-[[研究者総覧>http://researcher.ih.otaru-uc.ac.jp/profile/ja.295ad4787f7a0228.html]] (&color(red){←最近、ここに業績を書いています。};)
-http://researchmap.jp/kimura (&color(red){←最近、ここに業績を書いてます。};)
-https://kaken.nii.ac.jp/d/r/50400073.ja.html


***共同研究 H27-H28 [#p0599515]
-研究課題名
	「外国人観光客に対応した公共施設向けコンシェルジュ・ロボットの試作開発」
-共同研究
	株式会社 HARP
	小野哲雄,棟方渚(北海道大学)
	木村泰知
-概要
--外国語対応を含めた言葉の認識精度や応答内容等の音声対話システムに関する共同研究を実施する。


***科学研究費補助金・基盤(C) H26-H28 [#i94aa1a9]
-研究課題名
	学際的応用を考慮した地方議会議録コーパスの言語学的研究
--http://kaken.nii.ac.jp/
--研究代表者
	高丸圭一(宇都宮共和大学)
--研究分担者
	木村泰知
	...

***科学研究費補助金・基盤(C) H25-H28 [#i94aa1a9]
-研究課題名
	公共用語の地域差に関する社会言語学的総合研究
--http://kaken.nii.ac.jp/d/p/25370524.ja.html
--研究代表者
	井上史雄(国立国語研究所)
--研究分担者
	木村泰知
	...

***平成24年度 ノーステック財団「福祉産業共同研究事業」(札幌市補助事業) [#p77de4be]
-研究課題名
	見覚えのある実写映像を活かした歩行訓練ゲームによるADLの向上
--http://www.noastec.jp/topics/2012/08/24-2.html
&ref(採択課題/ノーステック財団-kimura.png,,45%);
--概要
---本研究では,高齢者が健康を維持するために,楽しみながら運動することを目的として,ゲーム要素を取り入れた実写映像による歩行訓練ゲームを提案する.我々は,日頃から目にしている身近な風景画像をゲームに取り入れることで,高齢者の興味・関心を高め,継続して運動をしてもらうことにより,ADL(日常生活動作)を向上させることを考えている.
--研究代表者
	木村泰知(小樽商科大学)
--研究分担者
	石川 睦 (株式会社 想/代表取締役社長)
-- 外部協力者
	山崎記敬 (一般社団法人中小企業診断協会北海道)
	神内秀之介 (社会福祉法人 渓仁会)

***科学研究費補助金・基盤研究(C)H24-26 [#kfebbbcb]
-研究課題名
	世評・感情・倫理を考慮して柔軟に有害表現を検出する技術の開発と
	学校非公式サイト監視への応用
--研究代表者
	桝井文人(北見工業大学)
--研究分担者
	ジェプカ・ラファウ(北海道大学)
	木村泰知(小樽商科大学)



***放送文化基金の助成金 H24 [#i94aa1a9]
-研究課題名
	地方議会議員と住民の協働支援のためのデータ放送の利活用に関する基礎研究
--研究代表者
	木村泰知(小樽商科大学)
--研究分担者
	森辰則(横浜国立大学)
	高丸圭一(宇都宮共和大学)
	乙武北斗(福岡大学)

***科学研究費補助金・萌芽研究 H23-H24 [#i94aa1a9]
-研究課題名
	公共用語の地域差に関する社会言語学的総合研究
--http://kaken.nii.ac.jp/d/p/23652102
--研究代表者
	井上史雄(明海大学)
--研究分担者
	...
	...
	...
	...
	木村泰知(小樽商科大学)
***科学研究費補助金・基盤研究 (B) H22-H25 [#i94aa1a9]
-研究課題名
	地方議会会議録コーパスの構築とその学際的応用研究
--http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/22300086
--研究代表者
	木村泰知(小樽商科大学)
--研究分担者
	森辰則(横浜国立大学)
	河村和徳(東北大学)
	高丸圭一(宇都宮共和大学)
	乙武北斗(福岡大学)
	湯淺墾道(情報セキュリティ大学院大学情報セキュリティ研究科)
---小林哲郎(国立情報学研究所)平成22年4月から平成24年1月まで
--研究補佐
	渋木英潔
--本研究では、地方政治に関する研究の活性化・学際的応用を目指して、研究者が利用可能な地方政治電子化コーパスを全国規模で構築しウェブ上で提供する。また、そのコーパスを利用した政治学、社会情報学、情報工学の研究を行い、その成果を学際的に応用した政治情報システムの開発を行う。~
本研究の目的は以下の3点である。
+++地方政治の研究者に向けた電子化コーパスを構築しポータルサイト等を通して提供する。
+++上記のコーパスを用いた政治学、社会言語学、情報工学の各分野の研究を行う。
+++上記の研究成果を学際的に応用した政治情報システムの研究開発を行う。

***科学研究費補助金・基盤研究(C)H20-23 [#d8e92e64]
-研究課題名
	情報の遷移にダイナミックに追従するインターネット単語帳システムの開発
--研究代表者
	桝井文人(北見工業大学)
--研究分担者
	ジェプカ・ラファウ(北海道大学)
	木村泰知(小樽商科大学)

***総務省 戦略的情報通信研究開発推進制度(SCOPE)地域ICT H20-21 [#wcd0c9a3]
-研究課題名
	北海道における地方議員と住民間の協働支援システムの研究開発
--受付番号
	082301004
--研究代表者
	木村泰知(小樽商科大学)
--研究分担者
	森辰則(横浜国立大学)
	渋木英潔(合同会社ディクティオ)
	高丸圭一(合同会社ディクティオ)
	米谷信昭(螢謄ノラボ)
	山崎記敬(株式会社 HARP)
--概要
---総務省 戦略的情報通信研究開発推進制度(SCOPE)地域ICT「北海道における地方議員と住民間の協働支援システムの研究開発」に研究代表者(木村)および共同研究者(森、高丸)として参加し、地方政治に関心を持ってもらうことを目的として、一人ひとりの住民の興味や関心にあわせて政治情報をパーソナライズして自動的に提供できるシステム(「住民本位型政治情報システム」)を開発してきた。