社会情報入門

問題点 従来の取り組みの問題点は何ですか?

  1. "アップルウォッチを買う前の腕時計を使わなくなってしまう"
  2. Twitterをやっていない人は使いづらいかもしれない。
  3. " 紙や口頭は他人が代わりにやっても気付かれず、非接触システムも結局は、かざすのはいいが、授業にでる保証はない。"
  4. "・何を見ればいいのかわかりずらい ・パスワードとユーザー名がめんどくさい ・文字が途中で切れてる・使い方がわからない"
  5. (問題点というよりは違い) 東進予備校は完全なweb講義を前提とした授業を行っていた。
  6. 『昼休みに食堂が混む』というのは全国の大学で抱える共通課題だと思われる。そこで小樽商科大学が斬新なアイディアでこの問題を解決することができればイメージアップにもつながるのではないか。
  7. "1、掲示板のところへ行かなければならない。2、掲示板のところはよく混雑している。"
  8. "1.講師映像のみの場合 学生の姿がわからないと先生が授業が進行しにくい。質問のある生徒がわかりにくい。先生の視点などがわからないと授業が理解しにくい。授業では学生は先生の話だけではなく、他の学生の動きなど色々なことを見てるので、学生が退屈しやすい、カメラなど工夫が必要。2.講師映像、学生映像がある場合 従来の取り組みでは、人手が必要だったり、セッティングに時間がかかっている。"
  9. ALTとあまり話す機会がなく、授業の意味がない
  10. e-learningやmanaba、oucナビなど様々なサイトがあるが、どのように使い分けられているのかわかりづらい。
  11. LINEを使用していない人に対するフォローが無い点。
  12. "manabaだといちいち開くのが面倒出席コードさえ友達に教えて貰えば出席する必要なし"
  13. OUCナビは、オフライン(圏外)では携帯電話で情報を得られない上、学内において携帯電話以外では、図書館内でしか閲覧できない。
  14. QRコードで繋がってもそこで終わり、その先に進まず、結局友達にもなれない
  15. TAGCAST自体に問題点は無いとと思われるが、企業法人向けのサービスなので小樽商科大学構内に設置できるのかが不明である。
  16. WEBでいちいち調べないといけない。情報が、色々なサイトに散らばっている。
  17. あくまで「書いてある情報の収集」が主である点。
  18. "アプリがJR西日本しか対応していない。鉄道運行情報サービスを利用するには、月額\216かかる。"
  19. あまり多くの大学が使っていない。
  20. ある情報を一部分だけ誇張するメディアがある。
  21. いまいちルールを理解していないまま、ネット接続しているから、適切でないページに接続されてしまうことがある。
  22. インターネットを見るか、直接電話しない限りわからないので、駅に着いてから遅延に気づくことが多々ある。また、駅について、遅延に気づいてから他の交通機関の利用を考えるのでは、すでに遅い時がある。
  23. "エラーがでたりする例えば提出したはずなのにできていなかったり"
  24. お年寄りはタブレットを使う機会自体が少ない点
  25. が、しかし、いまいちその活躍が広報されておらず、しかも複雑なシステムな為、よく分からないという声が多い
  26. "かなりのお金がかかる面接・トイフルなどを受ける必要があるので誰でも参加できるというわけではない"
  27. キャンパススクエアをスマートフォンで見るためのソフトをインストールしなくてはいけない
  28. グループワークのときに話す人と話さない人が出てくる
  29. コストが高く、私立の学校などでしか実現できないこと
  30. これまでに小中学校、高校にも導入されてきたが台数の不足や準備の煩雑さから実際の授業における使用は文部科学省の調査によると三割程度であった。
  31. コンセントが学内のどこにでもある訳ではない
  32. サーバーの脆弱性や、個人情報の漏れ
  33. サイトが色々あるため、どの講義でどのサイトを使うか、などがわからなくなる
  34. しかし、オープンキャンパス情報やイベントスケジュールを載せるにとどまった受験生向けの内容で、学生生活に根ざしたツールとは言えず、在学生には普及していないと思われる。
  35. しかし、自分には関係ないと思い込む若者が多いためか、そこまで影響力を与えきれていないのが現状である。
  36. しかしそれは、固有のものではなく、世間一般に示されているものである。
  37. しかし小樽商科大には遠隔授業ができる環境がないために、授業を受けるとなると、他大学まで直接いかなければならない。
  38. システムエラーに陥る。使用方法が複雑である。似たような用途に使用するシステムが複数ある場合、使い分けに混乱する。
  39. システムが多すぎるために複雑で生徒も教授も上手く使えてなかったりする。
  40. ジャンルが同じものでも自分が調べたい内容とちがうことがあり、ピンポイントで調べたいときに不便である。
  41. シラバスを見るのに手間がかかる。欠席の仕方については口頭ですませる先生がほとんどで、連絡の有無や仕方もまちまちでその時になると困る。
  42. スクールバスのみの時間しか表示されていない。
  43. すべての学生が自分の学びたい授業を学べない
  44. すべての講義をネット上にあげれば、学校にこなくてもいいことになってしまう。
  45. スマートフォンなどを使用している際のトラブルに教師や生徒が対応できない時があり、授業に支障をきたす点。
  46. スマートフォンやタブレット端末を所有していない人は利用することができない。
  47. スマートフォンを持っていない少数の人への対応、浸透率の低さ
  48. スマートフォンを持っていない人はクーポンを使うことができない。
  49. スマートフォンを持っている人と持っていない人で情報の入手に差がうまれる
  50. "スマートフォンを持っている人に比べて、手間がかかる。アンケートなどには答えられない。"
  51. スマホやタブレットpcのバッテリーの駆動時間が短いこと。
  52. スマホ忘れた!充電忘れた!など、持ち運びを前提に考えられている故に、緊急時に連絡ができない。
  53. "そういったパスワードはサイトによって異なっているために忘れたり、メモを紛失したりしている。まとめサイトでも対応していないサイトがある"
  54. そのような取り組みがあまり広まっていない。
  55. その後授業が始まると出席調査票は紙であり、その紙を配布、回収することに時間がかかっている
  56. その時間に行けない生徒はその講義を受講できない点
  57. そもそもインターネットが無い環境だと使えない
  58. それらの通信制大学の授業は昔撮られた録画放送を家で視聴するものであったり、中継映像を視聴するために指定された施設へ通う必要がある場合がほとんどである。
  59. タッチパネルじゃない、場所が悪い、教室変更がOUCナビにのってない。
  60. ツイッター利用者ではない人へ情報が共有されない
  61. つながりやすい場所
  62. つながる両者の時間があわない場合がある、音声のみの対話しかできない、見知らぬ人とつながる場合がある
  63. データ分析の定義がばらばらで学内に情報が蓄積されていかない点など
  64. "テレビやラジオでは当事者に情報が伝わらない そもそも小樽〜札幌間だと情報が少ない"
  65. トラブルがあったときに対応が遅れること。
  66. なかなかそれだけでは仲が深まらない上に、気軽に利用できるツールではないこと。
  67. なし
  68. なりすましがある
  69. ニックネームだけでは誰なのかわからず、また、記入項目も少なく本人の情報が少ないために話すきっかけにはならない。
  70. ネット回線が必要、アクセスするのに手間がかかる。
  71. ネット上の情報であるため簡単に破損する可能性があり、また教員側の情報能力が求められる
  72. ボランティア=ヘルパーのアルバイト、介護みたいなイメージがある、大掛かりな感じがして、気軽さがない
  73. まだ完全に浸透していない。
  74. マナバシステムやキャンパススクエアなどと分かれているので、分かりずらいし、混乱を招くと思う。
  75. "モギメン→Skypeが必要、予約が必要、お金がかかるモギメン シュミレーター→自分の答えに対して改善点やアドバイスがもらえない"
  76. モチベーションの高い生徒でなければ続かない。
  77. モバイルバッテリーはなかなか高価なので、大学生にはきびしい
  78. "やはり紙のほうが見やすい。端末上で見ると目が疲れる 。"
  79. "よろず屋ではLINEを交換するだけで終わる、そもそも入学直前にサークルが決まっている人が少なく、その後の交流に繋げにくい学内システムはバラバラでパスワード管理とそれぞれの手間が多い"
  80. レスポンスにラグがある
  81. わかりづらい。
  82. わかりませんでした
  83. わかりませんでした
  84. ワンストップでアクセスできるWebページがないこと、休講情報など一部の情報にしかアクセスできないこと、折角サイネージで掲示物が電子化されたのに、相変わらず掲示板まで見に行かないと情報が入手できないこと
  85. 悪用やデマの流出、成りすまし
  86. 意識の問題なので、CMやポスターだけでは少し弱い
  87. 医師と連絡をとる機器(ぱそこんなど)の設置が足りない。
  88. 一時的に投票率の上昇は見込めるかもしれないが、抜本的な改善策にはならないと思う
  89. 一度ハードからログアウトしてしまうとレポートや論文が消えてしまう点。
  90. 一部の人の意見しか聞けないこと。
  91. 英語の授業は多いが、将来のことまで考えるとそこまで役立ってない
  92. 英語の優位性
  93. "英語科しか発音に力を入れていない(普通科での英語発音の取り組みが検査で出てこなかったのでそう判断しました) 小学校では英語のできない、または発音がカタカナ英語の先生が教えている 英会話教室以外の学校で教えられる発音はほぼ受験のためであり、実際に話すことを意識していない生徒がほとんど"
  94. 介護施設だけでなく、保育施設や、医療機関も不足しているため、介護施設だけに増加するといった特別扱いはできない。
  95. 回線の遅さと電波の悪さで中継してる講義の内容が正確に伝わらない
  96. 外国語取得教材として映像のみの一方的な指導となってしまう点。外国語を使って相手と会話することができない点。
  97. 各科目によって講義資料のアップ場所が異なる点。
  98. 各会社それぞれが別々のサービスを展開するため、消費者が不便
  99. 各講義で使うシステムが異なり、わかりにくい。
  100. "学校でも講演会を聞いたことがあったが。あんまり伝わらなかった講演会が多かった。もっと発展途上国を例に印象に残るような講演会"
  101. 学食の支払いの際などに、学生証をプリペイドカードとして使用せず、現金で支払う生徒がいる。故に混雑してしまう。手間がかかる。
  102. 学生が個々に資料を入手しなくてはいけないので、家庭に設備が十分ではない、あるいはコンピューターの技術力が未熟な学生は、満足に講義に臨むことが難しい。
  103. 学生が主体的に座席を決めることができない。
  104. 学生が授業に参加しきれていない
  105. 学生が本当に必要としている情報量が少ない
  106. 学生の中にはインターネットに繋げられる機器を持っていない人がいる点。また、Web講義を行うときに使う機器(カメラなど)が十分にそろっていない点。
  107. 学生時代での外国語をしゃべることが足りないこと
  108. 学生証プリペイドが学内でのみしか使えないため現金の持ち合わせが無い時に市内で飲食店などの利用がしずらかった。
  109. 学生証を忘れてしまったら出席登録できない
  110. 学内システムの分散のし過ぎに、自分に必要な情報を一目で理解できる便利さが無かった。
  111. 学内の半数以上の学生に利用されているようであるが、アプリの存在を広げる広報活動が不十分であること、アンドロイド版タブレットに非対応であることが問題点であると言える。
  112. "学務課に赴く必要があること 手続きに時間がかかること"
  113. 活動が大学生にとっては地味で、取り組みを始めるのが面倒であること
  114. 完全にタブレットに移行していないこと。マナバ等を利用している講義もみられるが、ほとんどの講義でペンをにぎらず、タブレットに打ち込むのが理想
  115. 環境によって英語の使用頻度が変わる。
  116. 環境は整ったが、情報技術を使いこなせるかどうかについてはまだ変わっていない。
  117. 簡単に他人の出席カードをかいて不正を行うことが可能な点
  118. 顔が見えない、連絡先を交換しても交流が一時的で情報交換をしない
  119. 顔や名前は知ることができても、どんな授業を取っているかや趣味等が一度にわからない。
  120. 顔を会わせていきなりプレゼンやディベートなどを行う為、本当のコミュ障にとってはハードルが高すぎる。
  121. 気軽なものではないし、双方間の交流が足りない。
  122. 気候が合ってない・ヒールでは坂が辛い などのものすごく細かいところには届かない
  123. 休講情報しかないこと
  124. 休講情報などは一目で分かるが、各々の授業の細かな連絡までが確実に行き届かない可能性がある。
  125. "休講情報の不具合 Wi-Fiの範囲"
  126. 休講情報は曖昧であり、そこに記載してないものもあるので掲示板に見に行かなければならない。また、掲示板にしかのってない情報も多々ある。
  127. "教育者が機械を使いこなせないことがあった。電子機器での授業をするための準備が面倒。"
  128. 教員それぞれで使うサイトやソフトが違ったりする。そのためにアカウントを何個ももたなければいけなかったり、各教員のホームページに行ったり、と手間がかかる。
  129. 教科によっては配布されない授業もあるため、学生が各自携帯のカメラなどで写真を撮っている。そのため講義中シャッター音が教室に響き講義の妨害になっている。
  130. 教科によって使うサイトが違ってわかりづらい
  131. "教科書は紙媒体のものと法律で決まっており、所謂「デジタル教科書」というものは教材であり教科書ではない。突然の電気トラブルに弱い"
  132. 教師とのコミュニケーション不足
  133. 教師によって使い方がまちまち、学生自身が利用方法をよくわかっていない
  134. 教授にとって、これらのレジュメの管理がパソコンよりも大変であり、一括に行うことはなおさら大変である。
  135. 教授の個人サイトからのダウンロードが多く、混乱する。
  136. 緊張感の喪失
  137. 掲示板がであったのでいくまでに時間がかかり、見るのが面倒になる。
  138. "掲示板が三か所に別れており、さらに設置場所が狭いので確認しにくい。また、サイネージシステムは見やすい一方で、掲示板に紙媒体の情報が密集している。さらに、サイネージシステムにプリント書式で掲示されているものは、文字がつぶれて読みづらい。OUCナビは目次(?)がなく縦に長い。"
  139. 掲示板でしか休講が見れない情報が分からない
  140. 掲示板での情報収集が面倒、分かりづらい
  141. 掲示板の内容が完全に反映されていない
  142. "掲示板は学校に行かなければ見られない。商大ではwebなどがあり過ぎてわかりづらい。"
  143. 掲示板やサイトを見ない学生がいる
  144. 携帯であるため充電の問題や、出席確認をしなくなるという問題
  145. 携帯を持っていない人に情報が伝わらない
  146. 警告をしてもやはり使わざるを得ない環境、強制力のなさ。
  147. 元々友達ではない人と友達になるのはなかなか難しい。
  148. 現代では若者のほぼ全員がそういった端末を所有しているので授業中などで使用するというのは、有効な活用法だと思うが、日常生活などで考えると暇な時間の多くを携帯端末の使用、例えばゲームなどに費やしてしまっている。
  149. 限られた人しか効果が望めない。
  150. 個人情報の漏れ
  151. 古い情報がいつまでも掲示されていて、現在必要な情報が探しづらくなっている。
  152. 公開されている情報は休講情報に限られていることが多く、また、講義ごとにホームページがバラバラでわかりにくい
  153. 効率的であるが、量が多くて作業としてこなすだけになりがち
  154. 広い教室が他の科目で使われていたり、そもそもその教室ですら入りきらない科目もあること
  155. "広告がある配信通知が多すぎる"
  156. 校外では閲覧することができない
  157. 校舎が複雑なため、地図を見ても辿り着けない
  158. 講義が始まりの一瞬にアクセスが多いので、サーバが重くなることで、教室の席にはコンセントがないなど問題点がある。
  159. 講義の教室などがわからない。
  160. 講義を受けることができない
  161. 講師の一方的な講義になってしまい学生が能動的に考えたりすることが難しくなってしまう
  162. 高齢者にとっては、インターネットは知人や家族に教えてもらいたいものであること。 インターネットが便利になるほど、利用できない高齢者は不便になっている面もあること。
  163. 国際言語の英語に言葉を統一されてしまい、自分のニュアンスをなかなか伝えきれない。
  164. 今ほどにタブレットなどが普及しておらず、価格も非常に高価だったため。
  165. 今までは抽選などによって好きな科目が取れないことがあった
  166. 座学が多く、実践が少ない。知識を学んでも活用できない。
  167. 使いづらい
  168. 使い方がわからない人がいる
  169. 使う頻度がさほど多くない。
  170. 使用者と未使用者の差が広がっていく。
  171. 使用端末によって性能差が生まれ、紙媒体のほうがよいという意見があった。電子書籍化にあたって出版社との交渉が必要
  172. 使用率の低さや手間などがあること
  173. 始まりたくさんのひとはホームページで情報を調べる習慣がありませんので、必要な情報が知らなかったこともありますから、面倒なことが起こしたこともよくあります。
  174. "紙のなので先生の集計が大変いろいろあって混ざる"
  175. 紙媒体の掲示やディスプレイの掲示は文字が小さいため多数の人数が見に来た場合大変混雑する。
  176. 似たような人たちでの会話になりやすくなるため、情報が狭義しやすい。
  177. 時間に限りがある、他人には軽々しく言えない悩み
  178. "時間のむだが多いほしい弁当がないことが多い"
  179. 時事問題なのではなく、大学の行事や活動についてまとめているものが多い
  180. 自宅で受講する学生が増えることによって、登校しない生徒が増えてしまう。
  181. 自分で登録するのがめんどくさくて宿題を忘れる。
  182. 自分に必要の無い情報まで受信してしまう
  183. 自分の受けたい授業が抽選によって受けれられなくなる可能性がある
  184. 実際には要支援、要介護認定者の大部分が在宅介護の状態であり、介護分野の人材不足
  185. 実際に学校に行かないと手に入りにくい情報があること。
  186. 実際に現状の問題の議論を学生がする機会が少ない
  187. 実際に情報の取捨選択などを実践させていないこと
  188. 実際に食品をいれないと計算することが出来ない
  189. 実際のゲーム機と異なっているため、実際に遊んだ感覚が変わる上に、その数は限られている。
  190. 実際の建物と商大生のつながりが薄れる
  191. 実施しても実際に使われない場合が多い
  192. 実用的英語の教育がなってない。
  193. 手軽に出来ない
  194. 授業が楽しくなく、文章暗記だけなど、実際にあまり会話をしたりしない
  195. "授業での出席等を紙媒体で行う場合、またインターネットを媒体としていてもmanaba以外のサイトを用いる場合もあり、教員によってばらつきがある。それによって学生の混乱を招きがちである。また学生が所持している端末にもばらつきがあり、iOS端末を所持していないことにより履修にあたって不利になるような科目もあるため、学生の不満が募っているだろう。"
  196. 授業では、ノートを取ることがなくなったが、SNSを通じて、授業の情報交換ができるようになった
  197. "授業で使うとなるとたくさんのソフトが必要になる。機械が高額である。設置に手間がかかる。"
  198. 授業としてしまっているため、単位を意識してしまうので、本来の能動的な学習姿勢が失われてしまう点
  199. 授業についての内容しか記載されていないこと
  200. 授業に関係のないサイトやツールまでも使うことができる
  201. 授業に出る必要がなくなる
  202. 授業に出席しなくてもプリントが入手できるため、学生が授業をサボることができる。
  203. 授業料を払っているのに、意欲のある人が受けたい授業を受けれないこと
  204. 就職活動を見据えて行動している人と、就職活動が近づいているという実感がない人との間に、大学1,2年生の時点で差ができてしまう。
  205. 従来のものだと、自分でサイトにアクセスして調べるという、自発的行為が必要となる。
  206. 従来の取り組みではリンク先を貼ってあるだけだったり、大学側から出されるお知らせを共有する、単なる広告に過ぎない点。
  207. 出席後抜け出す生徒がいたり、ICカードの読み取りで行列ができてしまい面倒である。
  208. 商大のサイトでは在学生向けのコンテンツが多く、商大外からのサイト利用者にとっては魅力が乏しい点。リアルタイムで商大の情報を発信するコンテンツが不足している点。
  209. 小さいうちからケータイを使うようになるので、外で遊ばなくなったり、ネットでのトラブルや寝不足による健康不良。また、防犯ブザーでのいたずらや犯人に取り外しされてしまう恐れ。
  210. 小樽駅からも遠い人もいて、タクシーとかに乗るためにわざわざバスに乗って小樽駅に行くのも無駄な感じがする。
  211. 小樽駅前から小樽商大前までの時刻表が載っていないので、小樽市内から通うときにいちいち小樽駅前のバス停まで行って確認しなければならない。
  212. "小樽商大の履修登録の際、シラバスを見ながら行えないのが不便。
  213. 従来の取り組みには入っていないが、講義室のコンセントが使えないのは不便。"
  214. "上記のアプリは、卒業生の登録者が少ない。本学では就職者の声が聞けない。"
  215. 上記の愛媛大の例では、教室の持つ臨場感が無くなり、例えば学生が退屈そうな顔をしていたら教官が話を転換し、学生の集中を戻すというようなことができなくなった。
  216. 場所がバラバラで統一性がなく、使用しない先生もいる
  217. 情報があちらこちらに散らばっている
  218. "情報があらゆる要因によって、入ってこないという問題。"
  219. 情報がまとめてあるものの、それらを見るためにはサイト内に貼ってあるリンクからほかのサイトに接続しなければならないなどの煩わしさが残る。また、更新状況もサイトひとつひとつを確認しなければならなく、気づかない可能性がある。
  220. 情報のやりとりが遅いこと
  221. "情報の量が多く多岐にわたるため煩雑になりやすいsnsの種類によっては秘匿性が高く信頼性が低い"
  222. 情報を見忘れたとき、わざわざ小樽まで来て見るのは札通生には厳しい。また、張り紙自体も小さく見にくい。
  223. 情報を利用するのが便利たが、またたくさんの大学生が情報を探す、持つ、利用する意識がない。面倒でも従来の通りする。つまり、新しい物を受け入れる意識がない。
  224. 情報管理するところが2つあるところ。
  225. "情報取捨の正確性が個人のネット利用状況に依存している検索エンジンとしての登録者数にも依存"
  226. 情報流出の危険がある
  227. 信ぴょう性の低い情報が多数あること
  228. "新しい情報が更新されないよくバグる"
  229. 深く関われない
  230. 申し訳ございませんが、その他の欄をご覧になってください。
  231. 人の手でやるものなので個人情報が絶対に漏れないとは言い切れない
  232. 人間関係の希薄化を見て見ぬ振りをして利便性を求め続けたこと
  233. 人手が必要なくなり、雇用の機会が減ったりする場合がある
  234. 図書館にある大きなデジタルサイネージには、今日の名言や株価などが表示されているが、その他にも授業についての情報や、色々なサークルの活動、学食のメニューと食べた感想、購買の人気な品物ランキングなど、学内の大事な情報や面白い情報を表示すれば、よりデジタルサイネージを見る人が増えると思う。
  235. "図書館前や渡り廊下の掲示板に行ったり、OUC Naviを毎回調べなくてはいけない点確認する頻度が低い点"
  236. 数値的な計算だけで、人の心の動きや人間関係を解決しようとする傾向が強く、機械的な精度をあげても限界がある。
  237. 精算が無人になるため、現金での支払いができない点
  238. 接続トラブル
  239. 設備の設置費用が高い
  240. 先生の板書を写すという行為が減ることで今までの柔軟性のあるじゅぎょうが画一化したこと
  241. 前提としてスマートフォンが必須で、充電がない場合や対応機種ではない場合利用できない
  242. 全ての教室で使用できない
  243. 全文検索の行える書籍がまだ少なく、PDF形式で配布されている論文、電子書籍にしか対応していない
  244. "相手側が信頼できない、相手が真剣になってくれるかどうか集団的なものが多い"
  245. 足りない情報がある(より多岐にわたる情報を提供して欲しい。)。
  246. 他の地域の農業の取り組みの低さが目立ちます。
  247. 他人に相談できない人もいて、誰もが利用することができない。
  248. 多くのサイトに情報が分割管理されているのと、学生に関する情報がないこと
  249. 対応していない機種があること
  250. 代返が不可能ではない上、結局名前を呼んで出席確認している点
  251. 大学では取り入れられていないこと。
  252. 大学で活用する際には、海外大学との時間調整が必要である。
  253. 大学の休講情報などの確認はできるがメッセージのやりとりなど他の人とのコミュニケーションがとれない。
  254. 大学の掲示板にある急用の連絡事項は学生に伝わるまで時間がかかる
  255. 大学の存在意義が曖昧に
  256. 大学生向けにももっと情報判断について知識をつけさせるべき
  257. 大学側への費用の負担が大きい。
  258. 大量の紙が必要なのでエコロジーの面からよくない
  259. 誰が質問しているかみんなにわかること
  260. 誰でも閲覧できることで、その質や評価により学生が集中する
  261. 単語ごとに翻訳したり、どれかひとつの訳のみを使用することが多いのであまり正確な翻訳ができていない
  262. "端末は壊れることがある流通網が簡略化されると困る業種が出てくる"
  263. 端末を配布しなければならず、費用がかかる。
  264. 地下鉄、バス、JRでカードに統一性がない
  265. 中にはホームページを作っていないサークルもあり詳しい情報を得られない場合がある。
  266. 電子化されている書籍が少ない。 ソフトウェアによっては書き込み不可。
  267. 電波が悪くwebにはいりにくい
  268. 冬以外の歩行者の坂道を登る助けにはなっていない
  269. 当然芸術性に富む音楽は少なくなる。やがて自分たちの首を絞める。
  270. 特定のワードしかヒットしない
  271. 特定の講義でしかネットワークを利用した講義を受けられない
  272. 内容、機能が浅すぎる
  273. 二度にわたって行ったところで、希望する教科について受けられるわけではない。結局興味の薄い講義に移される。
  274. 日本企業の技術力はあると思いますが、問題は技術との組み合わせによって何を提供するかという点
  275. 悩み相談室の敷居が高い
  276. 配置場所が悪い
  277. 費用がかかる
  278. 非日常的なデザインであったため、学生が馴染まなかった。学生が頻繁に、気軽に使用しづらいものであった。
  279. 必ず図書館前に行かなければならない
  280. 必要としている時刻表や地図をネットで探すのは 時間がかかるとこがある。
  281. 必要な情報しか書いていないデジタル教材を使っていると、自分で資料を読んで自分に必要な情報を抜き出すというように、自分の頭を使う、学習の一番大切な部分が欠けてしまう。
  282. 不正が多い!
  283. 不正確な情報がまわってくることがある。
  284. 複数のサイト、システムの利用により、どれがどれで、提出はこれで…という混乱が生まれる。
  285. 物質的に軽くはなったが扱う情報量が多い。
  286. 本の番号がわかっても、同じ番号の本が沢山あるので見つけるのに時間がかかる。
  287. 本大学では、個別にYouTube?などに動画を投稿していた。それだと、本大学についての動画を見るために多少の労力が必要になる。
  288. 埋まった席をマークする店員が必要なこと。食堂での使用は難しい。
  289. 未婚者の税負担の増加
  290. 無線lanを利用するとフィルタリングが働かない
  291. 落ち着きがなくなったり、集中ができないなど
  292. 利用者が多すぎて特定の情報が見つかりにくい。
  293. 利用者との繋がりが弱いため、知らないうちに役立つ情報を利用するチャンスを逃してしまいます。
  294. 履修制限で落ちた人はその授業を受けられない
  295. "履修制限にかかってしまい落ちた場合大学で勉強しようと思っていたモチベーションが崩れる"
  296. 履修制限により履修ができなくなってしまった場合オリエンテーションに参加していない講義は履修できないことが多い
  297. "留学には、個人に多くの費用の負担がかかること留学だけではなく、準備にもまとまった多くの時間が必要なこと1日中、日本語以外で会話が出来るスキルと精神力が必要なこと"
  298. 話すということがメインである教員の代わりとしてロボットが有効であるかどうかは未だ謎である。

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2013-2014年度生(07期)
加藤史織工藤智子
佐々木葉子志鎌周
高橋玄龍眈丈
中尾千咲中川玲菜
中藪大貴
2012-2013年度生(06期)
遠藤星地大野紗季
鎌田めぐみ木下和大
齋木涼介佐々木遥
佐藤優子沼澤文香
古屋真理吉田智弘
2010-2011年度生(05期)
葦原史敏伊藤大起
伊藤みどり永坂文乃
藤田航哉前多大輔
松本陵佑宮津有沙
山田亜季
2009-2010年度生(04期)
岸本隆志窪地由恵
志賀千鶴津田有子
三浦工弥
2008-2009年度生(03期)
粟津康佑井上さゆり
北崎佑樹工藤和寛
古俣優花佐川彰宏
佐藤禎洋鈴木亜衣
竹原希美藤井優作
堀公一堀内小織
米澤宏史
2007-2008年度生(02期)
佐藤健太上村佳弘
奥田啓貴小野誠
白井かずみ高井庸介
森谷亮介六渡有梨恵
若本哲平
2006-2007年度生(01期)
菅井梓渡部謙太郎
相坂真大村佳慎
奥桃子笠井猛
小林和幸齊藤いつこ
齊藤雄紀佐々木麻未
佐藤日加吏谷本貴之
徳江佑介長嶺脩平
西本みゆき林絵里子
澤田大輝