社会情報入門

  • "・サイトやアプリを作る際の規定強化。より安心安全にできる本人確認の規定を設けるとネットを通しての出会いが増えると思う。登録する際に、少し手間をかけさせる。 例) 本人だとわかる専用の証明書があれば、サイトやアプリを利用できるようにする(免許証やパスポートでも良いと思うが、安全のためにそれら以外の証明書があれば良いと思う。少し手間がかかる分、より安全になるはず)。

・学校や職場などでも積極的にコミュニケーション場所をつくる。直接的でなくても、間接的にビデオ通話機能を使ったコミュニケーション場所も設けると参加率が上がる気がする。"

  • "・学生側としては撮影している方がほどよい緊張感が持てるし、無駄のない講義になるのではないか ・マイクに直接録音する"
  • "・小学校からネットリテラシーの授業を取り入れる。その際なるべく生徒が主体的に行えるようにする。(実際に生徒に使わせてみるなど) ・学校側はインターネットの利用を制約するのではなく上手なつきあい方を教える。"
  • (最低でも)素材を変える。ゴツゴツしたアザラシだと、やっぱりあくまでロボットなんだなと思ってします。
  • 「学生にとってどんな授業ならばより身に入るか」というのに重点を置き、学生がパワーポイントなどを用いてローテーションで授業を行う。または外部(他大学の学生など)との討論形式の授業を取り入れ、普段対話できない人々と話す機会を作る
  • 「地域戦略」で想定されるように、北海道が一丸となって取り組むべき課題である。しかしこのような戦略だけをあてにするだけではなく、各市町村で自分の地域で何が出来るのか、地域の特徴をどのように生かせるのかなどを市町村議会で議論していく必要があるだろう。そしてその市町村議会の議員を選ぶのは市民一人一人であるから、個々人が他人事と思わずに人口減少問題に関心を寄せることが大切ではないか。そのためには人口減少問題の深刻さを知る機会を作ることが必要となる。
  • 1 つの書籍内の検索にとどまらず、複数の電子書籍を横断的に検索できるものを開発する。
  • "1.出来るだけ紙媒体で置き、スペースが足りない分を電子書籍でカバーする仕組みにする。 2、この取り組みではそもそも購入する本の冊数が大学で購入する冊数であるため変わらない。"
  • 1つのドキュメントから出題形式を変えることで難易度が変更できるので、ドキュメントの再利用性にたける。
  • 1つの視点だけでなく多様な人間にとって可能な選択肢を作る
  • "ヾ覿箸箜惺擦紡燭の外国人を雇用、留学させる。 日本人大学生の留学の義務化。"
  • 1週間に1回くらいのペースで動画を更新したり、面白いと思う動画を作る。
  • 1人1台、家庭から持ってきてもらったり、授業のために購入してもらう。または、ある組織から貸与する。
  • AI
  • AIなど技術を利用して、必要な人力を減る。
  • AIに機械学習させる際に、より多様性を持つデータを学習させる
  • AIに任せるのは単純作業までとし、心を使うことはできるだけAIに任せっきりは避ける
  • eラーニングによる個人の学習の成果を実感できるシステムを構築することが、この問題を解決する策になる。
  • GPAの値(=授業に対するやる気の具体的に分かりやすい数値)で先着順にスマホから席予約を出来るシステムを作る
  • LINE
  • manabaで出席を取れるようにすれば、本人しか出席を取ることができなくなる。または、手間はかかるが講義室の人数分だけ紙の出席票を配布することで、出席している人だけに出席点が付くようになる。
  • manabaの機能である小テストの機能や、掲示の機能などをより多くの授業で使用すべき。また、レスポンによって出席を取ることで、代替出席などを防ぐことができる。
  • manabaやキャンパススクエアに教室も一緒に乗せる。
  • MR技術の発達やカタログを家に配ったり端末機器の貸し出し
  • OUC navi β や他の小樽商科大学に関するサイトで、タクシーの運行状況を見れたり、電話をかけなくても帰る時間に合わせて(授業中から)予約できるようにすること。呼んだ人とタクシーが一致するシステムにすること。
  • "ouc naviのアプリ化をする 休講情報を見逃すことのないようアラーム機能などをつける"
  • OUCナビに掲示を電子化して載せる。
  • reallyenglishとは別の、小樽商科大学独自の英語教育アプリを制作する。大きなユニットで区切り、最後だけテストをするのではなく、更に細分化したユニットで区切り確認問題を細かく設置し、正解しなければ次に進めないなどの制限を設ける。もしも成功すれば、小樽商科大学と同レベルの中堅大学へ売り込むなどビジネスにもつなげられる。
  • responやmanabaなど従来の学内システムを取り込んだ、学生と教授がスムーズかつ、確実に情報を交換できる学内独自のSNSをつくる。
  • Skypeなどを用いて、コミュニケーションの円滑化の観点から、コメント機能を用いた授業形式ではなく、実際に対話して授業を進める方式を提案する。
  • SNSを活用し、大学の情報をもっと広めていく
  • SOMの技術を動画にも適用できるようにする。
  • "VRを利用した、大学体験 在学生へリアルタイムで質問をできるSNS"
  • VR技術を導入することにより、小樽までの長い通学時間が不要となる。
  • Webページ等にも掲載し、検索しやすいようにする
  • WiFi?の設備を徹底するなど
  • yahoo知恵袋のように質問を書き込み、oucナビ等にタイムライン表示して、みた人が回答するシステムをつくる。回答者にはなんらかの報酬(生協で使えるポイント等)を与えることで質問の回答を促す。
  • YouTube?などの動画サイトに講義をアップロードし、学生にアカウントを与えて再生履歴を残させる。
  • youtubeに動画を投稿させることで、企画力、編集力を向上させる。加えて、自分の作品を他者に評価されることになれる。
  • YoutubeやLIVE配信アプリなどを使って講義をリアルタイムに生配信したり、アーカイブに残したりする
  • あえてまたアナログのデータを使うようにする。
  • アクティブラーニングを行なった人たちと行なってない人たちの勉強の理解度を比べるテストのようなものを作ったり、アンケートなどで実際にその取り組みの満足度や感想を書いてもらう。
  • アナログのデータもデジタル化し、ボーンデジタルの情報も保存整理していく
  • アプリケーションを作成し、質問に答えてくれるMiiのような人型のキャラクターをおき、質問をするとそれに応じた答えを瞬時に返してくれるシステムを作る。キャラクターを作成する理由としては、質問をした人が誰かと会話しているように感じ、少しでも親近感を持つことで質問をしやすくなるのではないかと考えたからだ。答えについては商大生にあらかじめある程度予想される質問についてアンケートを採り、それに対応した内容のものを返信できるようにする。このとき、プラスな内容かマイナスな無いようかなどを分類し、それぞれのベストアンサーを返せるように設定できればより使用者のニーズに応えられる。答えが設定されていない質問が来た場合には学生にその内容について答えを募集する通知がいくようにする。
  • アメリカのように講師と生徒が会話やディスカッションするような超参加型の授業をする
  • あらゆる職種の人々に匿名で相談できる
  • アルファベットと数字を合わせた長いパスワードをあらかじめ設定しておき、それを使い回す。また、全てのサービスのパスワードを同じに設定することは避ける。
  • ある程度自動運転自動車が普及した国ではそれに伴って自動車に関する法律も改正するという方法
  • インターネットが欠かせない世の中になってきているので、虚偽情報の摘出を徹底してゆくこと。
  • インターネットやLANなどのコンピュータネットワークを使用せずに、映像授業を可能にする。
  • インターネットをより手軽に使えるようにする。
  • インターネットを利用してmanabaやホームページなどから見ることが出来るようにする。
  • "インターネット教育においては個別授業を取り入れることやディスカッションの授業を受けることで解決 "
  • エクセルなどの正しい知識を身につけて、活用する
  • オリエンテーション時点での説明等を、詳しく行う
  • カメラを設置して混雑状況をリアルタイムで把握できるようにし、また、食堂の予約システムを作り、何時何分ごろに来るのかを学生が予め登録をすることで、列に並ぶことなくスムーズに食堂のレジを通過し、着席も保証することができると考える。
  • ガラケーを廃止して高齢者にスマホを無料で配布する
  • キャラクターを魅力的なものにする、大学の入り口ではなくスマホのアプリなどで使用できるようにする
  • キャンパススクエアの機能や商大に関する情報が入っている専用のアプリを作ることで、より便利な大学生活が送れるようになる。
  • クーラーをつける、廊下にも暖房をつける
  • クラウドファインディングの活用や社会情報の教授を中心に他教授への講習を行う
  • グループ内の人の情報を一度に見られるだけじゃなく同じような内容や、何かの仕事の事前業務などと本業務などの繋がっているものをAIで解析して分類したり関連付けたり出来るようにする
  • ここ最近に導入されたVARというのがあり、これはあるシーンが反則なのかもしくはゴールしたのか、曖昧な時にそのシーンを映像でもう一度確認し、それをモニター画面で審判方がチェックして正しい判定を下す
  • この取り組みは学生のニーズに合わせて早稲田大学で情報を活用するものであり、取り組みとしては、まず生徒にどのような情報活用してほしいかをアンケートするのが適切だと考える
  • この問題を解決する為の策として、Skypeのようなシステムを利用することによって、生徒全員が授業に参加し、教授と繋がることの出来るようにすることを提案する。そうすることによって、授業も活性化するだろう。
  • コメント欄、交流出来る場をサイト内に設置すること、不適切発言、内容の報告機能設置、質問文型、ネチケット説明、遵守の記事をトップに配置、荒らしを防止し、発言、交流しやすい環境作りを提案する。
  • これら三つのサイトを一元化し、わかりやすくする
  • サーバーを拡張する
  • サーモグラフィーおよび温度感知センサーをつけ、設定した気温や、人の体温に合わせてエアコンが自動で動くようにし、またドローンを付属させ稼働させることで教室全体の情報を集められるようにする。
  • サーモグラフィーなどの熱検知ができればより正確な結果を出すことができる。
  • さまざまな表現方法をリストアップし、機械にインプットさせる。
  • システムとして確立するにはTwitterやFacebookなどのSNSは利用者数が多すぎるため書き込みに一つ一つ対処することはできない。AIに学習させ不確定な事象に対して削除申請をするなどの案も考えられるが現在の技術ではまだ不可能に近いため、現在においては一人一人がフェイクニュースに対して情報を吟味し取捨選択する力を養うことが先決である。また、他の案としてはフェイクニュースを流したユーザや会社に罰金などの刑罰を国際社会をあげて設定することが考えられる。
  • しっかりとペンを持って字を書いて、体を使って覚え学習していく従来のやり方も見直し、インターネットとうまく付き合いながら創意工夫しやっていく。
  • しんらいがおけて、なおかつ早い情報が入手出来るように、まとめて表示する。
  • すべての社会問題に通じるものがあると考えるのは大人たちに変化を求めるのは現実的ではなく、子どもたちへの教育が効果的であると考えるので、時間をかけて現在より実際的な内容を教えるべき
  • スマートフォンで今の自分の寒暖状況を選択し、それをデータとして処理して多くの生徒が快適だと感じられる温度に自動調節する。
  • スマートフォンを一時的に預けられるロッカー、または預かる場所の設置。強制的に預けさせてもいいが、出来れば自主的に行ってほしい。そのため預けた場合には充電をすることができるようにしたり、ポイントがたまるようにして購買や食堂で利用できるようにする。
  • スマートフォンを使ってリアルタイムで学生が教員に質問できるサイトやアプリケーションを導入する。同じ講義が配信されている教室全てを、教員が実際にいる教室にはもちろん、各教室に同時に中継する。(教員がいないことからくる学習意欲の低下は、実際にいる教室のみを一方的に配信するのではなく相互で確認しあうことにより改善すると考えた。)
  • スマートフォンを持っていない人のために、入学者には商大のWi-Fiに接続されたタブレット端末の配布
  • スマートフォンを利用する授業の教室と使用しない教室とを明確に分けて、スマートフォンを全く利用しない授業ではスマートフォンを出すことを禁止する。
  • スマホでも授業が受けられる環境づくりをする。
  • スマホを持っていない人などにも対応できるよう、講義内でも積極的に使いやすいようなアプリを詰め込んだタブレット端末を学生に配布。
  • スマホ本体に、歩きながらや運転しながらの操作ができないような設定を取り付ける
  • セキュリティ対策のソフトウェアを普及させる
  • せっかくiPadを使うのだから、勉学に興味を持たせるためにも、学生向け(Twitterのような感じでわからない所を質問し合う時間を作るなど)の企画や仕組みで学習させることで、家庭での学習時間を確保し、意欲を向上させる。
  • そのため、高等学校で情報の基礎を学んだということを前提にして、大学での情報科目のカリキュラムを組み直す必要がある。
  • その教室でしか拾えない電波?回線を介さなければ出席を出さないようにする。
  • それぞれ個々のアプリのプライバシー強化や、それを、行う本人の意識をもっと高めること。
  • たくさんのプレーヤーのデータを集めて、それを吸収したコンピュータを作ることで、プレーヤーと互角の戦いができるコンピュータを作れる。
  • たくさんの情報を実際に吟味してみる
  • タクシーに相乗りしたい人が、アクセスし、降りるJRの時間を入力することで同じ時間に乗り合わせた人の数が分かり、自動的に4人ごとに組み分けをランダムで行ってくれる仕組みのサイトまたはアプリを開発する。それによって、降りてから人がいるかどうかをひやひやしながら探らずに済み、並びながら自分が最後尾にならないよう祈る必要もなくなる。また、乗り場に番号を振り分け、そこに組み分けをリンクさせることができれば、あなたは2番乗り場の2列目へどうぞというように小樽駅で行列を作ることなく効率よくスムーズに乗り込むことができる。
  • タッチペンなどを用意し、そのページにメモなどを残せるようにしたり、出来なかった問題のページに付箋をつけれるようにする。
  • タブレット端末についての教師向けの研修の実施。また、教師のほとんどが英語でのコミュニケーションが可能であること。
  • ディスカッションによるコミュニケーション能力の向上
  • ディスカッション形式や協調学習など、多様な教授方法や複数人での教授においても調査する。
  • テクノロジーを強化する
  • デジタルサイネージや教務連絡をスマートフォンで一元的に閲覧できるシステム。
  • デジタルサイネージをアプリ化する
  • デマ情報を瞬時に見分け、情報を止められるようなソフトを開発する
  • どの大学でも映像化する
  • ネイティブとともに受ける講義を増やす
  • ネットだけではなく他のメディアから情報を取り入れ分別していく。
  • ネットにアップ出来るようにして誰でもダウンロード出来るようにする。
  • ネットページの規制を厳しくする
  • ネットを使った情報収集と、それを上手に活用する方法を学べるアプリ
  • ネット上で課題提出やアンケートをとることで、人よりも早く、正確に統計や結果を知ることができる。
  • ネット接続、容量を強化する。
  • パスワードだけでなく他の方法でもロックをかけることや、より高度な技術による情報保護
  • パソコンのかわりにタブレット端末を使用していく
  • パターンをさらに増やす、
  • ビーコンという信号発信器を用いて、建物のなかでも更に何階にいるのか、どこに何があるのかなどを判断できるようにすることを提案する。
  • ひとつのサイトから関連トピックのサイトに飛べるようにし、情報の正確性を確認できるようにする。
  • ビニールではなく、リサイクルのできる素材でできた傘をレンタルで使用する。
  • プリントを配布し筆記による授業にする。
  • フレキシブルな発想を持てないマニュアル人間を社会から排斥する
  • ホームページを細かくチェックして、ミスがないようにする。
  • まず、従来の語学授業の時間をそのまま新しく情報演習形式にするか!半分をそのようにする。わざわざそのような演習を行う場所を作らずとも既にある学校のパソコン教室を使用。そのために学校のパソコンでこの制度を使えるようにする必要がある。また自宅のパソコンで遠隔学習をするのも効果的。資金は例として産業技術総合研究所などといった施設、そのレベルでなくても出来る限り他の施設を協力して資金を工面する。
  • まずはデバイスごとの長所、短所を分析し、使い分けのモデル例を提示。また、ほぼ誰もが持っているグーグルアカウントを用いた共有方法、後にマイクロソフトアカウントでの共有方法を教える。
  • まずは調べたいこと、とりわけ緊急性の高いものを中心に学生が疑問をあげていく。そしてその疑問一つ一つに最適解を当てはめていく。それは学生でもいいし学生以外の学校関係者でもよい。しかしその根拠となるものを必ず載せるものとする。いわゆる小樽商科大学内でのウィキペディアのようなものを作成する。
  • マナバ、キャンパススクエア、レスポンを1つにまとめたアプリを作る
  • メールアドレスを登録すると休講情報が送られてくる
  • メールやmanabaで履修学生への連絡をすることを提案する。
  • メディアリテラシーを身につける
  • もう少し電光掲示板を増やしたり、生徒のケータイに直接届くようにする
  • もっとインターネットが発展し、誰もがただしい使いかたをしる
  • もっと広く日常レベルで人工知能ロボットを活用する
  • もっと生徒が大学での学びに対して意欲を示すような高校教育や、学生がちゃんと授業に参加したくなるような講義をして興味をひかせる。
  • モニターを使った遠隔講座
  • やはりそう言ったセミナーや授業を増やすべきである。
  • ユビキタスで尚且つわかりやすい情報まとめサイトを設立し、デジタルサイネージともリンクさせる。使いやすさ、見やすさを重視して、情報にレベル付けなどをして重要度を数字で見やすくして取捨しやすくする
  • よって、本大学の学生が見ることの多い大学内の電光掲示板を用いて、学生から外部へ発信するよう求めたり、高校生向けの受験パンフレットに公式アカウントのURL載せることで、本大学を志望する受験生や大学外の方々へ、小樽商科大学についての情報をより多く提供できるのではないかと思う。
  • "より安価で単純なAIの導入 (Siriの活用と家電の活用)"
  • より強力なものを作る
  • "ライブパフォーマンスの質を向上させ、形式も多様化させる。ライブによる収入を利益の柱とする。もっとライブの本数を増やす。

ライブ会場のスピーカーの配置を工夫し、日常生活では体験できない立体感のある音の響きを観客に届ける。 一回一回のライブに特別感を持たせるために、毎回違ったアレンジや演出を行う。ライブの終わりに新曲を発表する。 有料配信のライブを行う。 アートやスポーツとコラボする。 無観客ライブを行う。 年代別、性別のライブを行う。 等々。"

  • ライブ授業で学生同士の顔を見られるようにして話し合いの機会を増やす。
  • ラインのグループ機能を使って日常的に意見を集約する。
  • リアルタイムでの授業配信、電波状況をよくする
  • ルーターの追加、新たなサイトの開設(既存サイトの追加)
  • レイアウトを整えて、日本語訳する
  • レスポンやそれに似るアプリケーションなどを利用し、各学生のスマートフォンなどに直接送ることで解決し、教室確保もできる
  • レベル別のネット授業配信による解決。勉強のために学校に行く必要もなく、教師も同じ授業を繰り返すこともなくなる。
  • ロボットができる仕事はやらせて、人でしかできないような仕事を見つける。
  • ワイファイを各館に設置する。
  • 安全性の観点から、個人情報の守秘を徹底する
  • 位置情報をオンにする
  • 一度のログインで個人のデータを記憶する
  • 一般のアプリやコンテンツではなく、教師が各々作ったものを扱う
  • 一般の生徒に対して行われている授業を録画し、後日、受講を許可された生徒にのみ、遠隔で授業を配信する。
  • 一方的な講義を少なくして、学生同士で話し合って進めていくような授業を増やす
  • 引用元や参考文献をはっきりさせる
  • 飲食の注文などの機械化可能なサービスは、人間に変わりロボットを使っていく
  • "映画館のチケットのように、自分で席を選び、整理券を配布する。 加えて、いつ食堂に入り、どの席に何人と座ったのかなどから、席がどれくらいで空くのかを予測し、空席情報とともに表示する。"
  • 英語のリスニングや文法や長文読解、記述問題など総合的に正しい理解が必要なTOEICやTOEFLのテストを大学で受け、そのために大学で行われているTOEICやTOEFL対策の講義を受講する。
  • 英語教育において、文法の授業を必ず行うようにするべき。具体的に小樽商大では1年生の英語の授業は4つあり、そのうち3つがコミュニケーションの授業なので、1つを文法の授業に変えるべきである。
  • 英語教員になるには英検準1級取得 などの規定が必要だ
  • 駅の改札システム的なものを導入し、学生証を利用したタイムカード制を取る。
  • 音声認識システムで字幕を講義を取っている学生のスマートフォンにリアルタイムで配信する
  • 何らかの信用できる機関などが、しっかりと公正な心を持ち情報を集めまとめる。
  • 可能ならば最初から完成したものをあげたり、自分で設定するところを少なくする
  • 過去に生徒が質問しに来た物をすべてデータとしてAIに記憶させる
  • 介護でかかる人為的コストや時間をテクノロジーを利用して解決する。
  • 介護ロボットの普及
  • 介護士の意見を聞いて、軽量化や介護士のニーズに合わせた開発を行う
  • 介護事業の元締め的な会社をつくり、ネットワーク化を徹底し、介護福祉士の育成事業に注力する(ネットを通した授業と、実技を分けて効率化をはかる)
  • 解決策としては1つだけの記事を信じるのではなく自ら複数の記事を読み自らで判断すること。または、ネットだけではなく本など色んなメディアで情報を得ること。
  • 回線をアップグレードする
  • 改修等
  • "海外の人々との交流ということに重点を置いて、専用のコミュニケーションアプリを運用する。(海外の大学の協力が必要) 内容はチャットや通話"
  • 外国の有効的な授業スタイルを真似て新しい英語教育を提供する。少人数制にする。
  • 外国語のさまざまな文章をその言語が話せる多くの学生に翻訳させ、そのパターンをAIに学習させてより正確な翻訳機能を作り上げる
  • 各机に私語に反応するAIを設置する。そのAIに会話の長さ、声の大きさ、会話の悪質さ(人の噂や悪口を言っているか否か)を判断させる。それらを総合して迷惑度を決定する。私語をした学生の迷惑度に応じて、その学生に対して「少し陰湿な」嫌がらせをAIが行う。例えば、迷惑度が最も高い学生の座っている椅子の座面から少量の水が供給される。そのことにより尻が濡れてその学生は非常に不快な思いをする、と言ったような嫌がらせである。このAIによる私語をする学生に対する嫌がらせは「少し陰湿」という点が最も重要である。
  • 各個人のスマートフォンをデジタル教科書として使えるようにするアプリを作成する。
  • 各地の市民会館などでIT企業で働いている人が講演会を行う。実践練習には人手が必要であるため、アルバイトの募集をかける。若者と高齢者の距離を近づける目的もある。1回の参加費を1500円くらいにすれば、パソコンスクールに通うよりも安いはずである。
  • 確かな情報だけを集めたアプリなどをつくる
  • 学校で規則を設けたり、歩きスマホには科料を与える
  • 学校の授業をもっとグループワークを増やして質問しあう機会を増やす。
  • "学校教育に「インターネット入門」科目を小学生の段階からしっかり行う。 浅いものではなく、ゲームやソフトの種類も含めて楽しさをまず教えて、あえてウイルス感染を体感させる(偶然を装うなどして)怖さ楽しさを同時に体感してもらう。"
  • 学習の内容と環境が両方とも従来より充実するような、情報端末を利用したシステムがあると良い。そこで、講義での発言内容の記録や、教室の温度調節などの学習環境に関する要望の送信、混雑が予想される講義での座席予約を行えるアプリの開発を提案する。
  • 学習者は電子辞書の悪い点、教育者は電子辞書の良い点をそれぞれ見つけ、それを認める。
  • 学生がよくインターネットを使用するであろう食堂や210教室を優先してルータの設置を増やす。
  • 学生が家でも学習できるようオンライン授業を公開する。
  • "学生が端末でできるのは空席の確認 と、学生が座席に座った後に、座っ た1つの座席は埋まったという 情報をインターネットで共有するこ とに絞る。"
  • 学生が必要とする様々なサービスをより使いやすくし、一つのアプリに纏める。
  • 学生のもつスマートフォンを利用し、災害緊急速報システムを構築する。
  • 学生食堂のメニューごとにQRコードを割り振り、スマートフォンの専用アプリでそれを読み取ることで、メニューの材料の原産地や使用された塩分量、含まれるアレルギー物質、カロリー等の情報が一目で得られ、手軽に栄養管理に役立てられる。
  • 学生番号ごとに区切って一つのwifiにアクセスできる人数を減らす。
  • 完全にオンラインするのではなく、前回の講義のように別の教室で映像授業するようにすればよい。
  • 完璧な透明化にできるよう努めること。
  • 基礎的な操作や知識をまずは教える
  • 既存のユーザー数の多いSNSに大学のアカウントを作成することで、学生がより手軽に使用できるようになり、大学外部の誰でも閲覧できるようになる。
  • 期限が近づいてきたら通知が来るようなアプリを開発するか、manabaに定期的に通知が来る仕組みをつける。
  • 機械の得意な点、人間の得意な点を理解し、効果的な分業をするようにする
  • "鬼仏表を廃止する 先生ごとの授業の様子を1講義分だけ学生の見れるサイトに動画で公開する"
  • 技術の向上はもちろん、必要性をより考慮する
  • 技術支援
  • 客観的に見らことが大事なので、状況を見守る観察側の人間と、コミュニケーションをとる側の人間の両方を用意する。
  • 距離を縮めることはできないので、遠隔での協議を増やし、中継授業の種類と内容を充実させることが必要になる。大きな講義室での講義形式の授業に加えて、情報処理センターなどの個人向けパソコンを使った個別の授業もするべきだと思う。質問や考察は大講義室での講義を通しては不可能である。
  • 競争力を高め、人材育成に力を入れる。
  • 共有の時間を設けてそれを書き起こす
  • 強力なものにする。小樽商科大学でも取り入れる。
  • 教育のビッグデータを参考にしつつ、学校の施設や活動などについての詳しい個人データを集めて解析し、他大学よりも抜きん出た魅力を発見、作り出す。
  • 教師になる前の段階で大学などで情報機器を使った授業をできるように訓練すること、また現役の教師として働いている人々に対しては学校に支障がでないように数人ずつに分けて研修を受けさせる ことを提案する。
  • 教師の指導も行い電子機器に対する能力を高め双方性の高い授業を行う。スマートフォンなどのタブレット端末がない学生に対して無料で貸し出しをしたり、説明会のようなものを行う。
  • 教室に授業の撮影セットを設置して、授業風景をインターネットを通じて、リアルタイムあるいはデータを送って共有する。
  • 教室の出入り口に、顔認証機能のあるカメラを取り付ける。また、顔のデータは、入学時に個人情報と同様に、提出を求める。
  • 教授は何らかの工夫を凝らしたアクティブラーニングを実践すべき。具体的には、タブレット端末を利用した内容など。
  • 狭くても良いので確実に固定された視野の中で正確に物体を映し出すことで教育に活かしたい。
  • 近年はかなり精度が上がっているが、もっとピンポイントで欲しい情報を提供できるようにする。
  • 具代的な事例を取りあげた上での学生間でのディスカッションや、フェイクニュースなどに騙されないような意識の向上を図る講義、またはワークショップを行う。
  • 掲示板を大きくする
  • 携帯に接続できるUSBメモリーみたいな外部機器にパスワードを保存でき、パスワードを使う時には携帯にその機器を挿してパスワードを入力できる
  • 経営者だけでなく会社員全員がネットに対する正しい知識を身につけ、素早く変化する世の中に柔軟に対応できるような技術を個人が身につける
  • 軽量化する。
  • 検索した内容や、見たネットニュースなどをデータ化してオススメの情報を提示してくれる人工知能やソフトをつくる
  • 検索条件の種類を増やし、髪型を試してみることができるアプリのように服も試してみることができるアプリの開発
  • 検知システムの生産を国外で行い、人件費を極力おさえ、量産する。
  • 見つけづらくても、ネットのデータよりも大切なことが隠れていることを知る。
  • 原因を見つけ、潰す。
  • 現在、スマートフォンにも顔認証システムで携帯を開く方法があるように授業においてもそのような技術を取り入れ、授業前に顔認証を行い、それから受けさせるという方法を提案する
  • 現在のテクノロジーを使い、リアルタイム中継を行うか、AIを用いて擬似的なリアルタイムなレスポンスを行う
  • 現在のように、交通ICカードとは別に学生証の中にICカードを入れることによってより携帯性が上がると思う。
  • 孤立老人の把握、非常食の宅配
  • 顧客の買い物のデータを集めて各々の商品の需要を調べる。
  • 後回しにされがちな地域にも重点を置く
  • 後半に出席を取る紙媒体の重要性
  • 誤検知が少ないテーブルの形に変える
  • 交流する場所(授業ならその教室)にお互いをサポートするための翻訳する機械を設ける
  • 公に出ている情報だけを取り出してまとめて閲覧できる形をとる。
  • 効率的に調べたいものにたどり着くにはどうしたらいいのか考え、実践していく。
  • 広める、もっと気軽に利用されるように
  • 広告・宣伝を怠らないこと。具体的には、しっかり今の進捗状況やいつから施行されるのかなどを、様々なメディアを通して広く見える化すること。
  • 広告や家電量販店を通してもっと高齢者に向けてらくらくホンなど使いやすい情報機器の良さをアピールしていく
  • 更にスピーキング形式の授業を増やし、「話す」力を伸ばす。
  • 更新ペースをあげる、図書館前の情報をそのまま載せるか、更新があったらそれを知らせる。大学と連携する。
  • 講義ごとにバラバラではなく、スマートフォン等を活用できるように統一する
  • 講義で使った資料を写真として保存するアプリなどがあればいいはずだ
  • 講義に参加した学生にある数字などを伝え、保存された講義を見るときはその数字を入力しないと見ることができないようにするシステム
  • 講義の録画・録音を行う。リアルタイム限定(タイムシフトは原作なし)で講義を同時配信する。今日の学生のほぼ全員がスマートフォンやタブレット、PCなどの電子機器を使いこなせることを考慮して、商大生専用のアプリを用いることを提案する。教室が満員で満足に講義を受けられない場合などに、遠隔からでも講義を受けることができる。正当な理由で欠席した場合は、担当教授に事情を説明・許可を得た上でその講義のタイムシフトを視聴することができる。responなどの出席確認アプリなどと連携することで学生に講義配信アプリのインストールを促すのも良いかもしれない(余談だが、respon自体も一部の講義でしか使われておらず、まだまだ改善の余地があると思われる)。
  • 講義を生配信する
  • 講義を聞いていないと取り組めないような課題を毎回の授業で出して講義を聞くように仕向ける。
  • 講義を録画することで、リアルタイムでなくても受講が可能であり、また何度も見ることができるので学習効率がさらに高まることが期待される。
  • 講義内容に沿った復習問題を設置し、自身の苦手な分野を自動で推測するシステムの導入が必要とされていると考える。
  • 講師の人がすぐ来れる人なら来て貰えばいいが、遠くの大学の人の場合は、パソコンでビデオ通話してそれを教室のスクリーンに放映する
  • 講師の方の講義の進め方を工夫して、ネットで受けているのにその場で受けているかのような授業を行うことを心がけるように提案する
  • "国からの補助金増を求める。 授業を受ける学生の数に制限をかける(時間を確保できる学生) 留学制度のような環境を整えられるなにかしらの制度を打ち出す。"
  • 国が効果的な導入方法を示す、インターネットのセキュリティーとネットワークの整備
  • 国立大学なので政府にこの案を持ちかけるしかない。
  • 黒板での一方的な授業をやめ、電子黒板やスクリーンを使い、リアルタイムでネットを通じて質疑応答ができるような授業をする。画像や動画をたくさん使い、興味を持ってもらうようにする。
  • 根本的に出たいと思う授業を作ることを求めるが、出席方法の観点から見ると従来の記述式出席チェックを行うべきだ。だがただの名前を書くだけの出席チェックではなく、その授業の感想などを書いたり自分の意見を書く記述式チェックにするべきだ。その授業を受けないとかけない記述式出席チェックにすれば解決すると考える。
  • "座席取りシステムを大教室毎に置く。 各自学生証を通して、画面上で席を選択する。この時、自由席と指定席を組み合わせた様にするために、全席を前後左右の数ブロックに分け、そこでランダムに出てきた席の中から選ぶ。学生証があれば1度に3席まで予約可能にする。こうすると、視力の悪い人も前の方を選択でき、グループで物だけ置いて早い者勝ち席取りをすることは減ると思われる。"
  • 最新の機器を導入したり、少人数での授業を行う
  • 細かな動きに対応できるようなセンサーを付け、人間など動くものも観察できるようにする。
  • 札幌はアルバイト先がたくさん見つかるので、小樽の求人募集しているお店を出来るだけたくさんあぶり出して、募集している時間と講義の時間割をドッキングさせてちょっとでも被っていたら検索結果として引っ掛ける。
  • 参考文献がない情報はフィルターをかけ検索に引っかからないようにする
  • 子どもたちにさまざまなテーマを与え、自由に調べさせること。
  • 子会社を増やしていく。
  • 市民全てをターゲットに図書館を運営するのではなく、学者や学生など図書館を必要としている特定の小さなコミュニティにターゲットを絞り運営する。その際に完全無料とせず、少額の利用料金を徴収する。
  • 支援を国でする
  • "私は、学生たちが主体的に、そして自身の語学力の向上を実感できるように、図書館にSkypeを用いた異国交流設備を設置することを提案する。設備とは言っても、現在すでに図書館には数台のパソコンが完備されている。とって特に施設を改修する必要はない。取り入れるべきは制度だ。現在本学は世界各国の大学と留学協定を結んでいる。協定を結んでいる大学との間でインターネットを通じていつでも異文化交流できる枠組みを作れば、留学という高いハードルを前に断念してきた学生たちにとっても明るいニュースとなるに違いない。 または、Skypeに限らず、独自の交流フォームを作成するのも一つの手だ。"
  • 私は、商大生向けの食生活改善アプリを作ることを提案する。そのアプリでは、利用者の平均的な食事内容を入力することで、その中で不足する栄養分を補うために、学食で何を食べたらよいか具体的な提案をするアプリである。
  • 試験問題の文字の書式を変えたり、話し言葉を用いて、人間の観点から物事を考えられるのかを試みる。
  • 自然を配慮した製品生産
  • 自分が書かかされる受け身に回るのではなく、外国人などに教える。私たち学生は英語などを単に単語を並べて相手に何かを伝えるというよりは文の規則に当てはめて表現しようとする。それと同じように外国人に分からない表現の仕方を規則に則って教えていくことで、自分があまり意識してこなかった表現の規則性を理解することができる。
  • 自分にとって必要な情報や興味のある情報をカスタマイズできるようにし、奨学金受給者対象者の情報を受け取れるようにしたり、留学情報やボランティア募集情報など受け取れるようにする
  • 自分のいる場所を登録することで、簡単な地図上に進むべき道筋が表示されるような仕組みの小樽商大ナビゲーションアプリを作る。
  • 自分の語学能力の中でどの分野(writing、listening、speaking等)を伸ばしたいのかでクラス選択できるようにするべき。
  • 質に着目し、そこを重点的に改善していくり
  • 質問メールを充実させて、先生と学生のコミュニケーションを簡単に取れるようにし理解度を下げないようにする。
  • 実際に会わなくとも満足しているのであれば解決している。
  • 実際に現地の人とコミュニケーションをとったり現地の様子をLIVEでみたりする。
  • 実際に授業に出ているような臨場感、距離感、立体感が必要であるため、生徒全員が3Dメガネ、ヘッドフォンを着用。または映像に飽きさせない工夫(おもしろい字幕を入れる)をする。
  • 実際に東日本大震災や、今回の胆振東部地震で被害に遭った大学の実体験を基に、災害が起こったときに対応できるかというのを検証する。
  • 若い世代の負担を減らす
  • 手軽に使えるスマートフォンに最適化したUIを採用し、リマインダー機能等で学習を促す。
  • 手元の端末で講義内容を巻き戻すことができるようにする。講義終了後に数時間スライド内容をアーカイブとして残す。
  • 受験生が、興味のある授業をリクエストを聞いて放映する。
  • 授業でみんなに問題形式で出してみる
  • 授業に出ていないと回答が困難な質問などを織り交ぜることで代返がしづらいようにする
  • 授業の生配信だけではなく、コメント機能を利用して質疑応答を行えるようにする。配布資料などはmanabaを通して行う。
  • 授業の配信をmanabaを通じて行う。ストリーミング配信にすれば時間も限定できる。
  • 授業を学生個人のスマートフォン、タブレット端末に生配信する。インターネット環境が整っていない生徒のために札幌サテライト校でスクリーンに映像を映し出し、遠隔授業を行う。「飽き」に関する対策として授業内でクイズ等をおこなった時にネット上からも回答出来るようにする。
  • 授業内で交流や発表するような機会があれば、羞恥を感じ予習してくる人が増えるだろう
  • 授業風景を撮影して、manaba上に配信、公開する。また、いわゆるサボり対策として、responを利用するなどして、授業に出席した人が、復習として利用できるようにする。
  • 習熟度の有効性を提案し授業の動機づけとして使い差を埋める。
  • 従来の取り組みよりも多くの認証装置を設置する。銀行などで使用されているセキュリティシステムを導入する。そのうえで指静脈認証への理解を促す説明会を開き、銀行などで使用されているものと同じであるため安心であることを伝える。
  • 書籍や自分で考えることによって自主学習をすること。
  • 商大では、成績開示の際により詳細なデータをしめす。
  • 商大生用のアプリを作って、簡単にスマホで勉強するようにする。
  • 小学生の頃からコンピューターについて学べる機会をつくり、中高ではさらに詳しく学ぶ機会を作る。
  • "小型のパネルをもう数箇所に設置 学生が利用しうる公共交通機関の情報を掲載"
  • 小樽商科大学の学生がスマートフォンでかつ、アプリケーションでも簡単なログインでweb授業を見れるようにする。
  • 小樽商科大学は、何か起こった時の為に私達個人のメールアドレスを知っていると思います。manabaにある私達の履修状況を何かと紐付けて、履修している講義が休講になった時はその人個人にメールを送るようにすれば、休講情報に気が付きやすく、時間を有効に使うことが出来るのではないかと考えました。
  • 小中高に1人1台タブレット端末を購入する
  • 少子化に歯止めをかけ、高い教育を受けた生産性のある若者を増やし、税収を増やすこと。
  • 消費者と加盟店にとってのメリットを可視化する。例えば、SNSでの広告活動をしたり、CMでメリットをアピールしたりする。加盟店にとっては、加盟したことによるメリットをアピールする。
  • 上記の掲示板を電子化してマナバ、キャンパススクエア等から見ることが出来るようにする
  • "情報の信頼性を判定する第3者機関の設置 "
  • 情報をもとに判断するシステムを作る
  • "情報を取捨選択できる能力メディアリテラシーの習得は有効であると考える。 信頼できるWebサイトなどを決めておく、また調べものをする際のパターンを自分の中で把握しておく。例えば書籍などを軽く読んだりなど、講演を聞いて後で分からないらなかったらその場で質問する、その後自宅に戻ってからWebサイトで調べるなど。その他にも自分以外の人の情報収集の仕方を参考にして取り入れてみるべきだと提案したい。"
  • 情報を知りたい人が必要な情報を取捨選択して伝える
  • 情報学の観点を用いて、正しい情報機器の利用の仕方や情報学的な考え方を養うための学びの環境を整える。
  • 情報管理制度の強化
  • 情報源をしっかり提示するソフトウェアをコンピューターなどに設置
  • 食堂での支払い方法を学生証に限定する。また、専用のチャージ機を設置することでより簡単にチャージできるようにし、支払い方法を学生証に限定することを制度化する後押しとする
  • 食堂で注文した料理のカロリー、バランス、塩分の多さを集計し、週や月ごとに確認できるようなアプリを作る
  • 信頼できる組織がそのサイトを作り、情報の取捨選択の能力を身につける。
  • 新たなコミュニケーションツールの作成。例えばスマホを握ることで通話相手と握手する効果を得られるなど。
  • "新たに注目されているストリームマイニングシステムを活用することでリアルタイムで利用者に情報を提供することができ、データ処理の高速化と省メモリ化ができる。
    これを大学の図書館に活用すれば新たな本が次々と増えていっても、利用者に対してより迅速で正確な本を提供できる。"
  • "新聞やテレビを若い世代へ向けて作成する。 スマホから得られる情報をより正確なものにする。"
  • 親による規制、学校のみでの使用
  • 人の思考パターンの全てを模写。心理面すらも全て人に限りなく近いものを作り出す。
  • 人間より優秀なAIに検閲させる
  • 人数が多い授業でも今なにをしているのか後ろの席の人たちにもわかるように、自分たちのスマートフォンを使って、講義動画を見れるようにすればいいと思う。
  • 人物認証の時に顔認証システムなどのその人特有の情報を入力できるシステムを導入する。
  • 人力で迅速に対応するか、何かしらの変更があった場合に即座に反映するシステムを導入する
  • 図工やグループワークをAIに結びつけるため、AI(今の時代)を意識させるためにも授業に情報系のものを多く加える。また、一部では導入されているが、授業でiPadを使わせたりすることで、機械に慣れさせる。
  • 図書館の奥の勉強スペースのそれぞれの椅子にセンサーもしくはカメラなどを設置し、人がいる場合はライトを点灯させるしくみにする。図書館前に中の配置図を模したパネルを用意し、席のある場所にライトをつけ、いつでも中に入らなくても状況が分かるようにする。
  • 図書館やグローカルラウンジの近くに混雑状況を掲示する
  • 図書館や食堂の出入口にカメラ等を設けて人の人数をカウントする。そのデータをアプリ等でリアルタイムで配信する。混雑時にそこに行く時間をずらすという選択肢を学生に与える。
  • 世界中の人が使用するものでなく、折角なので小樽商大独自のネットワーク内でオリジナルの教材を作る。
  • 制限をかける
  • 性能の高いWi-Fiの設置や設置場所の拡大が必要。
  • "成績評価の基準をすべての授業で公表する。 成績評価の基準を点数などで客観的に測定可能なもので評価する。 テストの点数をすべての授業で開示する。また、答案も生徒に返却する。 "
  • 政策で導入を決定
  • 政府・民間主導で広めていく
  • 政府にサービスの利便性を認めてもらい、補助金を出してもらえることができれば、利用する側の負担を減らすことができる
  • 正確な情報だけが集められたサイトの開設
  • 生徒に、席についた時点で自主的に席の番号を携帯で入力してもらい、入力されたデータを反映できるものをつくり、manaba等で閲覧出来るようにする。
  • 精密さを求められるような手術を行えるようにプログラミングされたAI を搭載したロボットを使って手術を行う
  • 赤外線センサだけではなく光電センサを用いることによって、人だけではなく物も感知できるようにして情報の正確性を高める。
  • 前方から風を送る。
  • 全ての授業で活用できるように環境を整える
  • 全員参加型の学内SNSアプリの作成
  • 総合や道徳の授業に組み入れる バラエティ番組で取り扱う
  • 多くの学生が利用しているLINEやInstagramのアカウントを大学側が作って、学生に自動的に通知が行くようにすればいいと思う。
  • 多くの機械を取り入れ、作業効率を上げる。
  • 体内埋め込み型センサを用いて、体内の栄養素を検知する
  • 対象を商大生に限定すれば乗降する場所や時間もほぼ同じ。また、相乗りする人を見つけることを目的としており、タクシー会社との連携は必要ない。
  • 対人用の情報を大量に埋め込み、1人の人間のような役割を果たさせる
  • 対面でのコミュニケーションに重点を置いた授業により、「人と対話する」マナーを身につける。また、インターネットの特徴を教えることで、対面でのやらとりとの違いを実家んしてもらう。
  • 対話型アシスタントが搭載されたスマートフォンが今日ではほぼ当たり前だと考えられていることと同様に、人工知能搭載の家電が普及すれば上記の問題は解消するのではないかと思う。
  • 大々的に宣伝する
  • 大きい教室に細かくルーターを設置する
  • 大学がそのためにお金を使えるような予算の追加と配分の見直し
  • 大学が学ぶ場や機器を提供する。
  • 大学のシステムを変える。
  • 大学のホームページに専用のフォームを設立することで、受験生がインターネット上で願書や志望理由書を提出することを可能にする。
  • 大学のホームページやマナバなど一つのサイトで自分が得たい大学の情報(休講情報や掲示物の内容、講義の場所など)を一つにまとめられるサイトを作る
  • 大学の講義を衛星配信する
  • 大学の講義を前もって体験してみたくても、オーキャンなどは交通費や日程的に厳しいといったような者のために、積極的に外国語教育や商学の旨みや魅力の詰まった授業をカメラ、パソコンなどを通じて実際に高校生なども体験できるような設備を取りアピールする。
  • 大学の授業でとりいれる。
  • 大学の知名度を上げるため、道外の人にも伝わるようにSNSを使って情報を伝える。また、従来の取り組みを参考にして学科ごとの特色を活かした公開講座を行う。
  • 大学会館に設置
  • 大学生が日常でよく触れるSNSなどに特化して注意できるような講義をするべき。
  • 大学生に限らず、中学生や高校生も情報処理の授業を履修し、日々新しいことが開発されて変化し続ける現代社会における「生きる力」として学習することで解決に導く。
  • 大学側で専用の端末を配布し使用する
  • 大学内でもアンビエント社会を目指し、情報が受け身に入ってくる制度を整える。学生同士の繋がりが持てる場を提供し、情報共有がスムーズにいくようにする。
  • 大量生産や小型化を実現する。
  • 誰でも使えるタブレットを入口に設置する等
  • 誰もが気軽に利用するスマートフォンを通して、学生の健康管理アプリをつくり、AIによる健康管理インストラクターを取り入れる。
  • 担当教師があらかじめ、情報源とするメディアを特定したうえで、学生がその中でほしい情報を検索できるような仕組み。具体例としては、学内の図書館の蔵書検索のときや検索エンジンで検索するときに、教師があらかじめ推奨するキーワードを設定しておいたり、マイナス検索の用語を設定しておき、それを生徒が一発で使えるような仕組みが欲しい。manabaの教科の欄から一発で使えると嬉しい。
  • 知識を深める
  • 注文はネット上、受取は実際に出向く仕組を確立する、利用したい層全てが利用方法を知れるようにする
  • 長期間の観察や実験が必要
  • 通信環境や設備を整え、ストレスなくコミュニケーションをとることが出来るようにする。
  • 定期的に悪質な情報はないか、インターネット上のパトロールをするための人材を雇う。悪質な情報はインターネット上に掲載できなくするシステムを作る。
  • 提出する際に担当の人とビデオ通話などを行いコミュニケーションをとるようにする
  • 天皇が長生きする。
  • 店員を1人増やして、案内役にする。
  • 点字図書と録音図書の統合図書検索システムを提供する
  • 道外生向けのページの充実(道外から商大に来た人の体験談や生活の紹介、他の大学とは違った特色などを前面に出したページの作成)やインターネットを用いた商大のPRや進学説明会。
  • 匿名性のテレビ通話のようなもので、先生対生徒や生徒対生徒で話せるようなものをつくる。空いている時間が合うとは限らないのでネットで話す時間を予約できるようにする。
  • 日常的に英語を使う環境の提供
  • 日本人学生、留学生のそれぞれのディスカッション内容に合わせてマッチングできるようなアプリの開発(それに伴って授業では課題なども出せるようになる。)
  • "年金を減額する 総資産を調べて多く所有している人には年金を少なくする"
  • 発信力のない無名の児童を預かる余裕のある保育園の広報をする
  • 反射エコーを応用することにより喉の動きの解析の実現
  • 必修科目にアクティブラーニングを取り入れた学びを加える。
  • 必要なグループと人をえらぶ
  • 不正防止のため、位置情報なども使う
  • 分かりやすい説明、情報技術に対する基礎的な教育
  • 包括的なサイトを作る
  • "本学でYouTube?を有効に活用する目的は、学期の最初に行われるオリエンテーションの形式を見直すことと、本学の受験を考えている人たちに参考にしてもらうことである。 本取り組みでは、上記の2点について以下のような観点からYouTube?に講義の動画を載せることを提案する。 まず、これまでのオリエンテーションでは40分という時間内で先生が授業の概要や成績評価の基準などを話していた。しかし、その短時間では授業の雰囲気や具体的な内容については分からず、いざ受けてみると自分が受けたいものではなかったということがある。前年度の講義の動画を公開することでそのようなミスマッチを防ぐことができると考えた。 また、本学の受験を考えている人たちは説明会やオープンキャンパスなどで情報を集めるのが一般的であるが、実際にどのような講義が行われているのかは分からない。公開された動画を見て内容に興味を持つことがあれば、より目的意識をもって入学できると考えた。"
  • 本研究では、e-learningのテキストのみで学習した学生と紙媒体のテキストのみで学習した学生のTOEICスコアの伸び代を客観的に比較する。まず、本学のTOEIC未受験の学生200人に無勉強の状態で模試を受けてもらう。そこから3ヶ月、100人にはe-learningのテキストのみを、もう100人には紙テキストのみを勉強させ、平成31年1月26日にTOEIC IPテストを受験してもらう。どちらのグループの方が約3ヶ月間で点数が伸びたのかを比較する。
  • 本研究では、VR機器で現在地から目的地までの経路を体験できれば、迷うことなくたどり着けるということを明らかにする。
  • 本研究では、いくつかVOD型の講義を実施することで、自宅生の学習意欲の向上をはかる。
  • 本研究では、タブレットPCを用いていたが、手軽さや費用面の視点から生徒自身のスマートフォンを端末として利用することを提案する。
  • 本研究では、ポスターなどでの呼びかけに加え、店の空席情報をリアルタイムで公開することにより、大学生が来店しやすい環境を作ることを提案する。
  • 本研究では、遅延の少ないリアルタイムで通信できるマイクの技術の向上を提案する。
  • "本研究の目的は性格分析を利用し、各自の学生に適した授業を見つけ、学生が楽しく能動的に学習できる環境を整えることである。 授業やゼミのデータを収集し、性格傾向から分類分けし、生徒の性格分析の結果を当てはめ、学生にあった授業を提案する。"
  • 本人がやらない点については、教員が生徒の学習状況を把握できるようなシステムを作り、週間でやらなければならない課題を課し、やらなかった場合には単位取り上げなどのペナルティを課す。教師の一方的指導に関しては、教員各位にインターネット学習のセミナーを受けさせるなどして、インターネット学習の基礎を教える。また、生徒が教員の授業に対して一方的になっているかのアンケートで回答できるようにし、一定数の一方的であるという意見がある場合には、教員にペナルティを与える。
  • 本人のみがログインできるしくみ。
  • 無理なく楽しみながら学生が英語を学べる環境を作る、英語に精通した外国人教師を多く雇用する、全国にインターネット学習を広める
  • 目にした情報全てを信じず、いろいろな情報を元に調べる。
  • 問題の作成者が解答を入力する際に、考えられる答えを複数入力することができるシステムを導入したり、学生が入力した解答が不正解だった場合、その解答があらかじめ登録されていた答えとほぼ同じであるかを、インターネットを利用して判断できるようなシステムを作る。
  • 有名人を起用してのPR等や観光客にSNSでのハッシュタグを付けた投稿をしてもらうように各お店で声をかける
  • 洋楽を聴きながら、瞬時にAIに翻訳してもらう。
  • 利用者の満足度の向上やスタッフの作業の効率化など総合的な観点から導入の有無を検討する。「セキュリティポリシー」を策定する。重要な情報を含むサーバーネットワークを分離する。
  • 留学生のためのインターンや、留学生の日本語勉強の金銭的補助や、機会の提供
  • 留学生や海外の姉妹校の学生たちと、様々な方法で交流・お互いの学習をサポート可能とする総合的なコミュニケーションツールを作る。
  • 例えば、医療の現場でAIが浸透すれば今までの人の手による検査よりも早く済み 医師は患者とのコミュニケーションを徹底して機械には出来ないことを極めていくべき。
  • 例えば、地震が発生した場合、公機関以外のアカウントからは地震に関する新規のツイートをできないように制限する。ただし、公機関がツイートした地震に関する情報はリツイート機能によって拡散できるものとする。
  • 例えば語学のような双方向性の極めて強い講義を通信教育化することは危険である。しかしながら学生が教授の話を聞くだけの一方的な講義も多く存在する。それならば、後者のような講義をインターネットで受講できるようになれば、都合がよいのではないか?(特に地理や地勢のせいで受験生から忌避されがちな大学の場合、もし導入が叶えば志願者も増えるかもしれない)
  • 老人ホームに最低限必要とする介助ロボットの基準を高め、そのロボットを大量生産して老人ホームに普及。
  • 丼物よりも主菜、副菜の種類を増やし、多くのニーズに対応できるようにする

木村ゼミ生限定

編集画面
ゼミ生
2017-2018年度生(11期)
石黒栞奈一宮拓海
亀井海舟佐藤栞
佐藤有希桧森拓真
藤本朱夏ホワイトジニー
増田優作谷内健太
2016-2017年度生(10期)
伊藤みき岡島健悟
小西雪葉祐川泰輝
鈴木佑菜大門拓史
田頭わかば戸嶋咲穂
中村智貴西野哲生
横山祐果川岸祐果
2015-2016年度生(09期)
浅賀七海小林真菜
西村伊央堀江知未
針生惟希村上浩太
2014-2015年度生(08期)
大石誠大野晋太朗
加藤裕樹佐々木左近
高橋理沙武田莉穂
寺島舞子畑賀大
山田修世
2013-2014年度生(07期)
加藤史織工藤智子
佐々木葉子志鎌周
高橋玄龍眈丈
中尾千咲中川玲菜
中藪大貴
2012-2013年度生(06期)
遠藤星地大野紗季
鎌田めぐみ木下和大
齋木涼介佐々木遥
佐藤優子沼澤文香
古屋真理吉田智弘
2010-2011年度生(05期)
葦原史敏伊藤大起
伊藤みどり永坂文乃
藤田航哉前多大輔
松本陵佑宮津有沙
山田亜季
2009-2010年度生(04期)
岸本隆志窪地由恵
志賀千鶴津田有子
三浦工弥
2008-2009年度生(03期)
粟津康佑井上さゆり
北崎佑樹工藤和寛
古俣優花佐川彰宏
佐藤禎洋鈴木亜衣
竹原希美藤井優作
堀公一堀内小織
米澤宏史
2007-2008年度生(02期)
佐藤健太上村佳弘
奥田啓貴小野誠
白井かずみ高井庸介
森谷亮介六渡有梨恵
若本哲平
2006-2007年度生(01期)
菅井梓渡部謙太郎
相坂真大村佳慎
奥桃子笠井猛
小林和幸齊藤いつこ
齊藤雄紀佐々木麻未
佐藤日加吏谷本貴之
徳江佑介長嶺脩平
西本みゆき林絵里子
澤田大輝