**知識科学基礎 [#nd5d8f30]

***知識科学基礎 Vol.11 【レポート(結果・相互評価)・構文解析】(2016.01.08) [#ue729425]


-レポートの提出状況
--[[知識科学基礎/20160106のレポート提出者]]
-[[レポートの分析(出現頻度・IDF)>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/Report-Similarity/Report2016-01/IDF.html]]
//-http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/Report-Similarity/Report2016-01/CosResult.html
***知識科学基礎 [#ubb4b5b8]

-レポートの相互評価 (〆切 2016年1月20日(水)23:59)
//--[[他人のレポートを評価する>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/Report-Similarity/Report2016-01/inputID.cgi]]
--問題が発生した場合は木村(kimura @ res.otaru-uc.ac.jp)へ至急連絡してください.
--相互評価の不具合と対応について
	2016年1月8日14:30 現在対応中

-レポート提出
--https://docs.google.com/forms/d/1OMCNELLxq5hs1Wr8EAnWnfecEBdr9L4ytsLRZQv6aIQ/viewform

-知識科学基礎の出席状況




***知識科学基礎 Vol.09 【レポートの準備・類似度前半】(2015.12.11) [#ue729425]

-論文(レポート)作成
--テーマ		
	「人工知能を活かした大学で役立つものの提案」			
--背景	いまどういう時代なのか
--必要性	いまの時代、何が求められているのか	
--従来研究	求められているものに対して、今までどのような取り組みがあったのか
--問題の提示	従来研究の問題点は何か?重要な問題だけに集中する ※参考文献
---検索は Google Scholar などを利用する http://scholar.google.co.jp/
--目的	今回は、問題点を解決することが目的になりそう。
--対象範囲	扱う範囲を明確にする	
--方法の提示	どのような観点から,どのようなアプローチと方法によって解決を見いだそうとするのか
--新規性	従来の取り組みとの違いは何か?
-評価項目
--新規性
--実現可能性
--面白さ
--レポートの形式
-提出期限
--2016年1月6日(水)23:59 〆切ました
--2017年7月9日(日)18:00 〆切
-投稿先
--[[Googleフォームから投稿してください>https://goo.gl/forms/HdqP41wnhHoBTGku2]]&color(red){<---ここから投稿してください};

//-提出先
//--[[レポートの提出はここから>https://docs.google.com/forms/d/1OMCNELLxq5hs1Wr8EAnWnfecEBdr9L4ytsLRZQv6aIQ/viewform]]

***知識科学基礎 レポートの準備 [#kd7071ac]

***知識科学基礎 Vol.08 【レポートの準備】(2015.12.04) [#ue729425]

+[[2015年12月4日のアンケート結果(問題点)]]
+[[2015年12月4日のアンケート結果(解決策)]]
+[[知識科学基礎2018・背景・いまどういう時代なのか]]
+[[知識科学基礎2018・必要性 (背景を踏まえて)誰が,どのような状況で必要としているのか?]]
+[[知識科学基礎2018・従来の取り組み 今までの取り組みにはどのようなものがありますか?]]
+[[知識科学基礎2018・問題点・従来の取り組みの問題点は何ですか?]]
+[[知識科学基礎2018・解決策・提案・どのように解決しますか?]]

-講義への要望
--授業中の提出課題の締め切りが少し早い
	もう少し長くします。
--レスポンはそんなに使わないならアプリだと容量も使うのでやめてほしい
	なるほど。考えておきます。
--論文を読む時間をあと少しでいいので延ばしてほしい
	もう少し延ばします。
--教室が暑い
	暖房の設定をチェックするようにします。


//+[[知識科学基礎2017・背景・いまどういう時代なのか]]
//+[[知識科学基礎2017・必要性 (背景を踏まえて)誰が,どのような状況で必要としているのか?]]
//+[[知識科学基礎2017・従来の取り組み 今までの取り組みにはどのようなものがありますか?]]
//+[[知識科学基礎2017・問題点・従来の取り組みの問題点は何ですか?]]
//+[[知識科学基礎2017・解決策・提案・どのように解決しますか?]]

***知識科学基礎 Vol.07 【分類/機械学習】(2015.11.27) [#ue729425]
//-[[動物占いの正解データを作成する>https://docs.google.com/forms/d/1TIbwOD9_I2ow-bQ7lNYuoAXkUXk5xdeb_ctC0-3BC30/viewform]]

-[[動物占い>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/WekaC45-2015-No3/HP-Site/matching/question.php]]
--[[小樽商科大学の動物占いの作り方2015]]
//***知識科学基礎 Vol.09 レポートの準備 [#x973be4d]

***知識科学基礎 Vol.03 【正規表現/形態素解析/仮名漢字変換】(2015.10.30) [#ue729425]
//+[[知識科学基礎2016・背景・いまどういう時代なのか]]
//+[[知識科学基礎2016・必要性 (背景を踏まえて)誰が,どのような状況で必要としているのか?]]
//+[[知識科学基礎2016・従来の取り組み 今までの取り組みにはどのようなものがありますか?]]
//+[[知識科学基礎2016・問題点・従来の取り組みの問題点は何ですか?]]
//+[[知識科学基礎2016・解決策・提案・どのように解決しますか?]]
//+[[知識科学基礎2016・予算・見積・根拠 どのぐらいのお金がかかりますか?]]

--[[正規表現規則の追加>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/Dialogue/KeywordData_RE.cgi]]
--[[正規表現規則を用いた対話システム>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/Dialogue/KeywordExe_RE.cgi]]

***知識科学基礎 Vol.02 【対話処理/正規表現】(2015.10.23) [#ue729425]
-対話規則と提出状況
--[[対話規則の閲覧>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/Dialogue/Show.cgi]]
--[[対話規則提出状況>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/Dialogue/ShowStudent.cgi]]

-対話規則の作成(出席点)
--[[曖昧表現の追加>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/Dialogue/VagueData.cgi]]
--[[置換規則の追加>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/Dialogue/ReplaceData.cgi]]
--[[キーワードと応答の追加>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/Dialogue/KeywordData.cgi]]

-上記の規則を用いた対話システム
--[[統合システム(曖昧、置換規則、キーワード)>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/Dialogue/Mix.cgi]]
---[[曖昧な応答表現をする対話システム>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/Dialogue/VagueExe.cgi]]
---[[置換規則を用いた対話システム>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/Dialogue/ReplaceExe.cgi]]
---[[キーワードで応答するシステム>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/Dialogue/KeywordExe.cgi]]

//-対話システムの問題点と解決策
//--[[投稿サイト>https://docs.google.com/forms/d/1OeJ5h8ZIdCbT0DisWbsNvVgRzaWzYsCZT19xC_B2EiM/viewform]]
//--[[2014.10.10.回答>知識科学基礎/20141010]] <-- みんなの回答に「できるだけ」コメント

***【休講】(2015.10.16) [#ue729425]

***知識科学基礎 Vol.01 【人工知能の歴史】(2015.10.09) [#ue729425]



//***知識科学基礎 Vol.13 【意味解析】(2015.01.29) [#ue729425]
//***知識科学基礎 Vol.12 【構文解析】(2015.01.22) [#ue729425]
//-機械翻訳と評価
//--再現率・適合率・F値
//--BLEU
//***知識科学基礎 Vol.11 【構文解析】 (2016.01.08) [#ue729425]
//-構文解析
//***知識科学基礎 Vol.10 【ベイズの定理】 (2015.12.18) [#ue729425]
//-文書館類似度(後半) TFIDF
//-相互評価の結果

//***知識科学基礎 Vol.09 【分類・Classification・決定木】 (2015.12.11) [#ue729425]

//-決定木を用いた対話(占い)の例
//--2014年(No2)恋愛占い「オノマトペ占い(恋愛編)」の正解データの作成
//--[[正解例を作成してみる>https://docs.google.com/forms/d/19hUv_v5ybPnPS_pJBMkXAO8PSlUFmzUDFQWhtXqCMtM/viewform]] &color(red){(締切2014年12月5日23:59)};
//--[[オノマトペ占い2014No2(後期の知識科学基礎)>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/WekaC45-2014-No2/HP-Site/matching/question.php]] 2014年12月公開
//--[[オノマトペ占い2014No1(前期の社会情報入門)>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/WekaC45-2014/HP-Site/matching/question.php]] 2014年5月公開
//--[[性別-血液型占いサイト>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/WekaC45-blood/HP-Site/matching/question.php]] 2013年2月公開
//--[[恋愛占いサイト>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/WekaC45/HP-Site/matching/question.php]] 2011年12月公開
//--[[商大占いサイト>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/KnowledgeScience/WekaC45/HP-Site/matching/question.php]]

//***知識科学基礎 Vol.08 【クラスタリング】 (2015.12.04) [#ue729425]

//-宿題「対話システムの提案」のレポート
//--[[レポートの提出フォーム>https://docs.google.com/forms/d/1xIAUF26Ihpz_txcskq0-grg8oWokOTmcf5Irtu70gmE/viewform]]

//***知識科学基礎 Vol.07 【類似度】 (2015.11.27) [#ue729425]

//-従来の対話システム
//--アンケート(1) 従来の対話システムをどう思うか
//-レポート「対話システムの提案」
//--背景、従来研究、問題点、目的、提案、実装方法を書きましょう。
//--アンケート(2) ブレインストーミング 
//-できれば、Ngramの面白い使い方
//-スパムメール

//***知識科学基礎 Vol.06 【頻度・共起・N-gram・係数】 (2015.11.20) [#ue729425]

//-論文を読む
//-形態素解析【後半】
//--[[誤変換募集>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/Morpheme/ErrorData.cgi]]
//-対話への利用方法

//***知識科学基礎 Vol.05 【形態素解析2】 (2015.11.13) [#ue729425]

//-論文を読む
//-形態素解析【前半】
//--[[誤変換募集>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/Morpheme/ErrorData.cgi]]
//--[[ラティス>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/Morpheme-lattice/2.cgi]]
//-品詞推定・単語分割の必要性
//--[[2014.10.31/おもしろ誤変換]]

//***知識科学基礎 Vol.04 【形態素解析1】 (2015.11.06) [#ue729425]

//-新しい発想を生む環境
//-対話システムを試して、ログを見る
//--[[正規表現のキーワードを用いた対話システム>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/Dialogue/KeywordExe_RE.cgi]]
//--[[統合システム(曖昧、置換規則、キーワード)>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/Dialogue/Mix.cgi]]
//-対話システムの問題点・解決策
//-論文を読む
//-状態遷移(復習)
//-高度な状態遷移


//***知識科学基礎 Vol.03 【状態遷移】 (2015.10.30) [#ue729425]

//-正規表現の復習

//--[[正規表現によるキーワードの追加>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/Dialogue/KeywordData_RE.cgi]]
//--[[正規表現のキーワードを用いた対話システム>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/Dialogue/KeywordExe_RE.cgi]]

//-論文を読む
//-状態遷移の基本・応用
//-アンケートの回答に対して、できる限り回答
//--[[知識科学基礎/20141025対話システムの問題点と解決策]]

//***知識科学基礎 Vol.02 【正規表現】(2015.10.23) [#ue729425]


//--[[アンケート 2014年10月17日1回目>https://docs.google.com/forms/d/1Eew9i1Z9kBJpmaobtfsXCT2Um4buDMcqYLFwCMpZWFA/viewform]]
//-例えば
//-恋愛ELIZA
//--[[恋愛のアドバイスをする>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/KnowledgeScience/LoveAdviceDataInput.cgi]]
//--[[恋愛の相談をする>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/KnowledgeScience/LoveAdvice.cgi]]


//-正規表現の問題&color(red){10/17までの加点課題};
//--[[正規表現の練習問題>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/RegularExpression/2014.cgi]]
//-置換規則
//--[[正規表現による置換規則の追加>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/Dialogue/ReplaceData_RE.cgi]]
//--[[正規表現による置換規則を用いた対話システム>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/Dialogue/ReplaceExe_RE.cgi]]
//-キーワード&color(red){10/17までの加点課題};
//--[[正規表現によるキーワードの追加>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/Dialogue/KeywordData_RE.cgi]]
//--[[正規表現のキーワードを用いた対話システム>http://nlp.kimura-s.otaru-uc.ac.jp/Lecture/Dialogue/KeywordExe_RE.cgi]]





***参考図書 [#d1672048]
#amazon(4000103555,left,自然言語処理、長尾真(編));
#amazon(4274204650,left,自然言語処理、天野ら);
#amazon(4339024511,left,自然言語処理の基礎);
#amazon(4339027510,left,機械学習入門);
#amazon(4627828519,left,自然言語処理ことはじめ);

#amazon(4061497014,left,はじめての言語学);
#amazon(4339024236,left,意見分析エンジン-計算言語学と社会学の接点-);

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#amazon(4274203050,left,知の科学、音声対話システム);
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#amazon(4274132285,left,音声認識システム、河原達也(編著));
#amazon(4274131491,left,わかりやすいパターン認識-石井-健一郎);
#amazon(4121016475,left,言語の脳科学);
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