**知識科学基礎 [#ue729425]
**知識科学基礎 [#nd5d8f30]


***講義情報 [#z9cb38e9]

-座席について
-2013年10月25日の課題
--講義内課題
---【個人】対話規則の追加 [[対話規則提出状況>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/Dialogue/ShowStudent.cgi]]
---【個人】ブレインストーミング -> [[クリック>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/chat/phpBB/chat/]]
---【グループ】[[グループで出席情報を送信する>https://docs.google.com/forms/d/1gkKMpUANpHPmwrpBekOfnCFMO-elf_t7qnTHsWUtcig/viewform]]
--宿題(&color(red){締切10月29日23:59};)
---【個人】[[【課題】みんなの規則で応答する対話システムの問題点と改善策>https://docs.google.com/forms/d/1wjTUSLHyyxV6ito4GZJ0e52LrfTArZf6HoEDn6-8WQY/viewform]]
---【個人】[[【課題】論文を読む(1)>https://docs.google.com/forms/d/1JiK51s_01tu-3wxGe6VuXwVfK-l_DzVjVNs-qU1Gxak/viewform]]
***知識科学基礎 [#ubb4b5b8]

-論文(レポート)作成
--テーマ		
	「人工知能を活かした大学で役立つものの提案」			
--背景	いまどういう時代なのか
--必要性	いまの時代、何が求められているのか	
--従来研究	求められているものに対して、今までどのような取り組みがあったのか
--問題の提示	従来研究の問題点は何か?重要な問題だけに集中する ※参考文献
---検索は Google Scholar などを利用する http://scholar.google.co.jp/
--目的	今回は、問題点を解決することが目的になりそう。
--対象範囲	扱う範囲を明確にする	
--方法の提示	どのような観点から,どのようなアプローチと方法によって解決を見いだそうとするのか
--新規性	従来の取り組みとの違いは何か?
-評価項目
--新規性
--実現可能性
--面白さ
--レポートの形式
-提出期限
--2017年7月9日(日)18:00 〆切
-投稿先
--[[Googleフォームから投稿してください>https://goo.gl/forms/HdqP41wnhHoBTGku2]]&color(red){<---ここから投稿してください};


//|前方|
//|&ref(知識科学基礎のク&#12441;ルーフ&#12442;分けの画像.png);|
//|後方|
***知識科学基礎 レポートの準備 [#kd7071ac]


***対話システムの構築 [#ue729425]
+[[知識科学基礎2018・背景・いまどういう時代なのか]]
+[[知識科学基礎2018・必要性 (背景を踏まえて)誰が,どのような状況で必要としているのか?]]
+[[知識科学基礎2018・従来の取り組み 今までの取り組みにはどのようなものがありますか?]]
+[[知識科学基礎2018・問題点・従来の取り組みの問題点は何ですか?]]
+[[知識科学基礎2018・解決策・提案・どのように解決しますか?]]

-対話規則と提出状況
--[[対話規則の閲覧>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/Dialogue/Show.cgi]]
--[[対話規則提出状況>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/Dialogue/ShowStudent.cgi]]

-対話規則の作成(出席点)
--[[曖昧表現の追加>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/Dialogue/VagueData.cgi]]
--[[置換規則の追加>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/Dialogue/ReplaceData.cgi]]
--[[キーワードと応答の追加>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/Dialogue/KeywordData.cgi]]

-上記の規則を用いた対話システム
--[[統合システム(曖昧、置換規則、キーワード)>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/Dialogue/Mix.cgi]]
---[[曖昧な応答表現をする対話システム>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/Dialogue/VagueExe.cgi]]
---[[置換規則を用いた対話システム>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/Dialogue/ReplaceExe.cgi]]
---[[キーワードで応答するシステム>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/Dialogue/KeywordExe.cgi]]
//+[[知識科学基礎2017・背景・いまどういう時代なのか]]
//+[[知識科学基礎2017・必要性 (背景を踏まえて)誰が,どのような状況で必要としているのか?]]
//+[[知識科学基礎2017・従来の取り組み 今までの取り組みにはどのようなものがありますか?]]
//+[[知識科学基礎2017・問題点・従来の取り組みの問題点は何ですか?]]
//+[[知識科学基礎2017・解決策・提案・どのように解決しますか?]]


//***知識科学基礎 Vol.09 レポートの準備 [#x973be4d]

//+[[知識科学基礎2016・背景・いまどういう時代なのか]]
//+[[知識科学基礎2016・必要性 (背景を踏まえて)誰が,どのような状況で必要としているのか?]]
//+[[知識科学基礎2016・従来の取り組み 今までの取り組みにはどのようなものがありますか?]]
//+[[知識科学基礎2016・問題点・従来の取り組みの問題点は何ですか?]]
//+[[知識科学基礎2016・解決策・提案・どのように解決しますか?]]
//+[[知識科学基礎2016・予算・見積・根拠 どのぐらいのお金がかかりますか?]]




***参考図書 [#d1672048]
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#amazon(4274204650,left,自然言語処理、天野ら);
#amazon(4339024511,left,自然言語処理の基礎);
#amazon(4339027510,left,機械学習入門);
#amazon(4627828519,left,自然言語処理ことはじめ);

#amazon(4061497014,left,はじめての言語学);
#amazon(4339024236,left,意見分析エンジン-計算言語学と社会学の接点-);

#amazon(4274201066,left,人工知能);
#amazon(4274203050,left,知の科学、音声対話システム);
#amazon(4627847114,left,音声認識システム);
#amazon(4274132285,left,音声認識システム、河原達也(編著));
#amazon(4274131491,left,わかりやすいパターン認識-石井-健一郎);
#amazon(4121016475,left,言語の脳科学);
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