**知識科学基礎 [#nd5d8f30]
 
 
 
 ***知識科学基礎 Vol.09 【レポートの準備・類似度後半】(2016.12.16) [#ue729425]
 ***知識科学基礎 [#ubb4b5b8]
 
 -論文(レポート)作成
 --テーマ		
 	「人工知能を活かした大学で役立つものの提案」			
 --背景	いまどういう時代なのか
 --必要性	いまの時代、何が求められているのか	
 --従来研究	求められているものに対して、今までどのような取り組みがあったのか
 --問題の提示	従来研究の問題点は何か?重要な問題だけに集中する ※参考文献
 ---検索は Google Scholar などを利用する http://scholar.google.co.jp/
 --目的	今回は、問題点を解決することが目的になりそう。
 --対象範囲	扱う範囲を明確にする	
 --方法の提示	どのような観点から,どのようなアプローチと方法によって解決を見いだそうとするのか
 --新規性	従来の取り組みとの違いは何か?
 -評価項目
 --新規性
 --実現可能性
 --面白さ
 --レポートの形式
 -提出期限
 --2017年7月9日(日)18:00 〆切
 -投稿先
 --[[Googleフォームから投稿してください>https://goo.gl/forms/HdqP41wnhHoBTGku2]]&color(red){<---ここから投稿してください};
 
 
 ***知識科学基礎 レポートの準備 [#kd7071ac]
 
 +[[知識科学基礎2017・背景・いまどういう時代なのか]]
 +[[知識科学基礎2017・必要性 (背景を踏まえて)誰が,どのような状況で必要としているのか?]]
 +[[知識科学基礎2017・従来の取り組み 今までの取り組みにはどのようなものがありますか?]]
 +[[知識科学基礎2017・問題点・従来の取り組みの問題点は何ですか?]]
 +[[知識科学基礎2017・解決策・提案・どのように解決しますか?]]
 
 
 //***知識科学基礎 Vol.09 レポートの準備 [#x973be4d]
 
 //+[[知識科学基礎2016・背景・いまどういう時代なのか]]
 //+[[知識科学基礎2016・必要性 (背景を踏まえて)誰が,どのような状況で必要としているのか?]]
 //+[[知識科学基礎2016・従来の取り組み 今までの取り組みにはどのようなものがありますか?]]
 //+[[知識科学基礎2016・問題点・従来の取り組みの問題点は何ですか?]]
 //+[[知識科学基礎2016・解決策・提案・どのように解決しますか?]]
 //+[[知識科学基礎2016・予算・見積・根拠 どのぐらいのお金がかかりますか?]]
 
 
 
 
 ***参考図書 [#d1672048]
 #amazon(4000103555,left,自然言語処理、長尾真(編));
 #amazon(4274204650,left,自然言語処理、天野ら);
 #amazon(4339024511,left,自然言語処理の基礎);
 #amazon(4339027510,left,機械学習入門);
 #amazon(4627828519,left,自然言語処理ことはじめ);
 
 #amazon(4061497014,left,はじめての言語学);
 #amazon(4339024236,left,意見分析エンジン-計算言語学と社会学の接点-);
 
 #amazon(4274201066,left,人工知能);
 #amazon(4274203050,left,知の科学、音声対話システム);
 #amazon(4627847114,left,音声認識システム);
 #amazon(4274132285,left,音声認識システム、河原達也(編著));
 #amazon(4274131491,left,わかりやすいパターン認識-石井-健一郎);
 #amazon(4121016475,left,言語の脳科学);
 #amazon(4766409698,left,"レポート・論文の書き方入門");