知識科学基礎

  1. SNSで今日のラジオの内容の予告を発表していけばみんなのラジオへの注目が高まると思う。また予告を発表するのを商大のアカウントで行えば商大生がラジオをよく聞くようになると思う。
  2. ツイッターを用いてすべてリスナーの意見で番組を作り上げる。
  3. 背景とかは今は調べてないのでわからないが、ラジオでSNSの使い方を説明しながら、みんなでやってその場でつながるようにすればいいのでは。この世の中SNSがかなり普及しているが使い方をわからない人のほうが多いと思う。なので、使い方を説明しながら、ラジオを聞いてる人同士で実際にやってみればつながりも広がるし面白いと思う。
  4. 有用な情報をラジオで流す。
  5. ラジオを自分たちで立ち上げSNSで宣伝する
  6. "SNSを使ってリスナー同士の交流を企画ラジオ=動かないで収録 というイメージがあるので、街中を歩きまわって地域の声を拾う"
  7. "商大でFMおたるの公開収録講義風にTwitterと連動させる"
  8. twitterでバンドのメンバーを募集してラジオ番組で演奏しその感想をtwitterやラジオで流す。
  9. "ラジオをやっている人と聴いている人で、twitterやフェイスブックをやって、フォローが来たらそれを実況したりする!"
  10. 事前にラジオで話し合う内容を発表して、その話に参加したいと思った人やその内容に詳しそうな人をSNSを通じて募集する。
  11. 聴覚障害者用にツイッターでラジオで話したことをアップする
  12. ラジオ上でツイッターなどで意見を募集してもらい、それについてラジオの司会者が賛成や反対の意見をぶつけ合い、さらにそれに対する意見など投稿してもらう。
  13. 商大で公開放送をする。
  14. 若者が興味を持つ情報を流す。高齢者をターゲットにするなら懐メロや演歌を流す。
  15. "今まではハガキなどの質問を司会者の人が答えていたのを司会者をゲストにしてもらいTwitterで答えを求めるという方法"
  16. "ラジオ番組のファン同士でSNSを利用してコミュニティを作る。"
  17. SNSの登録ID番号で、宝くじのような抽選を行い、プレゼントを用意する
  18. "ラジオは、基本メインパーソナリティーがリスナーの声や質問を聞いてそれに対して答えをだすが、SNSを使って、メインパーソナリティーが逆に質問を投げかけ、それをリスナーのみなさんがツイートしたりして答える。その答えをまたメインパーソナリティーがラジオで喋る。"
  19. 地域コミュでのおいしい店紹介などの地元めぐりをラジオで発表。
  20. もうあるかもしれませんが、ラジオ番組がツイッターアカウントを作り番組中のトークにそのはがきを混ぜながら双方向番組として放送する。例えば、番組の最後にクイズを出すなど。
  21. スマステーションという番組みたいに、ラジオを放送している間に専用の投稿できるページを設けたら、リスナーがつながりを持てるのではないか。
  22. "商大面白教授をラジオ局に招いて、教授がしゃべり散らかす番組を制作・放送。DJ坂柳とDJ行方は個人的にはぜひとも視聴したい。"
  23. ツイッターによって番組の事後評価をしてもらい、それに応対する。
  24. "小樽のイメージキャラを制作キャラ公式ツイッターを用意キャラに個性的な声優をつける(プロじゃなくてOK)ラジオでその声優さんに面白おかしく小樽の話をしてもらうすると地域内外を含んでの交流が盛んになるのではないでしょうか(長万部のまんべくんも似たような感じですが、たぶん声を活用するという点は新規性といえるのではないかと、たぶん。でもまんべくんみたいな問題は起こさないように)"
  25. 地域の人々に向けた商大ブログを作りそこから交流を深める
  26. ネットラジオなど。音声だけじゃなくてニコニコ生放送やTwitCaster?のように動画も配信したほうが面白い。住民参加型。
  27. ツイッターで実現可能な簡単な夢を募集して、実際に叶える。
  28. " 銑い泙任△蠅泙后^貎擁襪蕕靴粒慇幻けの安売り情報(スーパーなど)の情報をツイッターなどで配信する▲丱ぅ箸諒臀検4年生や就活を始める3年生で、後継者を探している友達を複数知っています。家庭教師や小料理屋など、次に入る人を探さないとやめられないそうなので・・・。8朕遊弍弔里店などのオススメ情報。大手チェーンの居酒屋などは知られているが、個人経営のお店などは事前情報がないと入りにくいですよね。そんな隠れた名店を広めるために、実際に行ったことのある人の体験記を載せるところがあると、学生は小樽の街に溶け込みやすくなるのではないでしょうか。(そのサイトを見てきた人にはドリンク1杯サービスなどの特権があると多くの人が利用するようになるのでは??)ぅ薀献で本日の休講情報を流す。"
  29. "ラジオをラジオ局じゃなくて、外のある一か所でリポートの形で配信。(運河とか)放送内容について、観客からリアルタイムでコメントをもらう。放送している人を生で見ることができれば、ツイッターでのリアルタイムのコメントも増えると思う。"
  30. 小樽商大ラジオ、といった感じで商大発のラジオをやる。教授にも出演していただく。
  31. 地域ごとのコミュニティをつくって、イベント等のアイディアを募り、企画・運営を進める。また、ツイッター等で意見や質問を募り、ラジオで紹介し質問に答えたりする。
  32. Twitterに話題・質問をのせて答えてもらう。その際、質問内容を拡散してもらう、またはみんなにわかるように答えてもらうことで、Twitterから番組に参加する人が増える。
  33. Twitterのハッシュタグを利用した参加型番組。また、つぶやいた人に抽選で懸賞があると参加者も増えるのではないか。
  34. 地域とのつながり方をテーマとし、各自、題を決める。(ラジオとSNSのおもしろ〜い繋がり方、などのように固定しない)
  35. "ラジオの出演者に対しての歌の感想やトークテーマに参加したりをメールではなくTwitterなどでハッシュタグをつけて書き込む!当初の予定とは変更してリクエストに応じた楽曲を披露したりすることでリスナー密着の番組を作る!"
  36. 過去の音源などをコミュニティにUPしてリスナーを増やす。
  37. "テーマを設け、そのテーマに関連するトークをしたい人がSNSで参加しラジオのパーソナリティーが司会をすると面白いのではないか。SNSは匿名性が薄い場合が多いので、どの立場の人が話しているか知れていいと思う。また従来のメールや電話でのラジオへの参加と違い、興味を持った人はSNSを通して直接その人に繋がる事ができる。"
  38. "地域SNSで育児関連のネットワークを作ったり、同じ地域同士での結婚者を出すためにSNSで婚活を主催するなどはどうでしょう?最近できたサークルのたるもじゅの「ゴールデンラジオ」で大喜利をやりたいです!"
  39. ラジオをネット配信して、その番組内でTwitterを使って楽曲のリクエストなどを行う。
  40. "ツイッターやミクシーなどを使って、参加型の企画を考える"
  41. "【小樽で友達を作る計画】ラジオのMCが仲人的な存在になり、リスナーの趣味、年齢などから(SNSを利用し予め把握)勝手に集まりを企画する。例えば18時にびっくりドンキーに集合 など。この際、グループの方が集まりやすいと思う。ラジオの途中でTwitter等から意見を出せる環境の方がよい。ついでにお店を利用することで宣伝効果、地域経済に貢献。"
  42. "<地域SNSでゆるくつながる方法>商店街での情報共有(セール品や見切り品の宣伝など)"
  43. "ラジオを聴いている老人向けのミクシィ加入講座などをおこなって老人同士の繋がりを強くさせることで活性化をはかる。"
  44. ミクシーやフェイスブックに登録している人の中から、ラジオの人が見つけた面白い人について紹介するコーナーを作る。
  45. 小樽のゆるキャラをつくってブログを書かせたりつぶやかせる。
  46. 商大くんにもっと働いて頂く。
  47. SNS上にラジオ(番組)のアカウントを作り、視聴者プレゼント等の発表はもちろん、メッセージでプレゼントに必要なキーワードを送ってもらったりする。
  48. 長万部のマスコットキャラ「まんべくん」のように、小樽もマスコットキャラを作り、そのマスコットキャラクターにツイッターやFace bookで呟かせたり、ラジオでトークさせたりする。
  49. ラジオで海外の情報をすぐ知れるような番組で視聴者がつぶやいた海外についての質問を海外の人にtwitterで拡散し、生の返答を伝えてもらうというもの。
  50. "テレビのカミスン!でもやっているように、リスナーのつぶやきを生放送中に公開してり、逆にDJがつぶやくなどすれば、ラジオはもっと盛り上がるんじゃないかと思った。あと、SNSで番組公式コミュみたいなものを作って、参加者からテーマなどを募集して、参加者が考えたテーマをもとにラジオの番組構成を作ったらおもしろいと思う。採用されたテーマを考えた人にはプレゼントや特典とかをつければ、参加者がより増えるかも。"
  51. "視聴率と、その番組に対するTwitterなどでのつぶやきを表示出来るアプリ、サイトの設置"
  52. "ラジオを放送しながらTwitterやSNSのサイトでコミュニケーションを取れるような環境を整える。音楽のリクエスト等も受け付ける。"
  53. ラジオがテーマを与えて、リスナーがツイッターでそれについて意見を出し、MCがおもしろいものを取り上げそれにつっこむ。最終的にMCが最優秀ツイートを決め、その人に何か商品を送る。
  54. SNSを使ったイベントを開催。合言葉をツイートした人の中から抽選で何か当たるとか。
  55. "ラジオで言っていることとSNSで言っていることのギャップで笑わせる。例えば同一人物が同一時間に、ラジオで「これおいしい」と言っているのに、ツイッターで「くそまずいんだよ」と呟く。"
  56. ツイッターで今自分がいるところの天気を言ってリアルな全国天気をラジオ放送する
  57. SNSで食べログなどをつくり、面白いものを紹介する
  58. ラジオで「○○についてどう思いますか?」など問いかけ、リスナーの声をツイッターで募集し、そのリアルタイムで集まった意見を紹介する。
  59. UstreamとTwitterで地域のお店の紹介をし、放送中に訪れた人にサービス!!なんてどうかょうか?
  60. ツイッターなどに書き込まれた内容(ラジオ番組に該当するもの・地域行事の宣伝など)を番組内で紹介し、リスナーにより多くの情報を提供していく。
  61. "mixiなどのSNSであればラジオ番組や局のコミニティーにリスナーに入ってもらい、そのコミュニティ内だけのお得な情報を発信する。twitterなどでも番組をフォローしている人だけが知れる情報などを載せる。リスナーが番組に参加出来るようなスタイルにするなど、、"
  62. "ラジオで授業を放送。要点だけにしぼっても。質問をSNSで募集。放送時間などもSNSで予告する。"
  63. 前回にも同じようなことを書きましたが、ツイッターでハッシュタグなどを用いてラジオ番組に対して意見・リクエストを投稿し、番組はそれに応える形で作っていくというのはどうでしょうか。
  64. SNSを利用して質問に答えてもらって、それを番組中に紹介する。
  65. メール投稿の代わりにツイッターなどを使用し、より簡単に、よりリアルタイムにラジオを放映する。
  66. mixiなどのSNSサイトでそのラジオ番組専用のコミュニティを作り、そこの掲示板で視聴者に意見を寄せてもらい、それをもとに企画を作ったり、改善をしたりする。
  67. ラジオで小樽のお店のお得情報と合言葉を流して、お店のひとがTwitterで合言葉をつぶやく。両方を利用してて、両方の合言葉をわかっていたらクーポンがつかえる!
  68. ラジオで合言葉を発表して、お店のひともそれにちなんだ合言葉をTwitterで発信。両方の合言葉がわかれば割引してもらえたり、プレゼントがもらえる
  69. "ラジオの特質はリアルタイムで分け隔てなく音声で情報を伝えられるということ。スカイプなどの音声チャットは不特定多数という問題、インターネットラジオは同時性という問題、ニコニコ生放送などの動画サイトでは閲覧制限などといった問題があるため、ラジオのこの特性は有効である。"
  70. ラジオで飲食店の割引を放送し、また人数が多く集まる程割引率を高くして、ツイッターなどであと5人で20%割引になるので来てくださいなどとつぶやく。
  71. ラジオパーソナリティーの人がSNSのアカウントで知り合ってる人たちに企画を提案してもらって番組をつくる
  72. Twitterと連携して、ハッシュタグを使って棒読みちゃんで読みあげてもらって視聴者が参加できるようにする
  73. 同窓会の開催
  74. Twitterでラジオにメッセージを送れるようにする
  75. ラジオの視聴者にレポーターとしてツイッターで「今〜で〜やってます!」などツイートしてもらい、それをラジオで紹介する。
  76. SNSを使って特定レス番の無茶振り要求に応えるコーナー
  77. "SNSで何ができるのか知らないが、ツイッターとラジオの組み合わせなど。"
  78. ラジオ番組に今まで投稿していたことをラジオ番組のページに投稿するようにして、おもしろい投稿があれば番組で使う
  79. 地域SNSでイベントを行い、参加した人に特典を付ける。
  80. "SNSにおいて、特に盛り上がりを見せているテーマをラジオパーソナリティが取り上げ、それについてのトークを行う。"
  81. 私はラジオを他の人よりは聴く方なので、授業で取り組んでいるようなラジオと若者のつながりを強めるテーマがいいと思います。
  82. SNSを利用して街中で亡くした物や、迷子のペット情報、ゆずって欲しいものなどを書き込み、それをラジオを通して市内に放送する。できればラジオ放送のちにフリーマーケットを開催して、直接交換の場を設けさせる。
  83. "メールで投稿するのではなくツイッターでつぶやかれた物を読み上げる。メールを作成するより簡単で楽だし、気軽にできる。お店などの情報をのせる。お店もSNSを利用して宣伝したいことをのせる。SNSを見た人にはプレゼントとか割引をする。バスが定刻通りに走っているか何分遅れで走っているかなど交通情報をのせる。天気予報とかどのくらい寒いか(今から外出する人は手袋持った方がいいとか)などの情報を共有するページがあったらけっこう見ると思います。"
  84. 結構美味しく小さい店をラジオで皆に紹介したら、いいと思います。
  85. パーソナリティーの前にパソコンを用意しておいて、リスナーの反応や質問をツイッターなどを通してリアルタイムで見られる。
  86. 私は、Facebookを使って小樽のお店と学生とのつながりを深めたいです。お店側にも登録してもらい、訪ねた学生がそのお店についてコメントしていけば、学生の間でも小樽のいろんなお店を知ることができるし、学生以外の人にもそのお店を知ってもらう機会が増え、地域活性に繋がるのではないかと思います。
  87. ラジオと地域どちらも繋げるために、もう実現してるかもしれませんが、商大生がラジオ番組を運営してみる。ラジオの内容は大学生活や、講義の実況中継など商大生だからできることを取り上げる。番組を小樽の皆さんに知ってもらうために、ホームページを立ち上げ、逐一情報を掲載する。また、リスナーの皆さんにはTwitterなどに書き込みをしてもらい質問やこれを取り上げてほしいという意見を求める。これが実現すれば商大を受験したいという受験生の皆さんがもっと商大について知ることができるし、近くにあってもなかなか知らない商大のことを小樽の皆さんに知ってもらうことができると思う。
  88. SNSを使って将来に役立たせる為には
  89. ラジオでテーマを決め、それをSNSで議論してもらい、おもしろそうな意見をラジオで読み上げる
  90. 思いつかなかったです
  91. 従来ラジオ局にメールで投稿していたものを、つぶやきやボイスのようなものにする。メールよりも気軽に多くの人がラジオに参加できると思う。
  92. 町内会の回覧板のかわりに、ブログやmixiを使って、効率化をはかる。
  93. "ラジオでクイズ番組をやってリスナーにSNSを使って答えてもらうただ答えるだけじゃつまらないので一番に答えられた人には景品が当たるとか…"
  94. "ツイッターを利用し、ラジオ視聴者の意見や写真などをリアルタイムで投稿してもらう。
  95. 地域参加型のコミュニティを立ち上げて、イベントを設ける。"
  96. ラジオから質問があれば、きままにツイッターで答えたり答えなかったりするという方法。
  97. 地域SNSであるということを生かし、ローカルのイベント開催情報などを細かく配信できるようなシステムを考える。
  98. ラジオで日替わりで小樽の居酒屋を紹介してそこで飲み会を開催して若い人の交流の場にする。紹介してもらった居酒屋はラジオの合言葉を言えば少し安くする。
  99. そのラジオ番組専用のツイッターアカウントなどで意見を募集し、番組を構成する
  100. Twitterのハッシュタグを使ってお便り募集
  101. "mixiやtiwitterで居酒屋やダイニングバーで会計の際に割引できる合言葉的なものを、その店が宣伝する。ただ、そこにはすべての言葉は記載せずに、残りはラジオを使っていう。例)mixi しょう ラジオ だい 会計のときに「しょうだい」って言うと10%オフ的な感じで。"
  102. Facebookと連動させる、実名性を前提とするから、無責任の発言を抑えることにつながる。
  103. "ラジオとSNS・日本海沿岸からロシアのラジオ放送を傍受し、その模様をTwitterで中継する・番組開始時にお題を出してSNS上で議論してもらい、良い感じで議論をすすめた名ファシリテーターには次週放送に登場してもらいその極意を聞く"
  104. ラジオで紹介されたアプリ、音楽、動画などを、そのラジオ番組のSNSのサイトからダウンロードできるようにするといいと思う。
  105. "ラジオを使うなら、学内にラジオを聴ける環境をつくる。そうすればもっと商大生も聴く機会が増えると思います。
  106. おもしろい企画は、リスナー参加型大喜利です。毎回掲示板にあるお題に沿ってネタを投稿し、ラジオ出演者によって評価してもらい、点数を競う。一定の期間を設け、その中で優勝した人には何かプレゼントを渡す。人間は物に弱いですからね(笑)"
  107. ラジオで「みんなのなう」を紹介する。
  108. "ラジオの中で小樽のおススメの場所からの中継を入れる。おススメの場所はもちろんリスナーからSNSを使い募って、行く場所はオンエア直前SNSを使いお知らせ!"
  109. 地域SNSでその地域のお店(レストランなど)を評価したり、待ち時間や混雑具合を表示するものがあると便利だと思います。
  110. "GPSを利用して地元の今ここにいる機能
  111. お店、観光地、道路情報など最新の情報を共有"
  112. ラジオ×sns×鬼ごっこ=楽しそう
  113. "ラジオの感想や意見やメッセージ、お便りをTwitterで募集。深夜ラジオとして、学生が好きそうな下ネタとかを学生から募集。おもしろい人や、話のネタになる人にはボイチェンを使って電話出演など。ラジオで商大アメフトマネージャーがパジャマでトーク合戦。(チアとか他の部のマネもあり)コアなファンには受けるかも。"
  114. ツイッター等のSNSを利用したアルバイトやスーパーの安売り情報の提供
  115. "ラジオ番組が地域のお店を紹介。番組の公式Twitterでもそのお店情報をツイート。リスナーはそれをRTして、お店に行きそのRT画面を見せるとお得になる!でもそれだけじゃラジオ聞かなくなるから、ラジオでは合言葉も放送して、リスナーにお店で言ってもらう。"
  116. "ラジオでその日のベストツイート賞などを決め、発表する。入賞者には景品などを与える!駅より海側の小樽を知らない商大生が多いので、小樽の観光名所について地元の人と商大生の交流をする。もしくは、堺町などで活動をする商大生のグループを作り、状況をツイートして商大生に状況を知らせる。"
  117. 面白いツイートやボイスをラジオで取り上げる。
  118. 地域SNSを利用して、小樽の改善すべき点について大学生と商店街、住民などが情報交換、意見交換等をしながら積極的に街を改善していくことができるようなシステムを作る。
  119. オフ会の場をサイト運営者が公式でつくる。(今までは非公式)
  120. 地域で起こった面白いことなどを書き込み、それをネタにしてみんなで適当なボケとツッコミを交えながらつぶやく。
  121. SNSのコミュニティの中で外からも見える形で運営・会議の一部を行うことで、興味を持った人がラジオを聞いてくれるかもしれない。そして外の人からの意見も聞くことができる。
  122. ラジオの内容をSNSで決める
  123. "SNSを使って今の天気や交通情報などを伝え合う。観光客や通勤・通学のときにも役立つと思う。"
  124. SNSにコミュニティ作ってラジオ放送に誘導
  125. 商大のフォーソンや室管などの演奏した音源を流す。
  126. SNSで老人同士で話したり、遊んだりできたら外に出れない老人も娯楽ができるのでは
  127. "地域SNSでゆる〜くつながる方法:地元の幼稚園や小学校などの子供たちが描いた絵や習字をアップして、ギャラリーをSNS内に作る。"
  128. "小樽市のイメージキャラクターを作る!イメージキャラの声を小樽市出身の声優を目指している方にやってもらう市のキャラクターの他に富岡くんや緑さんといった地区のキャラクターも増やしていく声の応募もキャラクター案の募集もラジオでやる他にキャラクターソング出すなど歌詞も全てSNSであがったもの"

木村ゼミ生限定

編集画面
ゼミ生
2017-2018年度生(11期)
石黒栞奈一宮拓海
亀井海舟佐藤栞
佐藤有希桧森拓真
藤本朱夏ホワイトジニー
増田優作谷内健太
2016-2017年度生(10期)
伊藤みき岡島健悟
小西雪葉祐川泰輝
鈴木佑菜大門拓史
田頭わかば戸嶋咲穂
中村智貴西野哲生
横山祐果川岸祐果
2015-2016年度生(09期)
浅賀七海小林真菜
西村伊央堀江知未
針生惟希村上浩太
2014-2015年度生(08期)
大石誠大野晋太朗
加藤裕樹佐々木左近
高橋理沙武田莉穂
寺島舞子畑賀大
山田修世
2013-2014年度生(07期)
加藤史織工藤智子
佐々木葉子志鎌周
高橋玄龍眈丈
中尾千咲中川玲菜
中藪大貴
2012-2013年度生(06期)
遠藤星地大野紗季
鎌田めぐみ木下和大
齋木涼介佐々木遥
佐藤優子沼澤文香
古屋真理吉田智弘
2010-2011年度生(05期)
葦原史敏伊藤大起
伊藤みどり永坂文乃
藤田航哉前多大輔
松本陵佑宮津有沙
山田亜季
2009-2010年度生(04期)
岸本隆志窪地由恵
志賀千鶴津田有子
三浦工弥
2008-2009年度生(03期)
粟津康佑井上さゆり
北崎佑樹工藤和寛
古俣優花佐川彰宏
佐藤禎洋鈴木亜衣
竹原希美藤井優作
堀公一堀内小織
米澤宏史
2007-2008年度生(02期)
佐藤健太上村佳弘
奥田啓貴小野誠
白井かずみ高井庸介
森谷亮介六渡有梨恵
若本哲平
2006-2007年度生(01期)
菅井梓渡部謙太郎
相坂真大村佳慎
奥桃子笠井猛
小林和幸齊藤いつこ
齊藤雄紀佐々木麻未
佐藤日加吏谷本貴之
徳江佑介長嶺脩平
西本みゆき林絵里子
澤田大輝