映像や音声の乱れ、機器トラブルなどによって授業がストップしてしまうという問題があった。
  • 従来の生徒が同じ空間にいる授業とは異なり、生徒間の生きたコミュニケーションをとれないため、人間関係の形成が困難になってしまう。
  • 出席していなくても出席できる
  • 初学者に分かりにくい
  • 所得の低い高齢者は通うことができない
  • 商大では行われていない。
  • 商品を直接見たり触ったりできないことによるトラブル、スマホやパソコンに慣れないお年寄りへの普及
  • 小テストの実施や出席を把握する分には便利であるが学生の負担はそこまで減っていない。
  • 小学校から高校にかけて、形式的な英語しか習わないので、実際に話せる人があまりいない。
  • 小樽商科大学でも同じように食堂で学生証をICカードとして利用し、支払いすることができるが現金で支払いをする生徒もいるためレジが混雑する点
  • 小樽商科大学は語学を一つの売りにしているが、語学はやはりネイティブの人とある程度交流をしなければ、コミュニケーション技術の向上は難しい。英語であれば、留学するにしてもフィリピンなどのアジア圏であれば廉価で留学することは可能である。がしかし、フランス語やドイツ語を学びたいと思ったときに、十分なレベルまで達せる環境が本学に完備されているかといえば、断言することはできない。2外国語の授業がカリキュラムに組み込まれているが、私を含めた学生が主体な姿勢をもって、勉強しているという実感を肌身で感じていると思うことはほとんどない。もちろん、学生自体のやる気があるという前提の下である。
  • 少子高齢化に対応していない
  • 消費者と電子マネー加盟店側からするとメリットが見えにくい。
  • 上から暖かい風が来ても下に届く頃には冷たい点。
  • 上記以外にアルバイト求人「SHO-dai JOB」を1つのページとして掲載しているにも関わらず、求人情報が全然発達していない。
  • 情報が溢れすぎてデータの整理がなかなか難しい
  • 情報が最新でなかったり、図書館前に貼られている掲示板の情報は乗らない
  • 情報が足りない(掲示板の情報、食堂の情報、校内地図
  • 情報の掲示が遅かったり、欲している情報を見つけにくい点
  • 情報を共有するだけで、その情報同士の繋がりが分からず利用しにくい
  • 情報を受け取る側に能力が求められること
  • 情報学的・システム的な見方、考え方が反映されないこと。
  • 情報仕分け能力に差が生じる。フィルタリングをつけない人々もいる。
  • 情報端末用意のコストやオープン教材の質と量など。学生の自習時間をしっかりと確保する必要もある。講師のファシリテーターとしても専門性が必要となる。
  • 情報量が多すぎて処理しきれなかった
  • 信頼に乏しい情報が多いため、正しく情報を取捨選択する必要がある。
  • 真意をつけていない
  • 身体不自由というだけで健常者よりも学業の確立に遅れをとった
  • 進学説明会では、地理的にどうしても東北に偏ってしまう。従来のHPだと精読しないと魅力が伝わりにくい。受験会場が遠いのも志望を敬遠する一因になりえる。
  • 人と会話した時や、ペットを抱いた時に感じる温かさに欠ける
  • 人には限界がある
  • 人によって習熟度具合に差が出る。
  • 人間がやった方が安全、正確なものまで自動化している点
  • 人間はいつどこでミスをするかわからないから、精密さを求められる手術になると少しの手のブレで大きな問題が生まれてしまう
  • 人間は動くので、画像ではなく動画でも感情の読み取りができることが望まれる。
  • 人間関係の構築能力の低下、引きこもりの増加
  • 人件費が高い、そして効率が低い。
  • 人件費が大幅にかかる
  • 人工知能に生活を監視されている気がして落ち着いた生活を送ることが難しい。
  • 人工知能ロボットは非常に高価なものであるため、高齢者がそのサービスを実際に利用できるかどうかという問題がある
  • 人数の多い授業では後ろの方に座っていると先生の声も聞こえづらいし、スライドも見えづらいので、授業に集中できなくなる。
  • 図書館のまえにしか置かれてない
  • 数が少なかったり、面白みがない。
  • 数に限りがある
  • 正確な性格分析によって、利用者に適正のある職業を知ることが出来る点において優れている。
  • 正確に学生の理解度を評価し、適切な難易度の問題を与える必要がある。
  • 正確性などAIに申し分はないが、人と人の繋がりが薄れてしまい、良い社会性が生まれるとは言い切れない。
  • 正直設置場所が悪いもっとほとんどの人が通るところにつけるべき
  • 生徒がその資料を持ち帰ることができない
  • 生徒が教師に対しての質問を直接の会話で行うことが出来ない
  • 生徒に配布する紙資源の消費、提出物を目で確認しなくてはならないという教師の労働力がもったいない。
  • 赤外線を利用し人の熱源でどこに座っているのか検知するため、誤検知の可能性がある
  • 先生が見ていない時に質問した場合返信がくるのに時間がかかる、また質問しづらい。
  • 専用の機械を使うと、場所と費用をとりすぎる。
  • 前の年の過去問を知るのがみな遅くなってしまうので受験勉強に支障がでる。
  • 全ての学生がネットでの情報収集のやり方をきちんと学ぶ機会が少ない
  • 全ての教室に装置を設備させるのは値段が高くて難しい。
  • 全員参加ではなかったため、情報がうまく伝達しなかったこと。
  • 全体で調べるのも良いが、インターネットの情報検索機能を普段からよく利用している人としていない人で分けて、そこの中で調べてみるとよい。
  • 全体的に受動的で変わり映えのない授業の受け方が問題。ただ講師の話す授業を受けて板書をとりテスト前にだけ見直すという勉強をしている学生が多く、知識が身についていない。教える側もそれを理解しているため人によるが授業に熱意がないように思える
  • 素形材製品産業のほとんどが中小企業であるため、経済基盤が弱い。
  • 想定外の場面、真っ白の状態からのコミュニケーション
  • 他者との意見の共有が為されない
  • 他人に自分のテキストをやらせる。答えを見ながら問題を解く。
  • 多くの言語表現パターンを要する
  • 多種多様な反則が導入されることにより、プレイヤーが混乱して逆に基準が分からなくなってしまう点
  • "多大な準備期間や留学費用がかかる 敷居が高い"
  • 対面型の講義よりも質問がしにくいと学生が感じてしまうことや、教員が同じ教室にいないことによる学生の学習意欲の低下
  • 代返やサボりができてしまう点
  • 代返出席といないのに出席になっている
  • 代理出席などの不正が起こることや、出欠確認によって講義時間が減ってしまうこと。
  • 大きな規模でタブレット端末を取り入れるにはお金がかかりすぎる
  • 大学という広さを考えたとき、ルータの場所を変えるだけでは電波が届く範囲に限界がある。
  • 大学の内部への情報発信・共有に目を向けており、大学独自のSNSを作成している。大学の外部に情報を発信することはできない。また、学生が常用しているSNSのアプリケーション等ではないと手軽さが失われる。
  • 大学進学しなきゃいけない、するのが当たり前、とりあえず行っておくべきという風潮ができてしまう。
  • 大学生の健康状態は、食生活の改善だけではなく、睡眠、運動などさまざまな視点から改善する必要がある。また、授業に参加しない学生にも関与してもらう必要がある。
  • 大学生の食生活改善に対する姿勢がよくわかるが、大学生自身ではない第三者の取組で大学生の食生活への関心が変わるのかどうかが示されていない。
  • 大学生を対象としたものが少ない。
  • 大学側からの発信がほとんどであり、受験生側から日常的に質問を投げかけることは難しい。また、オープンキャンパスや相談会で話すことのできる大学生も普通は希望してそこにいる学生(商大なら生協学生委員会など)のため、何か伝えたいことがあってもSNSによる安易な発言や匿名性でないことに対する抵抗感、恐怖感から一般の大学生が発信するための敷居が高くなっている。
  • 大事な情報の一部を小さいスペースでしか公開していなかったこと。
  • 大人でも判断できないことを子供の頃から教えているということ
  • 大人数クラスでの記述式出席チェックだと「代筆」が防ぐことができない。点呼式チェックも活用できないことが問題点だ。
  • 大勢が一斉に情報を得ようとしたとき、サーバーが重くなって不自由を感じる。ましてや提出期限など期限がある時にサーバーが重くなることがある。
  • 大前提として、大学に来て授業を受けなければいけない点。
  • 大都市近郊以外に住む人や、育児などで家を離れられない人が講習を受けることが困難
  • 知識のない学生が、その情報の是非を確かめる方法がない。
  • 知名度が低い、広まっていない、気軽には利用されていない
  • 地域によって差がある
  • 地域の情報は地元の新聞などですでに入手していることが多いので、地域に関係ない情報が欲しい点
  • 置かれてる場所が限定的である
  • 仲の良い人と座りたい人は希望が叶いづらい。視力の悪い人が後ろの席になることがある。
  • 調べなければ情報を得ることができず、大学からの一方的な情報である
  • 調べ物をする際に時間がかかってしまう。アンケートなどでデータを回収する際、紙を渡し、書いてもらい、回収するというプロセスで時間がかかり、また資源を無駄にしてしまう。個人的な内容をためらう人がいるかもしれない。出席などの時間もかかってしまう。
  • 通信回路の整備充実、アクセスする料金の予算化、ネットワーク上に上げられていない情報について(デジタルサイネージ上の情報など)、サーバー強化
  • 通信量やバッテリーの容量など生徒の機器によっては不備が生じる。
  • 低賃金で外国人労働者を雇ってもそれは短期的な対策であり、長期的で根本的な解決策にはならない。
  • 訂正する必要がないように簡単な日本語お使っても良く、自分が上手く表現できないことをわざわざ書かなくてもよい。
  • 適当にパスワードを打ち込むことでロックが開けてしまう可能性がある。
  • 店舗で、ペッパーくんに案内されていると、店員に案内されるよりもはずかしさを感じる
  • 電波の届き具合の地域間格差がある
  • 投資に対する十分な効果が得られない時がある。セキュリティ問題。性能面の問題。
  • 同じくスマートフォンを使う講義があるが、利用するサイトが異なり、始めの方は困惑してしまう
  • 同じことの繰り返しは教師にマンネリを感じさせる。朝から晩までの授業が苦痛になる。
  • 導入されてる教科がないこと
  • 導入初期に一時的に使われはしても長期的に使用されるかどうかというユーザーの関心の問題に目がいっていなかったことや、結局デジタルサイネージの近くに行かないとポインタが起動しないなど稼働距離など性能上の問題
  • 道順などが分かっても屋内の経路が分からないと時間がかかってしまう。
  • 匿名でなくとも発信される情報が正しい時もあれば、悪意によって全く違うこともあり、見分けがつかない。
  • 匿名性が強すぎるうえに誤った情報を多く広がってしまう
  • 特定の講義等にしか使用されていないこと
  • 突き詰めるときりがないので講義だけではは10分
  • 突然プログラミングの問題になったり、詐欺の話になるのはあまり現実的ではなく、子供達が時分の問題として捉えられない点。
  • 日本ではゲームを導入しすぎて授業の目標がぼやける。成果が十分に上がっているとはいえない状態。
  • 日本にもアプリケーションはあるが小樽商科大学の学生には広まっていないこと。小樽市は観光地でもあるのに対して、対応する台数が約100台と少ないこと。また電話して呼んでも、違う人が乗って帰ってしまい、待ち時間がさらに長くなってしまうこと。
  • 入学直後のプレイメンステストと1年の成績のみで履修クラスがほぼ決まってしまう点。
  • 認証装置周辺が混雑する点、指静脈認証に対する誤解がある点
  • "発信が遅いところ。 影響力が少ない。"
  • 反転授業という「授業と宿題の役割を『反転』させる授業形態」も国内外問わず期待されている。情報端末を使ったビデオ教材による学習は、生徒の意欲を向上させることができ、効率的である。しかし、学習内容の充実だけでなく、学習環境を調整できるシステムがあるともっと活性化するのではないだろうか。
  • 氾濫した情報の中から間違った情報を選びそれをさらに発信してしまうこと。
  • 番号を教えればどこからでも出席がだせる
  • 必ずしも正しい情報とは限らない
  • 必ずしも誰もがインターネットを利用てわかるわけではない。
  • 不具合が多々あり、それを調整しきれていないこと。また、プレーヤーのレベルに応じて、コンピュータの強さが変化できないこと。
  • 不自然な翻訳が多く、単語と単語がうまく結びつかず理解しにくい場合が多い
  • 不届きである
  • 不法滞在者が増えた
  • 普及していない、知れ渡っていない。
  • 普段から外国の人と話す機会があまりない
  • 福祉施設を増やしても、介護福祉士が不足してしまえば高齢者に対応できなくなる
  • 複数のパスワードをそれぞれのサービスで分けて設定すると忘れてしまう
  • 物1つ作り出すのに時間が掛かる。
  • 膨大な情報を掲示する場合、場所の確保と必要な情報の探しづらさが生じる。
  • 膨大な情報量から自分に必要な情報が探しづらくなっている
  • 膨大な量の情報の中には虚偽の内容や他人の受け売りといった信頼性に欠ける情報が多く含まれている。その中から必要な情報を探し出すのは場合にもよるが時間もかかり正確なモノを入手することが難しかった。また例え人に直接教えを乞いに行っても質問者本人の理解力や受け取り方、回答者の価値観、説明の仕方とうにより一つの情報でさえ十分に伝わらない時もある。
  • 北海道総合研究調査会では人口減少対策のため、「地域戦略」を立案した。これは人口の全体的分析(過去の人口動態の推移、現状、将来の姿を時系列的に分析)、重層的分析(基礎自治体単位から地域圏、大都市圏へと分析対象を広げる)を行った後に地域人口ビジョンの策定、新たな地域集積構造の策定をするものだ。ー『地方消滅』増田寛也著  この研究の良い点は様々な観点から人口減少、流出の原因を探ろうとすることだ。問題点はあくまで数値目標であって、不可能ではないが実現には困難が伴う点だ。
  • 本であればメモを直接ドリルに書き込むことができるが、画面だと書き込むことが出来ない。苦手な問題がどれであったか忘れてしまう。
  • 本人がやらなかったり、教師の一方的な授業なりやすい
  • 本当にその情報があってるか判断できないテンション
  • 本当にロボットに仕事を取られると思ってはいないので、職を新しくしたり、他の仕事を出来るように資格を取ろうとしたりしない
  • 慢性疾患患児等の在宅療養の支援体制整備
  • 目的が捉えられていなかったり、生徒のやる気を上手く引き出せなかったりという結果が多い。
  • 問題がはっきりしないこと。
  • 問題には図や話し言葉が含まれており、経験に基づく知識も必要な点。
  • 問題点は、赤外線センサだけでは荷物が置いてある席を空席だと認識してしまうので、情報の正確性が低くなる。他には、混雑と認識する定義がはっきりしていない。
  • 友人に頼んでresponの番号を聞き、出席していないのに出席点を稼ぐ学生がいる。
  • 友達が多ければ、一緒に乗る人がいるため、ほかに乗りたい人がいるかどうかは関係ないが、私のように孤独な学生にとってはほかに乗る人がいて、4人にはみ出ることなく相乗りができるかどうかは常に肝を冷やす死活問題となりえるという問題点がある。
  • 予習をしてこない生徒としてきた生徒の差がより大きくなる
  • 様々な仕事が求められる現場では、装置が重かったり、装着に時間がかかるといった不便さのため、介護ロボットがかえって負担になっている
  • 用いるにしても、通常の講義とは異なる形式で実施されるほか、成績のつけ方も曖昧である。
  • 離席などで遅れが生じると部分的に講義内容が分からなくなる。
  • 留学生がおり、また、留学制度も充実しているので海外の色々な地域についての見聞を広める機会には比較的恵まれているかもしれないが、本校は道内進学者がほとんどを占めており、国内においてのあらゆる見聞を広める機会は他の大学に比べると、劣っていると思う。そのため国内のあらゆる地域の特性や有用性をより近く知る機会も少ない。
  • 留学生を受け入れる際に採用のための面接ではのうりょくが計り知れない、英語等は話せても、日本語が上手な学生が少ないため、コミュニケーションが難しい
  • "良いところは、屋内環境にも適応できるような策を練っていること。問題点は、新しい取り組みなので浸透に時間がかかるところ。 私はこの類似研究にあるようなシステムを導入して、大学の図書館2Fや大講義室の席の予約システムを作ってみたらどうかと思った。 ・類似研究 https://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&as_sdt=0%2C5&q=ユビキタスコンピューティング&btnG=#d=gs_qabs&p=&u=%23p%3DiTzZoBSwLrQJ"
  • "類似研究「多様なメディアを利用した同期型遠隔講義環境の構築・実践」 同じ授業を違う教室で受けることができ、生徒同士のコミュニケーションを可能にする。しかし、マイクの音声伝達の遅延の改善が難しいこと、機械を使うため予算がかかることは問題である。大学教育だけでなく、社会人教育にも応用しようとしている点が自分の考えとの違いである。"
  • "例えば小樽商大でもeラーニングを実施しているが、ネットワークが弱いのかスマホアプリと授業で使用するパソコンの情報が同期されないなどのトラブルがあった。 端末だけに頼っていると、それが故障したりネットワークに問題が生じた場合に一気に身動きが取れなくなってしまう。"
  • 廊下には暖房が設置されてないこと、夏はクーラーがないこと
  • 話だけでは聞かない人もいる

木村ゼミ生限定

編集画面
ゼミ生
2017-2018年度生(11期)
石黒栞奈一宮拓海
亀井海舟佐藤栞
佐藤有希桧森拓真
藤本朱夏ホワイトジニー
増田優作谷内健太
2016-2017年度生(10期)
伊藤みき岡島健悟
小西雪葉祐川泰輝
鈴木佑菜大門拓史
田頭わかば戸嶋咲穂
中村智貴西野哲生
横山祐果川岸祐果
2015-2016年度生(09期)
浅賀七海小林真菜
西村伊央堀江知未
針生惟希村上浩太
2014-2015年度生(08期)
大石誠大野晋太朗
加藤裕樹佐々木左近
高橋理沙武田莉穂
寺島舞子畑賀大
山田修世
2013-2014年度生(07期)
加藤史織工藤智子
佐々木葉子志鎌周
高橋玄龍眈丈
中尾千咲中川玲菜
中藪大貴
2012-2013年度生(06期)
遠藤星地大野紗季
鎌田めぐみ木下和大
齋木涼介佐々木遥
佐藤優子沼澤文香
古屋真理吉田智弘
2010-2011年度生(05期)
葦原史敏伊藤大起
伊藤みどり永坂文乃
藤田航哉前多大輔
松本陵佑宮津有沙
山田亜季
2009-2010年度生(04期)
岸本隆志窪地由恵
志賀千鶴津田有子
三浦工弥
2008-2009年度生(03期)
粟津康佑井上さゆり
北崎佑樹工藤和寛
古俣優花佐川彰宏
佐藤禎洋鈴木亜衣
竹原希美藤井優作
堀公一堀内小織
米澤宏史
2007-2008年度生(02期)
佐藤健太上村佳弘
奥田啓貴小野誠
白井かずみ高井庸介
森谷亮介六渡有梨恵
若本哲平
2006-2007年度生(01期)
菅井梓渡部謙太郎
相坂真大村佳慎
奥桃子笠井猛
小林和幸齊藤いつこ
齊藤雄紀佐々木麻未
佐藤日加吏谷本貴之
徳江佑介長嶺脩平
西本みゆき林絵里子
澤田大輝