知識科学基礎

知識科学基礎

  1. 1人1人に通知する
  2. 3号館も新しくして、大学全体を新しくし、情報が施設の隅々まで渡るようにする。
  3. e-learningで学習
  4. LINEなどを使う
  5. manabaとe-learningの良いところを合わせたものを作る
  6. manabaに統一する。
  7. ManabaのようなLMSやTwitterのようなSNSに投稿された講義に関するコメントを自動抽出したうえでネガポジ判定を行い,履修者の感想を抽出して整理した状態で出力することで,講義選択の材料に資してもらう.
  8. ManabaのようなLMSやTwitterのようなSNSに投稿された講義に関するコメントを自動抽出したうえでネガポジ判定を行い,履修者の感想を抽出して整理した状態で出力することで,講義選択の材料に資してもらう.
  9. OBのデータ(就職先、履修科目)を関連づけて個人個人に提案する
  10. OUC Navi、manaba等のサイトをアプリ化して、TwitterやLineのように必要な情報をスマートホン等に通知を送る。
  11. oucnaviなどで自分の座席を検索できるなど、携帯を使って得られるようにする。
  12. OUCナビのようなみんなが観れるサイトに、位置情報を登録したらマップ上でどこのトイレが一番空いてるかわかるとうにする
  13. OUCナビを強くする
  14. SNSなどで今日は出席がないなど、代返などする人がいるのでその環境を整備する。
  15. webやアプリで教員、生徒全員が参加できる巨大な掲示板をつくる。
  16. Wi-Fiの数を増やす?
  17. Wi-Fiの電波が届く範囲を広げる
  18. Wi-Fi機器の設置を行い、環境を整えなければならないのではないだろうか。
  19. Wi-Fi設置場所の増設
  20. あまり使わないようにする。階段を作り直す。
  21. アメとムチによる教育法を考える。
  22. アンケートをとり、より重要度の高いものから整備していく
  23. アンケート調査の手軽な方法と集計、対応の方法を変えるとか
  24. いくつかの情報発信の場を作る。
  25. インターネットに頼らずに人の力でできることはする
  26. インターネットの回線の規制。
  27. インターネット上にも講義情報などの掲示を載せる。
  28. お金を出資してパソコンを買い換える
  29. ガラケー、スマホ、タブレット関係なく学生全員がどのデバイスを使っても利用できるようなシステムを考えることが必要になる。
  30. キーワードにより、自分に必要な情報だけが得られるようにする
  31. キーワードを入力して、それに関係する情報だけを表示する
  32. ケータイ禁止
  33. コンピュータなどの機械化
  34. サイトを一本にしぼり、調べたいキーワードを入れるだけで、求める情報が得られるようにする。
  35. サテライトで授業を受ける
  36. ジャミング
  37. すべての情報をひとつに集約したホームページ、もしくはサイトが必要である。
  38. すべての情報を適当な基準で一つのシステムにまとめ、自分に必要な情報を抽出しやすくする。
  39. スポットを増やす
  40. スマートフォンでもみれるようなネットの掲示板を作る。
  41. スマートフォンをもっと利用する
  42. スマートフォンを禁止。参考書や辞書だけで勉強。
  43. スマホいじってるならスマホで勉強できるやつ探せばいいじゃん
  44. スマホで情報のやりとりを出来るようにすれば良い。
  45. すみません、今は思いつかないです。
  46. せっかくの電光掲示板なので紙ではできない動く情報を提供してはどうか
  47. たしかにインターネットを使ったシステムは便利であるので、普及させるために学生はもちろん教授や学務科も、使い方をきちんと学ぶべきである。
  48. デジタルのパネルを設置して混雑状況が一目でわかるようにする
  49. どこにいても情報を素早くキャッチできるように、無線環境の設備を整える
  50. どのように授業内容が役立てるかを電子機器を使って何らかに使えたらいいなぁ。。
  51. どの部署の誰に質問をすれば良いのか、インターネットを通じて検索できるようにする。
  52. なんでもかんでもデジタル化しないで紙媒体も、つかう。
  53. ネットでみんながいつでも見れるようにしたり、個人的に配信したりする。
  54. ネットで見られるようにする
  55. ビッグデータをつかう
  56. ひとつにまとめる
  57. ひとつに統一する
  58. ひとつのサイトに統一しよう。
  59. メールを導入する
  60. メール送信制度を導入する
  61. メディアリテラシーの確立
  62. もっとインターネットを利用する。
  63. もっと大学毎、または学科毎に学ぶことを特化していいと思う。
  64. もっと有効なシステムや参加を誘導する方法を作り出す。
  65. やりたいことを見つける手助けをする
  66. "やる気が出るような授業をやって欲しい
  67. "
  68. "よいウェブを作って、頭を使ってもらう。
  69. インネットまたスマートフォンを通して、学生に考えてもらう。"
  70. より効率的にご飯を買えるようにする。
  71. ラインなどを用いて手軽に情報収集できるようにする
  72. レジを増やす、並び方や注文のしかたを変える
  73. ロボットに仕事させる。
  74. わからない。一般人の情報リテラシーが低すぎる。
  75. "移転。交通手段の充実。
  76. 解雇。"
  77. 一つないしできるだけ少なくまとめていく
  78. 駅を商大までつなげればいい。
  79. 遠隔授業。
  80. 家にあるものを入力すると、そこから作れる料理を表示してくれるものを作成
  81. 科目数を増やす、授業時間を増やす
  82. 過去の学生の履修科目のデータを集めて、次期の時間割で履修者が多くなるであろう科目を事前に予測する。
  83. 改修工事をする
  84. 各科目の成績の分析や向き不向き、各学科に対する適性診断などを行い、データを収集、その後に総合的な判断を人工知能によって行なう。
  85. 学校独自のネットワークを作り、対応を簡単にする。
  86. 学食の阿部さんにお願いして、メニューの増大、生協管轄の学食ではあるが手づくり感のあるものを提供してもらえないか提案する。
  87. 学生がやる気を出せるような工夫をもっとするべき。
  88. 学生が確実に受け取れるようにする。
  89. 学生に快適な温度のアンケートをとり人工知能で温度管理を徹底する。
  90. "学生に対応する時間を増やす。
  91. 例えば人工知能を使って窓口を増やすなど。"
  92. 学生への認知を高める
  93. 学生を対象に設問調査を行う。
  94. 学生全体のネットワークを作り、情報が行き届くようにする。
  95. 学内アクセス可能、情報の通知、学内向けに学外からアクセス大学情報サイトの開設などが思い付く。
  96. 学内アクセス可能、情報の通知、学内向けに学外からアクセス大学情報サイトの開設などが思い付く。
  97. 学内ネットワークツールを増やす
  98. "学内全てでWi-Fiを使えるようにする。
  99. 図書館前の掲示板にある情報をどこからでも見れるように、サイトをつくる。"
  100. 学内連絡サイトをSiriのような説明役の人工知能付きで作成する
  101. 学務課を通さず、学生と先生方だけの情報共有サイトを作る。
  102. 完全に学校側でタブレットを用意する。
  103. "期限を守る
  104. 大学側と生徒の間を取り持つ仲介役をしっかり設ける"
  105. 休講情報や講義開始の時間に合わせた交通機関の運行情報などをつたえる媒体をつくる。
  106. 共通のマニュアルなどを作る
  107. 教員が休講情報や講義に必要なものをデータベース上で管理して(学務課のパソコンなどに登録するとか)、学生が音声または文章で知りたい情報を検索して人工知能がデータベースから抽出する仕組みを作る。
  108. 教員への指導を徹底
  109. 具体的ではないかもしれないが、デジタルとアナログを両立して情報を開示し、徐々にデジタルのみにすれば浸透していくだろう
  110. 空調の管理をもっと機械に任せるべき。
  111. 掲示サイトを統一する。
  112. 掲示板などの情報をひとまとめにすることや、授業で宣伝や、注意勧告をする。
  113. 携帯のSNSなどの交流をもっとさすが盛んにする。
  114. 見になるような授業展開
  115. 鍵の貸借りや教室の利用申請などの簡単な事務作業を人口知能に任せる
  116. 個人個人がネット上で調節できる。
  117. 個人個人の携帯や端末に特定のアプリをダウンロードさせ、掲示板の情報を個人個人が好きなときに見れたり、検索をかけて自分の情報を引き出せるようにする
  118. 工夫をこらし安くする
  119. 構造の見直し
  120. 講義や単位取得のシステムを引き上げる
  121. 講習などを多く開き、パソコンに触れる機会を増やす
  122. "使う側がもっと勉強する。
  123. 新しいことをなんでも取り入れればいいってものでもない。"
  124. 指を置き、指紋認証することで本人確認できる機械を置いて、教室入る前に行う。
  125. 紙媒体と人工知能などを工夫して生かす。
  126. 紙媒体のものも作成する
  127. 事前に自分の時間割を登録し、休講の場合は連絡が来て、更にそれに合わせてアラームがセットされるといった機能をつくる。
  128. 自動で学食のメニューから栄養バランスの整った献立を考えてくれるシステムを作る
  129. 自分に関する講義などの情報が選択されて通知されるようなシステムやアプリの開発。
  130. 自分に関わる情報を大学側から自動的にプッシュ送信する。
  131. 自分のやりたいことや夢を明確にできるようにサポートするシステムをつくる
  132. 自分の専門をわかってもらえるようにもっと簡単に説明するべき。
  133. 自分の履修した科目が休講になったら、自動でメールが来る
  134. 取った教科や、成績の良い教科などからタイプを組み分けしてあなたはこんな進路がいいかもしれないというようなテストを大学内で作る
  135. 授業でもスマートフォンを使う科目もあるため、授業中の課題を多くして、参加型の授業を増やす。
  136. 授業形態を、生徒が受け身になるものから能動的に働きかけるものにする。
  137. 授業中の電子機器の使用禁止など
  138. 修理する。
  139. 充電できる場所、使用できない場合の代替品の用意
  140. 従来のように紙を用いて出欠を取ったほうが良い
  141. 消費電力量の多い順から等、見直して行くべきであると感じる。
  142. 上記のシステムを統合する。
  143. 情報に優先度をつけて学生に向けて、よりアピールするシステムを作る
  144. 情報をジャンル分けしつつもひとつのサイトでチェックできるようにする。
  145. 情報を一括して共有、取得または伝達する機関が必要。
  146. 情報を一括して共有、取得または伝達する機関が必要。
  147. 食券に変えたり、携帯で注文する
  148. 新しい情報が掲示されると通知がくるなどしっかりと共有される仕組みをつくる。
  149. 人の集まる場所を人工知能で知り、電波をつながるようにすることなど。
  150. 人口知能を用いてニーズに合わせたおすすめの授業を提案する(留年しそうだからとにかく楽な授業とか、難しくてもいいから内容が面白い授業とか)
  151. 人工知能、ネットを利用した解決方法。
  152. 人工知能によってインターネットに接続しなくても情報を得ることができるようにする。
  153. 人工知能によって自動的にアシスト
  154. 人工知能を活かして、会話して掲示の自分の情報を確認できるようにする。
  155. 人工知能を持つロボットを学校内に置き、JRの遅れや運休により授業を休むことになってしまう学生の代わりに授業に出てもらえるようにする。
  156. 人工知能を用いて、情報の共有をたくさんできる状況をつくるべき。
  157. 人工知能を利用し必要な情報がどこに掲示されているのかを教えてくれるシステムをつくる、おおまかな概要だけ、見られるようにする
  158. 生徒が必要としている情報は何かをアンケート調査などで抽出し、OUCナビなどを使って生徒が情報を確認できるようにする。
  159. 生徒にもアイデアを出してもらう
  160. 先生のための詳しくて簡単なマニュアルを置く
  161. 専門ウェブデザイナーを通じて解決する、バス代の値下げ
  162. 専用のホームページを作り、授業ごとに出てきた単語をメモリーツリーのように相関させ、授業の理解度を深める。
  163. 全てコンピュータにする。
  164. 全ての教員がマナバを使う。
  165. 全面的に出席をマナバやレスポンを利用する。
  166. 早く発信する
  167. 増やす
  168. "対人のみでなくウェブやロボット?などを通した就活サポート
  169. 個人の苦手分野、理解できてない分野を明らかにさせてその分野の問題を作ったりする(講義外で)"
  170. 大学の設備にもSiriのような「〇〇の画面を表示して」などとと話しかけると自動でやってくれるシステムをつくる。そうすればパソコンの苦手なおじいちゃんの先生でもできるようになる。
  171. 大学運営部が企業に媚を売るような真似をやめて、大学運営部はあくまで大学の運営と学問機関としてのさらなる発展・進歩を目指すよう努める
  172. 大学側から、大学という場で社会にでる前に学ぶ、ということの意義をもっと学生に伝えるべきである。
  173. 大学内でSNSを作り、大学に関するあらゆる情報を管理する
  174. 誰でも手軽に情報を蓄積、発信ができる機械と機会を設ける。
  175. 誰もが英語を必要としているわけではないので専門的に学びたい人だけに投資するべき
  176. 誰もが簡単に確認できる小樽商科大学の重要事項確認サイトの設立。
  177. 単位をください。
  178. 単位をください。
  179. 暖房設備を一新して、大学の講義時間等を入力すればその時間ぴったりに暖房がつくようなプログラムが組み込まれた暖房を付ければ良い。
  180. 朝に通知が来るようなアプリみたいなものが欲しい。
  181. "調べたら〜が…必要というのが出るようにするのと
  182. また時間割りを組むときにこの講義を取ったらどーなるとかのシミュレーション的なのができるとよい"
  183. 電子掲示板だけではなく、大学のアプリや講義情報サイトを充実させる
  184. 電子掲示板を増やす
  185. 統一化
  186. 必要以外の時間にスマートフォンを使わないようにする。
  187. 不便な箇所の施設建て直しをする。
  188. 便利だからといって、なんでもコンピューターやネットに頼らず、直接やりとりできる紙などに変える
  189. 便利な利用方法を一度先生方の間で、統一したり、教えあったりする。
  190. 密接なコミュニティの創設。
  191. 欲しい情報を検索できる機能を導入すれば良い。
  192. 履修すべき科目を提案する人工知能を開発する。
  193. 例えば、掲示板をスマートフォンで確認できるようにする

木村ゼミ生限定

編集画面
ゼミ生
2017-2018年度生(11期)
石黒栞奈一宮拓海
亀井海舟佐藤栞
佐藤有希桧森拓真
藤本朱夏ホワイトジニー
増田優作谷内健太
2016-2017年度生(10期)
伊藤みき岡島健悟
小西雪葉祐川泰輝
鈴木佑菜大門拓史
田頭わかば戸嶋咲穂
中村智貴西野哲生
横山祐果川岸祐果
2015-2016年度生(09期)
浅賀七海小林真菜
西村伊央堀江知未
針生惟希村上浩太
2014-2015年度生(08期)
大石誠大野晋太朗
加藤裕樹佐々木左近
高橋理沙武田莉穂
寺島舞子畑賀大
山田修世
2013-2014年度生(07期)
加藤史織工藤智子
佐々木葉子志鎌周
高橋玄龍眈丈
中尾千咲中川玲菜
中藪大貴
2012-2013年度生(06期)
遠藤星地大野紗季
鎌田めぐみ木下和大
齋木涼介佐々木遥
佐藤優子沼澤文香
古屋真理吉田智弘
2010-2011年度生(05期)
葦原史敏伊藤大起
伊藤みどり永坂文乃
藤田航哉前多大輔
松本陵佑宮津有沙
山田亜季
2009-2010年度生(04期)
岸本隆志窪地由恵
志賀千鶴津田有子
三浦工弥
2008-2009年度生(03期)
粟津康佑井上さゆり
北崎佑樹工藤和寛
古俣優花佐川彰宏
佐藤禎洋鈴木亜衣
竹原希美藤井優作
堀公一堀内小織
米澤宏史
2007-2008年度生(02期)
佐藤健太上村佳弘
奥田啓貴小野誠
白井かずみ高井庸介
森谷亮介六渡有梨恵
若本哲平
2006-2007年度生(01期)
菅井梓渡部謙太郎
相坂真大村佳慎
奥桃子笠井猛
小林和幸齊藤いつこ
齊藤雄紀佐々木麻未
佐藤日加吏谷本貴之
徳江佑介長嶺脩平
西本みゆき林絵里子
澤田大輝