知識科学基礎

  1. 話し言葉による音声対話システム-京都大学河原研究室
  2. 『人間同士の対話現象を組み入れた音声対話システムの研究』西村良太135ページ2010年9月
  3. <質問応答・情報推薦機能を備えた音声による情報案内システム>・翠輝久・河原達也・正司哲朗・美濃導彦8ページで発行年は2007年
  4. 翠輝久,河原達也,正司哲朗,美濃導彦質問応答・情報推薦機能を備えた音声による情報案内システム情報処理学会論文誌8頁2007
  5. 河原達也、音声対話システムの進化と淘汰、論文誌不明、6ページ、2012年
  6. ・高橋和子竹滞寿幸・マルチモーダル対話システムにおけるインタラクション機構・「インタラクション,99」・96ページ・平成11年3月?
  7. blogページの自動収集と監視に基づくテキストマイニング(奥村学,南野朋之,藤木稔明2004人工知能学会研究会資料)
  8. 伊藤敏彦小暮悟中川聖一協調的応答を備えた音声対話システムとその評価情報処理学会論文誌10ページ発行年1998年
  9. タイトル:対話に関するリズムや同調作用を考慮した音声対話システム発行年:2006年5月11日ページ数:6著者名:東海林圭輔、高橋美佳、井原誠也、伊藤敏彦、荒木健治
  10. 京都大学河原達也話し言葉による音声対話システム5ページ2004年10月
  11. 著者名:神田崇行、石黒浩、小野哲雄、今井倫太、中津良平タイトル:人-ロボットの対話におけるロボット同士の対話観察の効果論文誌:電子情報通信学会論文誌ページ数:10ページ発行年:2002年
  12. 山肩洋子、河原達也、奥乃博、美濃導彦音声対話システムにおける物体指示のための信念ネットワークを用いた曖昧性の解消人工知能学会論文誌19巻1号F2004年
  13. 人間と相互作用する自律型ロボットRobovieの評価神田崇行石黒浩小野哲雄今井倫太中津良平日本ロボット学会誌Vol.20No.3,pp.1〜9,2002
  14. 著者名中川聖一小林聡タイトル自然な音声対話における間投詞・ポーズ・言い直しの出現パターンと音響的性質論文誌日本音響学会誌ページ数202-210発行年1995年
  15. 著者名:佐川雄二タイトル:ユーザの不適格な対話行動に対してロバストな自然言語対話システムに関する研究論文誌:名古屋大学修士学位論文ページ数:112発行年:2009年
  16. 川口信夫走行車室内音声対話収録システムの開発電子情報通信学会論文誌2001年
  17. 宮島崇浩、菊池英明、榑松明、白井克彦音声対話システム利用時における感情表出誘因性に関する考察Astudyofincentivetoexpressemotionsonspokendialoguesystem情報科学技術フォーラム講演論文集7(3),P463-464,2008-08-20
  18. 天谷祐介、「テキストのおもしろさの評価によるユーモアの認識」、6ページ、2012年
  19. 駒谷和範,上野晋一,河原達也,奥乃博音声対話システムにおける適応的な応答生成を行うためのユーザモデル電子情報通信学会論文誌8ページ2004
  20. 河原達也:音声対話システムの進化と淘汰--歴史と最近の技術動向--,人工知能学会誌28巻1号(2013)高橋朋裕,片上大輔:常時稼働を想定した情報インタフェースとしてのエージェント設計,HAIシンポジウム-1A-2(2011)
  21. 河原達也話言葉による音声対話システム情報処理1027-10312004
  22. 著者:田中妙子タイトル:「会話における<くりかえし>」論文誌:早稲田大学日本語研究教育センター紀要ページ数:21発行年:1997年
  23. 音声対話における擬人化エージェントの利用効果の検討
  24. (イ)松本泰明などインタラクティブエージェント用ユーザモデル構築のための対話実験4ページ2004